チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

Secretの館 34

片手で口をおさえ、もう一方で僕の分身を擦りあげる。

だが、ユノの口内に吸い込まれると、口を塞いでるのにもかかわらず、甲高い声が漏れるんだ。

「んん、、、う、ん、、、」

グチョグチョ聞こえる音が卑猥でさらに僕を煽り、ついには、腰まで動いた。

一旦ユノさんは僕を離すと、

「もっとしてほしい?」

当たり前じゃないか、、、くそ、、、なんで、こう上からなんだ。

でも、僕の口は脳とは、別な言い方になる。

「お願い、、、はぁ、、、イッパイ、シテクダサイ。」

最低だぁ、、、。

「わかった。して、あ、げ、る。」

くそ、、、上からだ。

キスの時も感じたけど、舌って、感触がこんなにも気持ちいいなんて思わなくて。

ユノさんの舌は感触も動きもジフンさんとも違う。

さらに追い詰めるように舐めあげると、自分の手の動きもはやまり、もはや、我慢の限界となった。

「うっ、、、」

あわてて口内からだしたから、射精はとめられず、ユノさんの顔面と体に飛び散った。

「はあ、、、はあ、、、はあ、、、ごめんなさい。」





Android携帯からの投稿
スポンサーサイト
  1. 2014/04/28(月) 10:38:39|
  2. Secretの館
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

childhood friend H-36

(Yuno side)

チャンミンの戸惑う顔がたまらない。

「男だから、知らないわけないよな。」

「でも、、、人のなんて、、、」

「ほら、早く動かして。」

チャンミンの手に、手を重ね、ゆるゆると動かす。

足りないけど、、、好きな相手だからかな。

気持ちよくて、、、。

「なあ、これじゃあ、いかないよ。」

「ごめん、、、。」

「舐めて。」

「いや、、、」

「そうか、やめとくか。」

そういって、お前の手を離そうとすると

「嫌いになった?」

すこし、涙目で見てくる。

「いいや。ならない。でも、ずっと、放置されたら、どっかで、別なもん食べるかもな。」

「わかった。するから、他を見ないで。僕だけをみて。」

そういって、頭をさげていき、両手で、俺のを握り、舌先だけで、俺の物を舐めていく。

「うっ、、、くるな、確かに、、、。でも、まだ足りない。後ろ向け。」

「やだ!」

「まだ、突っ込まねぇよ。」

「うそ、、、」

「うそつかない。おまえがいいって言うまで、本番はしない。だから、後ろ向け。」

「これでどうするの?」

そんなふうに、怯えて、後ろを振り向かれたら、襲ってしまいそうになるよ。

「足、閉じとけ。」

「えっ、まさか?」

「へぇ~、知ってるんだ。すま○。」

「う、、、うん。」

「ほら、俺のを挟んでしっかり閉じとけよ。」

同時におまえのも掻いてやる。

「やぁ、、、」

「うそつけ、いい、の間違いだろう。」

「そう、、、だけど、、、怖い、、、」

「大丈夫。俺を感じろ。」

「んん、、、あ、ん、、、うっ、、、」

「なんで、、、声我慢すんだよ。」

「だっ、、、て、、、んん、あ、う、、、あ、」

「ほら、聞かせて、お前の声、、、」

「ヤァ、、、ア、あ、、、ダメ、、、ハア、、、」

「気持ちいいよ。」

「や、や、、、あ、んん、、、イク、、、イイ」

いく瞬間、太股から出し、チャンミンの背中にぶちまけた。

そして、おまえのを手で受け止める。

「はあ、、、はあ、、、最高。」

「ハァハァハァ、、、ユノ、、、」

こんな恍惚の表情をするおまえを初めてみたよ。

いつか、止められないかもしれないな。




Android携帯からの投稿
  1. 2014/04/15(火) 00:15:29|
  2. childhood friend
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【ゆのみん企画 花見】 14


(Yuno side)


