チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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Mの悲劇 68


再び、前の元気がなくなるのを察知したユノ君が口内に含んだ。

うっ、これはくる。

そして、その隙に再び埋め込まれた。

気持ちいいとこと、悪いとこ。

頭の中もぐちゃぐちゃだ。

ユノ君は、なにかを探すかのように指を動かす。

もう、やだ、、、やめて、、、気持ち悪い、、、。

そう、思ってたはずなのに。

「あっ、アン、、、」

変な声が出た。

今、ユノ君が触れた場所、、、なんだ?

「もしかして、ここ?」

ユノ君は、もう一度そこを擦りあげる。

「ひゃ、、、アァン」

自分の声にも驚いたが、その、はじめての感覚にどうしていいか、わからない。

「ここかぁ。」

何度も何度も攻められて、今までにない感覚に包まれ、射精とは違う、でもそれに近い気持ちよさ。

「アア、だめ、、、やめて、、、んん、あはあ、、、」

自分でも聞いたことがない気持ち悪い声がとまらない。

「ハァ、ハァ、アァン、もう…やぁ…」

腰まで動き始めた。

「すごい顔、、、」

えっ、なに?どんな顔してるの?

「恍惚の顔って、生で初めて見た。」

普通の顔に戻したくても、もとに戻らない。

それどころか喘ぎ声はさらに大きさをます。

「やばいよ、チャンミンさん」

そんなこと言われたって、、、気持ちよすぎて、、、。

「ああ、アァン、ダメェ、、、い、いくぅ、、、ああ、、、」

すごい、波が押し寄せてきて、後孔を締め付けた。

体は仰け反り、全身に電気が走るような、いや違う、、、とにかく、全身、不思議な感覚の波に飲まれる。

「アアアァン、、、」


「これだ!」

「ハァ、ハァ、ハァ、なにが?」

「すごい、チャンミンさん。前でてないのに、いったね。」

えっ、そうなの?




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  1. 2014/05/29(木) 07:56:45|
  2. Mの悲劇
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甘えん棒 、、、離れていても 4

