チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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キヨミンミンⅡ 87

(Yuno side)


両手で俺のを掴み、俺に見せるように舌をだし、なめてあげていく。

その姿みてるだけでも、おかしくなりそうだ。

「うっ、、、チャンミ、、、」

「声聞かせてよ。いつも僕ばかりじゃ、ずるいよ。」

「こら、、、ハァハァ、、、アァァ、」

口に含むと深く深く飲み込んでいく。

何度もそれを繰り返されると、もう我慢できない。

「チャンミン、、、ほしい、、、おまえが、、、アァァ、早く、、、」

「わかったよ。」

チャンミンは俺にまたがると、そこにローションをつけて、ゆっくりと埋め込んでいく。

まだならしてもいないのに。

「ハァ、、、ヒョン、、、んん、、、」

少し苦しそうな顔をして、少しずつ少しずつ奥へと。

我慢できなくて、腰を突き上げた。

「アァァ、いや、、、」

そこからは、お互いに腰を動かし、感じる部分へと、激しく、、、こすりあう。

「ダメ、、、もう、、、ヤァ、、、ハァ、、、」

チャンミンの声は、どんどん高くなっていった。

腰を掴み、逃げようとする体に突き上げる


激しく揺れて揺れて、、、登り詰めていった、、、。





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  1. 2013/11/28(木) 07:39:45|
  2. キヨミンミン
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Sの悲劇 88

(Yuno side)


どんなに嫌がってもやるときめたら、やる!

そこにあてがうとゆっくりと埋め込んでいく。

「ばか!やめろ、、、いやぁ!」

まじで痛いのか、腰が逃げていく。

そうはさせじと、ガッチリ腰を掴みさらに少しずつ埋め込む。

「やあー!、、、わあー!、、、くう、、、」

すごく締まっていて食いちぎられそうだ。

「それ以上やると、ご飯作んないぞ!わああ、、、」

なんとか、半分以上が入る。

「ば、、、か、、、ぬふ、、、許さないから、、、あとで、覚えてろ、、、下の毛、脱毛してやる、、、アァァ」

「すきにしろ。何言われてもやめない。」

さらに、さらに奥へと。

ほぼ、全てが入り、ゆっくりと動かしていく。

初めはずっと、暴言だったのに

「エロじじぃやめろ!うあ、、、てめえ、あ、あ、アァァ、、、」

あれ?喘いでる?

「ハァ、、、ユノ、、、アァァ、、、なに、、、すごい、、、」

喘ぎ声は大きくなり、腰も動き始めた。

「やぁ、、、ユノ、、、ハァ、ハァ、ハァ、アァァ」

感じるのか、俺のどんどん締めていく。

全てを搾り取るように、、、。

「ユノ、、、ユノ、ハァ、ハァ、助けて、、、感じすぎて、、、おかしくなる、、、アァァ、、、」

静かな部屋にぶつかり合う音と、お前の喘ぎ声が響き渡る。
あまりに気持ちよくて中だしするつもりじゃなかったけど、我慢できずに、全てを放出した。

チャンミンもどうやら、いったようだが、苦しそうに、顔はうなだれたまま。

やばいな。

俺のものをズルッと抜き取ると、流れ落ちる白濁のなかに、赤いものが混じっていた。

血をみて改めてどんなに痛かったかわかったよ。

「ごめんな、痛かったよね。」

手錠を、はずすと、崩れ落ちるようにその場に倒れた。

慌てて抱き起こすと、

「ユノ、、、」といって、僕の腕をつかむ。

「よかったか?」

「うん、、、」

そういうと、顔を見られたくないのか、俺に抱きついた。

「顔見せてよ。」

「やだ、、、」

最初の生意気な奴から急に恥ずかしがりやの乙女になっている。

「だって、これじゃあ、キスできないだろう。キスしたいな。」

そういうと、うつむいたまま、俺に顔をみせた。

指で顎をあげると、真っ赤な顔の君は、瞳を強くとじ、俺の唇を待つ。

lip音とともに、軽いキスをした。

ゆっくり開いた瞳は、潤み、痛みに耐えた涙のあとも残っていた。

「ごめん、無理矢理やって。」

「ううん、、、でも、、、許さない。」

あれ?