キッチンに立ったまま、するなんて、今までなかったこと。

指でおまえの好きな場所をこすると、背中を仰け反らせ、口許からだらしなく透明なものが垂れている。

それを舌でとり、舐め上げて。

「ヤァ、、、」

やがて、あそこからも、白濁の液がだらだやと、、、。

「体は嫌っていってないぞ。」

首をよこにふって、可愛い抵抗をする。

指を抜き、「いくね。」と耳元でささやけば、「イヤ、、、」と、瞳に涙をためて。

俺を煽る術をなぜこうも知ってるんだ。

「きつぅ、、、やっぱり、おまえの中いい、、、うっ、、、」

「アァァ、、、もっと、、、ハァ、、、もっと、きて!」

その日いつもより、反応がいいチャンミンに俺も酔いしれていた。

すでに、前をかかなくても、おまえがいってるのがわかる。

この幸せがずっと、続けばいいのに、、、。

そう思ったのは俺だけなのか?



Android携帯からの投稿
  1. 2014/04/13(日) 12:36:43|
  2. 【ゆのみん企画】
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【ゆのみん企画 花見】 10

(Yuno side)

そして、未知の世界へ。

まるで、搾り取られるように、全て持っていかれそうで、、、。

きついその中にゆっくりと埋め込んでいく。

「あっ、、、ヤァ、、、」

痛みから少し、歪む顔。

男を煽る術を持ち合わせている。

いつの間にかうっすらと桃色の体にそまり、その姿にあのときの桜を思い出す。

おまえの甘い吐息と、美しさ、、、。

控えめな態度とはうらはらに、激しく乱れていくその様は、満開の桜の花吹雪のようだ。

「ユノ、、、んん、、、あ、、、ダメ、、、アァァ、、、」

頬もそまり、その唇は、俺の唇を待つかのようにわずかに開く。

その唇を合わせてやれば、恍惚の表情で俺を見つめる。

気がつかないだろうな。

それがさらに男を夢中にさせること。

「アァァ、、、ハァ、、、イク、、、」

激しくなっていく吐息に、再び波が訪れて、何もしなくても、だらしなく吐き出していた。

そして、俺も、内壁の締まりに耐えることができず、奥へ熱いものを注ぎ込む。

おまえは、うっすらと笑みを浮かべ、そのまま静かに眠りについた。






Android携帯からの投稿
  1. 2014/04/11(金) 20:38:07|
  2. 【ゆのみん企画】
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

paradise lost 49


ジュッポ、ジュッポ鳴り響く。

こんなにも体が熱いのに、そこはなかなか立ち上がらなくて。

「はぁ、、、ごめん。感じてるのに、、、」

「いいよ。気にするな。」

両足を持ち上げられ、そこにローションを垂らした。

冷たくて、体がビクつく。

「いくよ。」

指がゆっくりと、差し込まれる。

「あっ、、、」

「中の方が敏感だね。」

僕が感じるところをわかってるシウォンは、そこを執拗に攻めてくる。

「うっ、、、」

「声も聞かせてよ。」

「ん、、、はぁ、、、あっ、、、」

指を増やされ、きついそこをならされる。

「感じる?」

相変わらず、前は立たない。

「うん、、、ご、ごめん、、、ハァ、、、」

感じるよ。でも、違うんだ。

ユノとひとつになることを知ってしまった僕は、ユノじゃないと、だめなことを知ってしまった。

ごめんね、シウォンさん、、、ごめん。

シウォンさんのをあてがわれると、一気に奥まで挿入された。

「いつ、、、」

さすがに一気に、突かれると、痛みを感じたが、シウォンさんが、怒るのも無理はない。

「ごめ、、、ん、、、」

「あやまんなー!」

激しく、肉がぶつかり合う音。

感じてないわけじゃない。

中は感じてるんだ。

でも、違う、違うんだ。

「ああぁ、、、」

中を攻められ、確実に感じた僕の内壁は、シウォンのそれを呑み込み締め付けた。

「うっ、、、」

生暖かいものを中で感じとると、乱暴にずるっと抜かれる。

いつもなら、キスをしてくれるのに、そのまま浴室へと消えていった。

怒るよね。

当然だよ。

でも、自分でもどうしていいかわからないほど、、、ユノが好きなんだ。

ユノじゃなきゃ、どうにもならないんだ。



Android携帯からの投稿
  1. 2014/04/06(日) 23:22:43|
  2. paradise lost
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。