チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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Mの悲劇 19

そして、禁断の場所へと、手を伸ばしていくと、、、。

「アアア、、、」

思わず漏れる声、、、。

自分以外のものを掴んだことなんかないけど、感じるとこはわかってるから、、、。

感じさせながら、ユノの顔をみる。

こいつの顔、エロすぎて、、、。

どんな女のときより綺麗。

うっすら開いた唇を塞ぐ。

ユノの腕がのびて、僕の背中へとまわる。

どんどん、欲情していく僕達、、、。

掻く手を早めていくと、さらに声が漏れ始めた。

「センセイ、、、ハァ、、、キモチイイ、、、ハァ、、、ア、、、」

ユノをいかせることに夢中になってから、そのとき、ユノの腕がどこに延びたかなんて気にもしてなかったけど、その手はズボンの中へと入っていた。

しかも、それは、後ろのさらに禁断の場所へ。

「ヒャア!」

僕は動きをとめてユノをみた。

「やめないで、、、先生、、、」

「後ろ、、、触らないで、、、」

「感じなかった?」

「いや、感じるもなにも、、、」

「わかった。」

そういうと、ぎりぎりの所を指がいきかう。

どうしたんだ?
僕、、、
もっと、触れて、、、しっかりと。


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  1. 2014/02/06(木) 09:48:30|
  2. Mの悲劇
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