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  1. 2013/11/26(火) 17:00:00|
  2. Sの悲劇
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Sの悲劇 85

(Yuno side)


言われなくても今日はおまえを抱く。

俺は、クリームを手にとると、そこに、軽く塗りつけた。

「ヒャハハハ、、、くすぐったい、やめろ!」

チャンミンの後ろに立ち、チャンミンのものを動かしながら、指をゆっくりと埋め込む。

「うぎゃあ!」

「痛いか?」

「当たり前だ!」

それでも、前への動きを速めると、

「アァァ、、、」

そして、そのすきに再び、ゆっくりと埋め込む。

「ぐわ、、、やめろ!」

それを繰り返すと、指はかなり埋め込まれた。

指を二、三度動かすと、

「アァァ、、、なに、それ」

ここか、感じるツボとやらは。

俺は、再び動かした。

「なに、、、いやぁん、、、アァァ、だめ!」

前に触れたものを離してみたが、前じゃない。この指だけで感じてる。

「ばかぁ、、、アァァ、やめて、、、」

一度指を抜いてみた。

「ハァ、、、ハァ、、、なにしたの?」

「感じた?」

「中に、、、ハァ、、、なにをいれたの?ハァ、、、感じる薬?」

この期に及んでまだ、トンチンカンなやつ。

「そうだよ、続きをしたくなる薬。」

「シテクダサイ」



  1. 2013/11/24(日) 13:00:00|
  2. Sの悲劇
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Sの悲劇 84

(Changmin side)


どうやっても逃げれない状況に、さらにあいつは、恐ろしいことをいってきた。

「さっき、ワインに入れた薬、、、」

「元気になるっていたやつ?」

「ああ、特定の場所がな。」

「特定の?」

そういって、俺のものに触れる。

「うぎゃあ、、、へ?、、、まさか?」

「元気だよね、ここ。」

「てめえー!やん、、、動かすなぁ、、、んん」

「ふふふ。一回抜いたから、感じやすいな。」

「やめろ、やめろ。くわえるなよ、やめろぉ!うわ、、、アァン」

「ろう?ひもひ、ひひ?」

「くわえながら、しゃべんなぁ!」

ジュボっと言う音とともに、ニ、三回動かされるだけで、気持ちよくて、、、。

声だしたくなくても、塞ぐ手は上につるされたまま。

でも、すぐ、口から離された。

「なんで?」

「したいのはここじゃないから、、、」

悪魔だ!

こいつ、絶対悪魔だ!

したい薬を飲ませといて、こんな途中ではずすなんて!

「やれ!やってくれぇ!」

と、口走る俺は、薬のせいだ。





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  1. 2013/11/23(土) 11:00:00|
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Sの悲劇 81

(Changmin side)


「ユノ、これ、なんの冗談?」

「冗談じゃないよ。逃がさないため。」

「うそ、、、」

「今夜も逃げられたら、我慢できなくなりそうだから。」

「逃げないよ。これ、はずして。」

「どうかな?」

「絶対逃げないから、お願い!」

「絶対逃げないなら、このままでもいいだろう?」

「これじゃあ、できないだろう?」

「できるよ。より、深くね。」

「今なら、まだ、間に合う。俺が本気で怒ったら怖いんだ。
だから、はずして。許してやるから。」

「許さなくてもいい。」

「はあ?ユノは、わかってないんだ。俺の怖さ。俺が本気になったら、こんな手錠はずして、おまえのこと襲うかもしれないぞ!立ち上がれないくらい!」

「へぇ~。お手並み拝見するかな。」

ユノは、僕のTシャツの中に手をいれた。

「ばか!やめろ!」

そして、指先で、突起を摘まんだ。

「いや、、、」

感じてしまう、、、だめだ、感じたら負けだ。

そして、下に手を入れてきた。

「怒るぞ!本気だからな!やめろ!
あぁ、、、」

いきなり俺のものを掴んだ。

「へぇ~、早いね。もう立ってるよ。
あの薬、本当に効果あるんだぁ。」

へ?なんのこと?

