チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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エイネショーン


新大久保でお友達と1時半からランチの約束があるので、現地には開演時間頃になりそうです。

当日はトンの出番は後半でしょうから、時間的には大丈夫なのですが、慌ただしくなり申し訳ありません。

今回お会いしてくださるといってくださった方々、

ツイは@46927Toshiです。

ラインは、個々にお伝えしますので、できましたら、公開しないコメントにラインのIDをいれてくださいませ。
ご連絡入れさせていただきます。


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  1. 2014/08/29(金) 19:48:14|
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黒薔薇 73

「こんなとこで寝るなよ。チャンミン、チャンミン起きて。」

「んん……もう、飲めない……」

そりゃそうだろう。

俺のビールほとんど飲みつくしやがったうえに、焼酎まで何本もあけて。

しかし、こいつ、強くなったな。

机でふせっているチャンミンを抱き起こし、肩に腕を回させベッドへと運んだ。

あと少しでベッドというところで、チャンミンの足がよろけて、そのまま一緒に倒れてしまう。

チャンミンを床に倒さないように、俺が床の方に倒れ込み、チャンミンはその上にのる形で倒れた。

「痛ぇ……。」

俺の苦労も知らず、俺の上で寝息をたて始めた。

だが、その息が首筋にかかる。

俺もしらふじゃない。

頭はしっかりしていたけど……体の自制がきかない。

チャンミンの首筋に顔を埋める。

抱きたい気持ちが押さえられない。

チャンミンをゆっくり下にする。

いけないとは思いながらも、唇を首にあてた。

「はあ……」

気のせいか、吐息が甘い。

ゆっくりと手を胸にあてる。

そう、こいつは男だ。胸をゆっくりと撫でた。

薄いTシャツから、小さな突起を何度も何度も弄ぶと、閉じていた唇がゆっくり開いてきた。

「はぁ……はぁ……」

チャンミン、感じてるのか?

Tシャツの上からその突起に口付ける。

そして、舌で円を描くように舐め回した。

「あっ……はぁ……」

Tシャツのそこだけ濡れてる。

そして、腹にチャンミンの高ぶりが感じられた。

「ユノ……」



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  1. 2014/08/24(日) 06:43:42|
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傷だらけの幸せ 19


やっと終わり、いつも以上に疲れた体を休ませるために仮眠室に入る。

倒れ混むようにベッドに横になると

「いて!」

「えっ?うそ?」

布団をめくると、ユノが顔をだした。

「何してるの?こんなとこで。」

「おまえが帰るの待ってたら寝ちゃった、あは!」

「あは、じゃねぇよ。なんで帰らないかな。」

「決まってんだろう。続き。」

「ば、ばかじゃないのか?こんなとこで続きできるかよ!」

「大丈夫。」

「誰かきたら、どうするんだ?」

「そのときは、俺が隠れるから。」

逃げようとする体を後ろから抱き締められる。

力では敵わないし、それより、疲れて力が入らない。

抵抗むなしく、俺の後ろについたまま、再び、ベルトははずされ、外気に触れさせられた。

「ばか、やめろ!」

「大丈夫。ちゃんとつけてするから。」

「関係ない。」

「後始末しなくてすむだろう?」

「だ、め……うあ……」

いきなりかよ。

「やっぱり、いきなりは無理かな。」

いったん、抜くと指でそこをならされる。

もう、僕の好きなとこはすぐに探し当てられる。

「は、は、あ……」

「ばか、声出すな。」

手で口を押さえた。

「そろそろいいかな?」

「だめ……や……あ……んん……」

何を言っても今さら止まるわけもなく、僕もこんなところでの行為に興奮して、いつも以上に感じてしまう。

「うっ……は、は、あ、ん……やぁ……」

「すごいな……いつも以上にしまってるかも……うっ……」

「は、はぁ、はぁ……もう…うっ……だめ……」

その瞬間、俺のは根本をもたれ、行き場を失い、ユノの波だけ感じる。

「うっ……いく……」

最悪だ。なんで、邪魔するんだ。

「はあ、はあ……やっぱりおまえ最高。」

おまえは最悪だぁ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。




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  1. 2014/08/23(土) 10:17:34|
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傷だらけの幸せ 18