「ハァ、、、」

「入ってるか?」

「うまく、、、入ってかない。」

「深呼吸して、吐くときにゆっくり埋め込んで。」

「ハァ、、、う、ん、ん、、、」

「そしたら、いつも俺が擦りあげるとのわかるだろう?」

「いや、、、む、無理、、、」

「こりっとしたとこ探し当てて。」

「あっ、、、」

「わかった?」

「ハァ、ハァ、ハァ、アァァ、、、」

「そこ感じる?」

「う、うん。」

「そこが、俺がいつもおまえの恍惚な顔を拝めるとこだ。」

「やぁ、、、みな、、、アァァ、、、いで、、、ハァ、ハァ、」

「一旦抜いて。」

「えっ?」

「指を増やすよ。」

言われた通り、指を抜く。

たった一本の指でも、前立腺を刺激したそこは、もう少しの動作で敏感になっていた。

「さあ、二本にして。」

「えっ、、、無理、、、」

「俺のを飲み込んでるんだ。無理じゃない。」

そうだけど、、、。

「前も触りたい。」

「だめだよ。前は後ろでいくことができたら、触れていいから。」

こういうときは、優しいユノが別人になる。

「さあ、早く二本いれて。俺もおまえの声でぬくから声を我慢するな。」

「アァァ、、、ヤァ、、、んん、、、ハァ、、、」

すでに体で覚えてるほしい場所に二本の指が行き交う。

気が遠くなりそうなくらい敏感になっていく。

波が押し寄せるように、なにかが熱くなっていく。

「やばい、、、ユノ、、、」

「どうした。」

「いきそう、、、ハァ、ハァ、んん、、、いく、、、」

「いいよ。いって、、、」

「あぁぁ!やあ、、、ハァ、ハァ、ハァ、、、」

「どうした?」

「おかしい、、、前、でてないのに、、、」

「なにが?」

「前から、、、ハァ、、、でてないのに、ハァハァ、、、、いったんだ。」

「ドライか。」

「ドライ?」

「おまえは気がついてないかもしれないけど、俺を受け入れてるときも垂らさなくていってたよ。」

「うそ、、、」

「調教しがいのある体だ。さあ、前をさわっていいよ。」

それから、二人で愛を確かめ合うかのように、自慰行為を続けた。

ユノのいくときの低い呻き声が電話から聞こえるのが、最高に悩ましい。

そして、僕はユノに内緒にしてたことがある。

僕は前だけじゃ我慢できなくて、後ろも攻めながら白濁を流し続けた。

翌朝、、、メールに

『早くおまえの中に入りたい、、、』

ふふふ。

早く来て。

やっぱり、ユノじゃなくちゃ、、、ユノが入らなくちゃ、本当の満足は得られない。

早く、、、早くきて、、、

その熱い欲の塊を僕の体に埋め込んで、、、。







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  1. 2014/05/26(月) 23:47:05|
  2. 甘えん棒
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先輩と後輩 52

(Changmin side)

ユノの口内に全てを吐き出す。

「ハァ、、、ハァ、、、ハァ、、、」

だけど、その日、ユノは、それで終わらなかった。

口からこぼれ落ちる白濁を、手の甲で拭うと、それはいつものユノの顔じゃないことは、すぐにわかる。

片足を持ち上げられ、見られたくない秘部がさらけだされる。

「ちょ、やめて!」

すでに、その声は耳に入らず、指をバケツの水につけると、何の躊躇いもなく侵入させる。

「つぅ、、、」

初め痛みを感じていたそこは、何度も何度も指の抜き差しを繰り返すうちに、僕の感じる部分を探しだす。

「あっ。」

思わず声がもれる。

「ユノ、、、ダメ、、、は、あ、、、」

不思議な感覚。

今までにない。

すでに吐き出したはずの僕自身が再び硬度をます。

やめてほしいのに、体は疼き、先の段階を望んでしまう。

指を増やされ、さらに攻められると、バケツから足を出し、蹴りあげしまったことで、水が、はでにこぼれた。

それでも、繰り返される指の動きに、前からは再びだらしなく白濁をたらし、ユノの行為に狂い始める。

普通に座ってたはずの体はずり落ち、腰は動き、出したくない声まででて、、、

「ハァ、んん、あ、、、アァァ、、、ヤァ、、、ダメ、、、あああ、、、」

前を触らなくても、いってしまうことがあるなんて、初めて知ってしまった。




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  1. 2014/05/18(日) 23:23:56|
  2. 先輩と後輩
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先輩と後輩 43

(Yuno side)


チャンミン先輩は、すでに、抑えきれないのか、俺のを触れるのが精一杯で、動かすことができない。

瞳はかたく閉ざされ、唇も声を出すまいとするのか、下唇を噛んでいる。

「声、我慢しなくていいよ。」

首を激しく横にふる。

「もう、いきたい?」

今度はたてに、、、。

「うっ、、、んん、、、く、あ、、、」

脈打つ感覚を手に感じると、受けきれないものが、俺達を汚す。

「ハァ、ハァ、ハァ、、、ごめん、、、」

「いいよ。今度は俺をいかせて。」

先輩が、俺のを見つめ、俺のを扱いているだけで、視覚からくる感覚と愛する人にふれられているという悦びに、芯はどんどん、熱く堅くなる。

何度か波がきたが、遠慮がちに動かすそこにあと少しのところで、物足りなくて、なかなかいくことができず。

「チャンミン先輩、合わせよう。」

2つのものを合わせ、俺が擦りあげる。

今度は一緒にいこう。

チャンミン先輩の息が再びあがる。

遠慮がちだが、今度は声もでて。

その声に、俺がどんどん高ぶっていく。

まだ、ひとつにはなれないけど、こうして、互いを感じ合い、同じ悦びに浸るなんて。

「うっ、くっ、、、いく、、、」

俺がいくのと同時にチャンミン先輩も2度目の放出をむかえた。

互いの白濁がとびちり、すっかり汚れてしまった体をテイッシュで拭き取った。

チャンミン先輩は二度の放出で、少し朦朧としている。

「大丈夫、先輩?」

「うん、、、」

「体洗いにいこうか?」

「うん。」

「一緒でもいい?」

「一緒がいい。あと、それから、、、」

「なに?先輩。」

「二人きりのときは、チャンミンでいい。」

真っ赤になって俯く。

その姿が、かわいくて額にキスを落とすと、再び、驚いたように僕を見つめる。

「大好きだよ、チャンミン。」





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  1. 2014/05/12(月) 21:23:44|
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blind love 15