「すぐに、こんなになっちゃうなんて。」

さらにそこをしごかれる。

「や、やめて、、、ハァ、なに、、、うっ、、、」

「さっき、飲んだろう、一緒に。
昨日、三回もいったから、心配だったけど、大丈夫みたいだね。」

はっ!あれか?

「くそ、、、騙したな、、、アァァ、、、やめて、、、」

やめずに扱き続ける。

「うわ、、、」だめだ、いくんじゃない。

帰る前に、抜いといたのに、、、

負けるな、俺!

今日こそ、すぐにいかないってばぁ!!

ううう、、、でちゃった、、、
最悪、、、なんで、言うこと聞かないんだ!



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  1. 2013/11/20(水) 22:24:05|
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puppet 87

(Yuno side)

口でいかすこともできたけど、とにかく早く繋がりたくて、、、。

床に倒し片足を持ち上げ、そこへゆっくと浸入させる。

「つぅ、、、」

痛いよな。いきなりなんて。

でも、早く入りたいんだ。

おまえの奥ふかくに、、、

萎えかけた前が、この痛みが本当のものと知る。

「ごめん、、、急ぎすぎた。」

「抜くな!抜かないで、、、」

「わかった。いくよ。」

「わあ、、、うっ、、、」

苦痛で顔を歪ませているのに、それさえも美しくて、、、

きついおまえの中にすべてが入ると、それだけでも、達してしまいそうだ。

「全部入ったよ。」

「うん、、、いいよ、、、動いて」

苦痛で歪んだ顔は、快感へと変わっていき、喘ぎ声は、激しくなる。

「チャンミン、、、いきそうだ、、、」

首だけたてにふり、俺のものを全て受け止めると、なにも触っていないおまえのものも同時に達した。

「最高、、、チャンミナ、、、」

よだれを垂らして俺を下からみつめ、

「もっと、、、もっと、はぁ、、、欲しい、、、ユノが、、、」

一度抜くと、血の滲んだ白濁が、おまえの中から流れ出た。

「痛くないか?」

「早く、、、お願い、、、きて」

俺は、ソファーへと移動し、寝ているチャンミンを起こした。

「おまえが、して、、、」

「うん、、、」

向き合って俺の上に乗り、ゆっくりと腰をおろす。

さっきの行為で、そこはすでに滑りやすくなり、俺の浸入を簡単に許した。

「アァァ、、、」

狂ったように喘ぎ続け、俺の上で揺れている。

さっきいったばかりで、敏感になっていたそこは、少し、擦られてるだけで、いきたくなるくらい感じてしまって。

お互いの体液も涙も全てがぐちゃくちゃになっていようが、お構いなしに、俺達は、愛し合った。

そして、再び解き放つ。

それでも、止まらない俺は、人形のようになったおまえの後ろから攻め、さらに高みへと登り詰める。

気がついたときには、すでに窓から太陽の光がもれていた。






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  1. 2013/11/19(火) 19:37:35|
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Sの悲劇 71

(Changmin side)

普通嫌だよね?

こんなこと見られるの。

なのに、見ろっていうんだ。

ありえないだろう?