「ちょ、ここ、職場だからだめだよ。」

「わかってるって。」

「全然わかってないじゃないか!」

「だから、大きな声だすなよ。」

「意味が違うって。」

ユノさんは、両手を押さえつけると、僕の口を唇で塞ぐ。

「うっ…んん……や……」

くちゅくちゅと生々しいキスの音が耳につくと、嫌でも体は反応してしまう。

そして、唇はやがて、僕の首を舐め回す。

「あっ……」

つい、声が漏れてしまい、慌てて口を手で塞いだ。

そして、手は、ベルトを緩め始めた。

「だめだって。」小声で言うと

「その言い方そそるな。」

と、全然聞いてくれない。

そして、侵入した手は僕のものを掴み、動かし始めた。

やばい、こんなとこでやるわけにはいかない。

だが、ユノは僕のを取り出すと口に含んだ。

慌ててそばにあった枕で顔を隠す。

声が漏れないようにするために。

ユノがしゃぶる音が聞こえるともう気持ちを抑えることなんかできない。

そのときだ。

ドアをノックする音がした。

「先生、いますか?急患です。」

「い、今…いくから。…うっ……あ……」

我慢できず、ユノの口内に出してしまう。

「もう……」

「ちぇ、俺はお預けかよ。」

「ばか……」

全く、盛りのついた犬かよ。


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  1. 2014/08/23(土) 10:11:32|
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傷だらけの幸せ 14

「チャンミン、、、力抜け。」

「む、無理、、、」

「深呼吸して。」

「ふっ、、、うっ、、、」

息を吐く瞬間にするすると入ってくる。

「ほら、そんなに閉めるな。」

「だって、、、」

「チャンミン、俺を見ろ。」

見ろって言われても、、、固く閉じた瞼をゆっくりと開けると、優しく微笑むユノさんがいた。

そして、わずかに開いた唇が僕の唇を啄む。

可愛いキス。

つい、強張ってた僕の顔がゆるむ。

そのキスはどんどん深くなる。

それと同時に指の深い所への侵入を許す。

だが、それがあるとこに触れた途端、まるで、電気が走るように、、、

「あっ、、、」

「もしかして、ここ?」

「い、や、、、」

嬉しそうにニコッと微笑むと、何度もそこを刺激するんだけど、体が初めての感覚に耐えられなくて、自分じゃない声が口からでてしまうんだ。

「あっ、、、ん、あ、あ、、、や、あ、、、」

「すごいチャンミン。ここだけで、溢れてきた。」

そんなこと説明するな。

指が引き抜かれ、比べ物にならない大きさが、ゆっくりと割りいってくると、怖くなってユノさんにしがみついた。

「大丈夫だから。」

「だ、だ、大丈夫じゃ、、、ない、、、わあああ、、、」

圧倒的な質量に体が壊れそうだ。

「い、たい、、、」

泣きたくなくても涙がでてくる。

「ごめん。ごめんな、、、」

謝ってるくせに腰はゆっくりと抽挿を繰り返す。

「うっ、、、あ、あ、ん、、、うっ、、、あ、ん、、、」

「ここか?さっきのとこ。」

「そ、こ、、、」

また、不思議な波がおしよせてきて、もう声を我慢することもできず、喘ぎ続けた。

「俺も、そろそろ、我慢できない。ごめん。」

激しく腰を打ち付けてきて、どんどんユノさんが霞んでくる。




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  1. 2014/08/21(木) 06:55:41|
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傷だらけの幸せ 13

現在、取り調べ中、、、という名の交わり中。

初めての行為だから、不慣れなわけで。

パンツの中に手を突っ込まれ扱かれたら、速攻でいってしまいそうになるのに、

「まだ、行くな。」

と、根元を押さえられ、肝心な射精にいけずじまい。

「いか、、、せて、、、ハァ、、、苦しい、、、」

「だめだ。まだ、答えは聞いてない。」

「答え?」

なんの答えだよ。

「俺のことどう思う?」

今、答えないとだめ?

