チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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甘えん棒 少しの間でも、、、2


それでも、抵抗して、ユノとベッドで格闘して、、、

「はあ、はあ、強情っぱり!」

「今日は、、、はあ、はあ、、、僕がするの!」

「なら、どっちが、先にいくかで決めよう。先に言った方が負けな。」

互いに反対に向き、それぞれのものをくわえる。

たった二日離れていただけなのに、こんなにも愛しくて、、、。

絶対に先にいきたくないのに、、、。

ユノの舌さばきに、完全にノックアウト。

途中、僕はくわえることもできなくなって。

「あっ、い、、、んん、だめ、、、やめ、、、て、、、い、く、、、」

いったあと、呼吸の整わない僕の顔をみてニヤリと笑い、

「おまえの負けな。」って。

勝負事に負けず嫌いのユノヒョンが負けるはずがない。

「あっ、、、」

すぐに、引き出しからローションをとると、たっぷりと垂らされる。

冷たいローションが熱いそこに細長い指とともに押し入ってきた。

「うっ、、、」

「二日間、浮気しなかったか?」

「そんな、、、あっ、こと、、、し、ない、、、」

「なら、確かめないと。」

「あっ、、、」

「おかしいな。ひさしぶりなのに、こんなに感じてる。」

それは、あなたが、僕の好きなとこ体で覚えているから。

「あまり、ほぐしてあげられなくて、ごめん。もう、我慢できねぇや。」

すぐに、圧迫感を感じる。

やはり、いつになっても、この瞬間はなれなくて、、、

「うっ、い、、、う、、、」

「痛いか?」

「う、ん、、、つぅ、、、」

「少しだけ、我慢しろ。すぐによくなるから。」

あなたの言った言葉どおり、僕はすぐに痛みを忘れて、、、。

すでに、快感の波に覆われて、女みたいあえぐことしかできなくて。

「ユノ、あ、あ、、、や、、、だ、め、、、もう、、、」

欲しいそこを何度も擦られたら、あっという間に高みに登り詰め、内壁がきつくしまると同時に愛しいあなたの白濁を搾り取る。

「ハァ、ハァ、ハァ、、、最高、、、、いい、、、」

「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ぼ、く、、、も」

整わない息のまま、唇を合わせて。

再び僕の中であなたが育っていく。

あなたが動く度にこぼれ落ちるのがわかる。

そして、何度目かで、意識を飛ばしてしまった。





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  1. 2014/06/26(木) 01:50:37|
  2. 甘えん棒
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明日、明後日

すみません。

明日は開場ぎりぎりになりそうです。
そして、あさっては、以前お伝えしたゆのみんのところで、のせてあります。


遠方から行くため、お会いできる人数を把握したいと思っております。

お会いできる方、非公開でいいので、ご連絡くださいませ。








Android携帯からの投稿
  1. 2014/06/20(金) 19:52:42|
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Secretの館 50