「チャンミン、横に寝て。」

「えっ?」

「大丈夫しないから。」

ユノの横に寝る。それだけで、心臓が破裂しそうなほど、ばくばく、、、

「ここもってよ。」

「えっ?」

ユノが片手でもっているその手の上に、手を重ねられる。

「キスくらい、いいか?」

「う、うん。」

やばい、、、ドキドキしすぎて、倒れそう。

本当に口から心臓が出そうだ。

ユノと、唇を合わす。

ねっとりと、その舌は、僕の舌を絡めた。

「んん、、、」

触ってないのに、なんだろすごく感じる。

唇を離すと、目を閉じて、苦しそうにしているユノがとても艶っぽくて、、、

もっと感じさせたくて、首筋をせめた。

「う、、、あっ、、、」

感じてるよね。感じさせたよね。

僕は、ユノが柔らかなユノの胸をなめてみた。

同じ男なのに、胸筋のつき方がちがう。

初めは、躊躇してたから、小さく舌を出してチョロチョロと。

でも、感じる声がさらにあがると、もっと、もっと、大胆になって。

「もっと、、、ハァハァ、、、下も、、、」

僕は、そのまま、下へと近づいていく。

この間うまくできなかったことだ。

先っぽを舐めると、さらに背中をのけぞらせ、苦しそうな表情になる。

手の動きは、どんどん、早くなっていった。

「チャンミン、、、くわえて、、、んん、、、早く、、、ハァハァ、、、」

目を閉じて、そこをくわえると、頭をおさえられ、大きなものが、奥まで侵入してきた。

苦しい、、、ユノの、、、苦しい。

「チャンミン、、、いい、、、ハァ、、、いく、、、」

やばい、離したいのに、頭を押さえつけられたまま。

ぐわぁ!

「ハァハァ、、、ごめん、、、我慢、、、ハァハァ、、、できなくて、、、」

飲み込んだ、、、

すごいものを僕は、飲み込んだ、、、

苦いし、すごい量だし、、、(ノДT)

妊娠しないよね?

口だから大丈夫だよね?




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  1. 2013/11/18(月) 19:44:04|
  2. Sの悲劇
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Sの悲劇 63

(Changmin side)


いきなり、俺のものを口にすると、俺に見せつけるように、奥へと飲み込んでいく。

うわ、なんだ、これ?

手とは違う!

やめてくれ~。

抵抗しても、ガッチリ押さえ込まれて、動かない。

「やめてー!」

一旦離し、俺の方をみると、

「感じないの?」

「か、か、感じないからやめてくれ!」

「ふーん。」

俺の先端をペロリとなめ回す。

「う、、、」

俺は声をだすと負けになりそうで、出さないように悶絶した。

「だめ?それならこれは?」

今度は、かりの部分まで、くわえては離す、くわえては離すをくり返された。

うぎゃあー!

ここで、負けてなるものか!

自分の手を思いっきり噛んでこらえるが、もう、声がもれてしまう。

「う、、、く、、、ううう」

そして、再び奥へとやってきた。

「うあ、、、ああ、、やあー!」

で、で、でちゃったぁ・°・(ノД`)・°・

一度抜いといたのに、、、。

負けた気がして悔しくて、、、。

また、すぐにいったなんて思われたら、きっと、、、不能になっちゃうかも(/TДT)/

「ハァ、ハァ、、、ヒック、、、ハァ、ヒック、、、」

やばい、また涙でちゃった。

見られたくなくて、枕で顔を覆った。

「また、泣いてるのか?しょうがねぇな。」

その言葉にプチっと俺の弱気の線はきれ、
「ちげぇーし、、、ヒック、、、目にごみが入っただけだし、、、ヒック、、、。

今だって、、、ヒック、感じてるふりだ、、、ヒック、、、

今度は、俺がやるから、、、ヒック、、、横になれよ。
もっと、ヒック、、、すごいんだからな!」

と、つい言ってしまった、、、。



(Yuno side)