(Kyuhyun side)


チャンミンの出した白濁を手に取り、繋がる場所をならしていく。

指一本でも、きつくて、果たして繋がれるのか、チャンミンを壊してしまうのではないかと不安にかられる。

ゆっくりとそこを慣らしていく。

「うっ、、、」

「痛い?」

「気に、、、するな、、、」

我慢してる顔が可哀想でもあり、もっと、先に進めて苦しめたくもなる俺は完全に狂ってるよな。

眉毛がさがり、唇を噛み締めている。

そして、二本目。

何度となく、抽挿を繰り返すとやがて、息が上がってくる。

「ハァ、ハァ、ハァ、、、ん、ん、、、ハァ、」

そして、三本目。

さっきまで、萎えていたそこが再び立ち上がる。

「感じてくれているのか?」

「う、うるさい!」

再び、唇を強く噛み締めた。

「そんなに、噛んだら切れちゃうよ。」

チャンミンの唇に唇を合わせる。

首をふり、そうされることを拒む。

そうだよね。これは、あくまでも取引であって、チャンミンが好きでしてることではない。

そう思うと、苛ついた心は、指を抜き、自らをあてがう。

ゆっくりといくつもりが、傷つけるかのようにいきなり、奥への侵入を繰り返す。

「うっ、つぅ、、、」

チャンミン、俺だって心があるんだ。

どんなに愛しても、どんなに尽くしても、浮かばれず、一瞬にしてチャンミンの心を奪っていったユノに対する嫉妬をはらすかのように打ち付ける。

涙がこぼれ落ちているのさえ、ユノを想ってのことかと思うと悔しくて、、、。

頼むから俺を見ろ。

おまえの全てを理解できるのは俺だけだ。

「くっ、、、愛して、、、ぅあああ、、、」






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  1. 2014/05/09(金) 23:26:18|
  2. blind love
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paradise lost 62

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  1. 2014/05/03(土) 05:13:39|
  2. paradise lost

Secretの館 37

(Changmin side)


ユノさんが、いや、他の人のオナ○ーなんて、見たことがない。

見ててと言われても、目のやり場に困る。

繋がれた手首のまま、始めるけど、少し手が、不自由そう。

同じものだけど、違う。

ユノは、男がみても、かっこよくて。

そこを、含めて、体すべてが、彫刻のようだ。

少し、先走りがでたのか、ひかっていくそこをみるのも恥ずかしくて、思わず顔をそむけた。

「なあ、そらすなよ。」

「う、うん。」

「キスして、、、」

「う、うん。」

キスしてた方が見なくてすむ。

器用に舌を絡めるユノは、頬をピンク色に染めて、最高に色っぽい。

キスを離すと、

「この手じゃ、、、はぁ、、、いけそうにない。」

「う、うん。」

手首のネクタイを外そうとすると、

「違う。おまえがするんだ。」

「えっ?」

「早く、、、」

「う、うん。」

ユノのものに触れる。

ピクッと動く別な生き物は、今すぐにでも、解放してほしそうだ。

「して、、、」

「あっ、はい。」

ゆっくりと動かすと恍惚の表情へと変わっていく。

「気持ち、、、いい?」

自分で、聞いときながら、なんてこと、言っててるんだろうって。

「ああ、、、最高だ。」

その言葉が嬉しくて、さらに強めに速くうごかした。

「うっ、、、ん、いく、、、あああ、、、」

脈打つそこの感触は忘れることができない。

やはり、僕とは同じようで違うんだ。

だが、勢いよく出るそれを受け止めるのを忘れたため、僕の体に飛び散った。

「はあ、、、はあ、、、チャンミンに唾つけたから、、、はぁ、、、。もう、おまえは、、、はぁ、、、俺のもんだ。」

縛られた手首が僕の顔を押さえて、再び熱いキスをかわした。




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  1. 2014/05/01(木) 14:26:41|
  2. Secretの館
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