やっとその手が、欲しかったそこにゆっくりと触れていく。

包み込むように触れるとまるでマッサージをするように動かしていった。

「よく見てて。これも勉強になるかもよ。」

あなたの上がった口角がとても、妖しくて、、、。

片手だけでなく、両手で僕のものを扱いていく。

決して強くなく、でも緩くない。

自分とは違うやり方にまるで初めて触れたときのように、すべての神経がそこに集まっていく。

ユノさんが、何を思ったのか、それに顔を近づけると、溝を舌でなぞった。

その瞬間、我慢できなくなり、一気に高みに上り、射精をしてしまった。

勢いよく飛び出た白濁は、美しいユノさんの顔を汚してしまう。

「ハァ、、、ハァ、、、ご、め、、、ん、、、」

「いや、大丈夫。でも、自分で拭けない。チャンミンがとってくれるか?」

僕が、テイッシュに手を伸ばそうとすると、その手を掴まれ、

「チャンミンの舌でとってよ。」

意地悪く微笑むあなたに、首を横にふったが、
「さあ、早くして。」

と、顔を僕に近づけた。

仕方なく、言われた通りに舐めていく。

自分のものなんか絶対に舐めたくないのに、、、。

それを目を閉じることなく見詰めている。

おそらく真っ赤な顔の僕が目の前にいて、ユノさんはなにを思っているのだろう。

「できました。」

「はい、よくできたね。」

そう言うと、ご褒美にとキスを繰り返す。

「ふふふ。若いね、まだ足りないっていっているよ。」

中心が再び立ち上がっていく。

「今度は俺も満足したいな。」

ユノさんは体の向きをかえた。

「俺がやるようにしてみて。」



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  1. 2014/06/15(日) 07:43:58|
  2. Secretの館
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Secretの館 H-45


そのままでは、終わらなかった。倒れかかる僕の腰を抱き上げると、両手を橋の下の壁に両手ををつけさせた。

「な、、、に、、、」

「ごめん、優しくできないかも。」

明らかにそこへ入り込んできたのは、指ではない。

「うっ、、、無理、、、」

「我慢して、、、」

「うっ、、、い、、、」

引き裂かれていくような痛み、、、

「やっぱり、きついな。チャンミン、呼吸して、、、」

「む、、、り、、、」

「愛してる。俺を感じて、、、」

僕だって愛してる。

ユノさんは腰を支えてるのと反対の手で僕の体を弄び始めた。

やがて、それは、前をゆっくりと動かしていく。

すでに力なくなっていたのに、ユノさんの手はまた、マッサージをするかのように滑らかで、自慰行為とは明らかにちがって、、、。

うまい、、、この人、、、

まさか、他の人のもしたりしてないよね。

何度も擦りあげられていくうちに、あまりの気持ちよさに後ろの痛みを忘れていた。

いや、、、違う、、、

後ろは後ろで感じ始めていた。

さっきのとこだ。

そこを狙って、何度も抽挿も繰り返す。

「チャンミン、しっかり立ってて。」

「うっ、、、あ、、、ん、、、」

「前から止まらずに、だらだらでてきてる。
いけない子だね。」

それは、ユノさんのせいなのに、、、

「ハァ、、、む、、、り、、、ハァ、、、も、う、、、」

今までにない感覚が僕を包み込む。

「そろそろいいかな?」

「うっ、、、ア、ハァ、ヤァ、アァ、、、」

ユノさんはさらに奥へと打ち込んできた。

「やぁ、ハァ、だ、め、、、あ、あ、んん、、、アァァ、、、」

再び後ろでいくと、内壁が締まり、ユノさんも最後のときを迎える。

「チャンミン、はぁ、はぁ、イク、、、」

熱いものが注ぎ込まれるのがわかる。

「ユノ、、、」




Android携帯からの投稿
  1. 2014/06/14(土) 20:56:19|
  2. Secretの館
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あちらは厳しいのでこちらで


ドームのとき、何名かの方と会うために、メッセージなどで、やりとりしましたが、アメブロでは、ついに注意勧告のメッセージが来ました。

今後このようなことをしたら、連絡もなく、ブログがなくなってしまうそうです。

なので、今後そのような連絡はこちらにお願い致します。

大変お手数おかけします。

京セラ、土曜、日曜日にいきます。

慌ただしい参戦になるので、はっきりとはお約束できませんが、メッセージで、お会いしたいと、送ってくださった方々、こちらのコメント欄に、公開しないというのを選び、ラインIDを送ってくださると助かります。

やはり、ラインでないと、当日は難しいようです。

私のラインIDは、チョコチップがヒントです。

そのまんまですが(笑)

基本、お会いするのは、恥ずかしいし、みせられたもんではないので、積極的には望んでおりませんが、、、。
自分が二人のように、美しかったら、進んでお会いしたかった。

すみません。

なので、こんな痛いやつでもどうしても会ってみたいという方に限ります。

本当にお手間をとらせて、すみません。
  1. 2014/06/04(水) 00:28:33|
  2. 未分類
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