そより、吐き出したくてたまらないのに、、、。

「わか、、、あっ、、、んない、、、」

「好きか?」

「あ、あ、ん、、、たぶん、、、ハァ、、、」

「していいか?」

もう、とにかく吐き出したくて、、、。

出してもいいなら、何でもする。

大きく、何度も頷いた。

やっと解放され、数回、扱かれただけで、勢いよく白濁がパンツを汚した。

まただ、、、気持ち悪い。

僕は息を切らしながら、自分のパンツを脱いだ。

まだ、ジンジンしてるそこを再び、ユノさんが掴む。

「あ、あん、、、だめ、まだ、、、」

ベタベタなそれをすくいとるようにして、手に取ると、信じられない場所に塗り込む。

「わあ、、、」

そうだ。男とひとつになるということはそういうことだ。

中指の関節ひとつ分が入るだけで気持ち悪い。

本当にこれでセックスなんかできるの?




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  1. 2014/08/20(水) 00:05:47|
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Ti Amo 24

こんなに締め付けられたの初めてで。

明らかに女とは違う。

俺はもうブレーキが壊れたみたいだ。

おまえに向かって、体も心もすべて持っていかれそうになっている。

恍惚の表情で、俺の上で腰をふるチャンミンを見上げた。

「ハァ、、、あ、あ、ん、、、ん、やぁ、、、」

その声も、舞うように俺の上で動く姿も、どんどん、俺を、俺の気持ちを狂わせていく。

堕ちるなら、、、おまえとなら、堕ちてもいい。

「ハァ、、、ハァ、い、いく、、、」

おまえが吐き出すと俺のすべてを搾り取るかのように、内壁が締まる。

「うっ、、、あああ、、、」

チャンミンの中に俺のものが溢れ出す。

出しても、なおこの中でおまえを感じていたい。

果てて、俺の胸に倒れ込むチャンミンの髪を撫でる。

この先の未来になにが待ち受けているのだろうか、、、。

それがどんなことになろうとも、俺はチャンミンを守る。


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  1. 2014/08/19(火) 00:05:38|
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Ti Amo 23


チャンミンは、まるで泣き止まない子供を諭すように俺を抱き締めた。

心地いい。

しばらくして、その心地よさは、欲望にかわる。

ずっと避けてきたこと。

俺はそのとき、さっきまで思っていたミンジのことを忘れて、チャンミンをみていた。

チャンミンはミンジではない。
だが、それでも抱きたいと、、、。

チャンミンの瞳は、そのすべてを受け入れる覚悟をした優しい瞳だった。

「構わないのか?」

「うん。僕も欲しいから。」

チャンミンの上も自分の服も、すべて剥ぎ取り、チャンミンの肌を感じる。

互いの高まる欲望に素直になることがこれほど、気持ちを楽にしてくれるとは思わなかった。

チャンミンは、互いの欲望を合わせ持ち、高みへと誘うために、両手で、優しく、そしてどんどん激しく、、、。

チャンミンの甘い声も吐息も、すべてが、愛しかった。

「ハァ、、、ハァ、、、あぁん、ユノ、、、」

「うっ、、、チャンミン、、、い、く、、、あああ、、、」

互いが吐き出しもので、ベトベトになった手を俺に笑って見せる。

「洗いにいくか?」

チャンミンは笑顔で首をよこにふる。

そして、起き上がり、手を自らの後孔へと持っていく。

「ハァ、、、あ、あ、ん、、、 」

目の前で俺にみせる自慰行為があまり妖艶で俺はそれを見入っていたが、チャンミンの中に入りたくて我慢ができなくなってきた。

チャンミンを引き寄せそのまま腰をおとさせる。

ほぐされたそこはもう少し楽に入ると思ったが、締め付けが強くて、あまりにきつい。

それでも、苦痛の顔をみせながら、ゆっくりと腰をおろし、すべてを飲み込んだ。







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  1. 2014/08/18(月) 10:15:15|
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Ti Amo 4