感じてるふりのやつが、いくかよ。

どこまで、負けず嫌いなんだ。

そして、俺のをもつと、手で掻きはじめた。

「おい!何やってるんだ?手じゃなくて、口でやれよ。」

「うっ、、、わ、わ、わかってる。手で長さを読み取っただけだ。」

「長さ読み取る?それで?」

「それで?、、、ああ。それから、俺の口でいけるかどうか、脳で、検索してた。」

「で、結論は?」

「いつもなら、できるが、今日は、この長さ受け入れないらしい。
残念だ。5ミリほど、オーバーしてるって。」





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  1. 2013/11/16(土) 06:57:50|
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Sの悲劇 36

(Yuno side)


ローションの出番だ。

「チャンミン、ローションたらすよ。」

手にとり、蕾に塗りつける。

「わあ!」

「大丈夫。痛いのは最初だけだよ。」

「痛い?」

「チェリーな女子が痛がるだろう。でも、すぐに慣れる。」

「待って!女子とついてるもん、違うけど。」

「孔は他に、ここ。」

と、チャンミンのものの、先走りの先端を指差すと

「こんなとこ、無理!」

「だろう。だから、ここ。」

「でも、そこは、、、」

うるさい口塞いどこう。

クチュクチュなるキスの音。

そのキスに酔ってる間に、指を埋め込む。

「んん、、、」

すでに、涙流してる。

痛いよね。

破裂寸前だったあそこは、元気なくうなだれた。

「痛い、、、いたい、、、ユノ、、、」

キスを唇から、チャンミンの萎えてるそこにうつす。

体がビクッとなり、その隙にさらに、奥へと突き進む。

「いたぁい、、、いや、、、」

やべぇ。痛がってる姿もかわいい。

萎えてるそこを口に含むと、少しずつ回復していき、指もさらに奥へとはいる。

体が突然仰け反った。

もしかして、ここが男の感じる場所か?

「ユノ、、、ハァ、ハァ、、、なんか、、、変なの、、、あっ、、、」

「感じる?」

前を離し、指だけゆっくりと、そこに擦り付けるように動かす。

「ハァ、あぁ、あっ、、、あっ、」

いつもの声より、かなり高くなる。
感じてる?

「なに、、、ハァ、、、、あっ、あ、」

いったん指を抜くと、悲しそうな表情で俺をみる。

「なに入れたの?」

「入れた?」

「だって、、、ハァ、ハァ、、おかしい」

「なにが?」

「疼く、、、なにかいるの。
早く、ねぇ、、、ハァ、、、どうにかして。」






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  1. 2013/11/13(水) 01:37:14|
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ポッキーの日

仕事が、別々で、なかなかユノヒョンに会えなくて、ひさしぶりに午後仕事空いたから、ユノヒョンの家におしかけることにした。

「どうした?」

いや、どうしたって、、、

「部屋汚れてるだろうから、掃除にきました。」

「汚れてないよ、昨日、ハウスキーパー入ったばかりだから。」

本当だ、綺麗だ。

「えっとですね。今日ポッキーの日なんですけど知ってましたか?」

「いいや、知らない。」

よし!

「ポッキーで愛情占いができるってきいて、やってみたくて。」

「どうやって。」

「はじとはじを、くわえて、折るんです。ながい方が想いが強いって。」

「へぇ~、そんなことしたいのか?」

違う。でも、僕の口からしたいなんて言えない。

「いや、たまには、こういう幼いゲームもいいかなって。愛情占いは別として、ヒョンとどっちが長いか勝負したくなって。」

「勝負?」

よし、やる気になったか?

「いいよ、負けないから。」よし!