初めは一瞬たじろいだが、両手で俺のをもち、慣れない口で必死にその要求に答えようとする。

ミンジにこんな言い方はしなかった。

「抱いていいか?」とか、「したい。」と言ったが、こいつは男だ。

こいつができることはこれくらいだろう。

眉毛が下がり、苦しそうに俺のをしゃぶり続けた。

久しぶりの感覚に高ぶりは絶頂期を迎え、俺は頭を押さえて腰を打ち付けた。

苦しそうに泣きながらもそれに答える。

口内に噴射すると、さすがに俺から逃れ、咳き込んだ。

「なんだ、嫌だったか?」

「ち、違います。」

口からだらしなく俺のだした体液を垂らして上を見上げる姿、とてつもなくエロティック。

もっと、こいつを乱してやりたくなる。

ふと、チャンミンの下半身をみる。

苦しかったくせに、反応してる。

「立て。」

チャンミンは起き上がり、だらしないその口を手の甲で拭き取った。

「これは、俺からの褒美だ。」

チャンミンのを握ると、瞳がこれまでにないくらい開いた。

「やっ、、、」

「おかしいな?俺に反抗する機能は入れてないはずなのに。」

「ごめんなさい。」

チャンミンの萎えかけたそこをゆっくりと擦り上げる。

「はぁ、、、あ、あ、、、」

「誰が声を出していいって言った?」

「んん、、、」

声を出すまいと唇に力をいれる。

キスはしてやらない。

おまえは、ミンジではないのだ。



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  1. 2014/08/09(土) 01:07:49|
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月光 28

先にあるわずかな胸の先を指の腹で転がす。

その度に反応するお前の顔を飽きずにみていた。

わずかに開かれた口にすかさず舌をねじ込むと、今度はそれに答えようと必死に絡め合う。

少し強めに胸の先を捻りあげると、少し声を漏らした。

もっと、声が聞きたくて、チャンミンの首筋に口付ける。

チャンミンは俺にしがみつき、必死に声を殺していた。

俺は手を、無理矢理、ズボンの中に、滑り込ませる。

「あっ、、、」

思わず漏れた声に俺の口角があがる。

動きを制限されたまま、その膨らみに指を這わすと、すでに、先からは湿ったものが、流れ出した。

動きにくいそこを開放するため、ベルトのバックルを外し、ズボンを下げた。

かりの部分に指をかけ、何度も擦りあげると、我慢の限界となったおまえから、甘い声が漏れだした。

「感じるか?」

当たり前の質問に、おまえは首をたてにふる。

もう、口からだらしなく垂れた唾液をすする余裕もない。

前を擦りあげながら、もうひとつの手は後ろにまわす。

秘部のひだを撫でて、滑り込ませるときを待つ。

前はそろそろ限界で、さらに大きさをましたとき、ぐっと、指を捻込むと、喘ぎ声が一度とまった。

「うっ、、、」

解放の時を待っていたそこは、限界を越えていたのに、後ろからの感覚に耐えきれず、その時をのがしたようだ。

痛いのか、生理的な涙がこぼれ落ちる。

「ごめん。痛む?」

首をよこにふって必死にたえた。

あれほど張り積めていた前は、元気をなくしている。

ゆっくりくちゅくちゅと、捻回し、動かしていくと、

「ああ、、、」と、違う声がもれた。

「ここ?」

チャンミンが反応した部分に指をおりまげ、擦りつける。

「あ、あ、、、んん、、、や、、、」

腰が動き始めた。

そこを何度も執拗にせめ、様子をうかがった。

元気がなかった前まで、動きをとめた手の中で膨張していく。

もう、俺に手をかけて、支えられなければ立っていられないほど乱れはじめた。

一度指を抜き、さらに指をほぐし中を慣らしていく。

前はすでに、解放したがっているのに、それを意地悪く、押さえてやる。

「やぁ、、、イキタイ、、、ハァ、ァァ、ん、、、、」

指を抜き、簡易ベッドに倒し、自分の服を脱ぎ捨てた。

チャンミンの両足を持ち上げ、俺のをあてがう。

さすがに怖いのか、顔を手で覆う。

狭いそこにゆっくりと捻込むと、わずかな悲鳴をあげた。

「痛い?」

「痛い、、、でも、いいから、、、きて、、、」

その言葉が変わらないうちに俺は体重をかけきついそこへと、押し入った。

きつくて、とても動かすことはできない。

「痛いよね。」

首を横にふって、
「嬉しい、、、」と、苦しそうに答えるチャンミン。

痛みより繋がれた慶びに、苦しそうでありながら、少し微笑む。

俺はすでに限界な自分をもう抑えきれずに打ち込んだ。

簡易ベッドが壊れそうに、ギシギシと音をたて、鳴らし続けた。




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  1. 2014/08/06(水) 13:03:54|
  2. 月光
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