ヒョンは、ポッキーをくわえ、

「ほら、こいよ。」

こいよ、ってひさびさに聞いたかも。

「はい。」逆側をくわえると、あまりの顔の近さに恥ずかしくなる。

照れたせいか案の定、ヒョンの勝ち。

「勝ったやつは褒美がもらえるんだろう?」

「褒美?」

「ポッキーを好きなとこに突き刺せるって聞いたぞ。」

「そんなこと言ってない。それにポッキーの愛情占いなんて嘘だもん。」
あ、言っちゃった。

「へぇ~なんのための嘘?」

「え、あ、あの、、、」

「俺としたいんだろう?」

「いや、その、違う、あの最近どうしてるかって、、、」しどろもどろ。

「素直じゃねえな。罰ゲームはしてもらおうか?」

「罰ゲーム?」

「ポッキー刺すの。」

「やだ!」

逃げようとする僕を後ろから羽交い締めにされ、みみもとで、

「俺の太いやつ。ほしくない?」

そういって、僕のものを掴む。

耳から、首筋を何度も舐めあげられ、

「うっ、、、罰ゲームうけます。」

その場で、ズボンを半分脱がされて、僕のものを掻かれる。

「ヒョン、こんなとこで?」

「準備のいいおまえのことだ、もう、シャワー浴びてきただろう?」

図星だ。

「俺も午後おまえが空いてるのしってたから、準備してたんだよ。」

それで、部屋綺麗だったの?

ヒョンの手が、後ろから僕を掻き続け、もう先走りも出始めて立ってるのもつらくて壁に手をついた。

「ベッドに、、、ハァ、、、いかないの」

「無理、我慢できない。」

先走りを指に塗り、僕の中へ。

「ああ、ヒョン、、、」

すでに、僕は限界で、達してしまった。

それを手で受け止めたヒョンは、

「ほら、倒れるな。今度こそ本当の罰ゲームだ。」

「えっ?」

「ポッキーいれていいか?」

「へ?やだよ。ポッキーじゃ、いや。」

「ポッキーの日だろう?」意地悪だ。

「ポッキーじゃみたされない。ヒョンの、、、ほしい。」

ヒョンのが、僕の中を満たしていく。

ひさしぶりだから、中々入らなくて

「つぅ、、、」痛さのあまりに流れ出る涙。

「あと、少し、我慢できるか?」

「う、、、早く、、、きて。」だってこの先の快感知ってるから。

「うあ、、、」腰をもち奥までのつかれて、前立腺の裏側を擦られると、痛みなんかすっかり忘れて。

萎えてた僕のものも擦られたから、全身痺れるくらい感じてしまって。

女のような喘ぎ声を出し続けた。

ヒョンの熱いものが流れると、ずるっと抜かれ、その場に崩れ落ちる。

「まだ、罰ゲームはこれからだよ。」

それから、死体のように力の入らない僕の体を抱え、ベッドに移されて、、、

意識を飛ばして、目がさめたときにはヒョンの顔が目の前にあった。

「起きた?ごめん、つい、やり過ぎた。」

「もう、、、激しすぎ。」

「だって、チャンミンがヒョンのポッキー欲しいって言うから。」

「言ってません!」

「言わなかったっけ?ヒョンの太いポッキーいれて?って。」

「言うか、ぼけ!」

「あっ、なんか、その強気な言葉、久し振りにきいたら、また反応した。もう一回いい?」

「だめー!壊れる!」

  1. 2013/11/12(火) 07:33:56|
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Sの悲劇 29

(Yuno side)


初めは、子供のように興味津々な表情を浮かべ、それを見つめていたが、動かし始めると余裕がなくなったのが、わかる。

男ならわかる。

感じていることも。

そして、おまえが感じまいといしていることも。

先にいきたくはないんだろう。

ふふふ。

余計に、いかせてたくなるんだよ。

その顔は、、、

後ずさりしていくが、すでに、後ろは壁。

困った顔で俺を見つめる。

潤んだ瞳は、誘ってるとしかおもえないんだよ。

でも、我慢の限界なのか、瞳を閉じ、唇をきつく噛む。

大事な商売道具傷つけるわけにいかないと、唇を舐め、緩んだとこに舌をねじこんでやった。

溢れ出す唾液なんかおかまいなしに。

壁にあったおまえの両手が俺の体へとまわってきた。

そろそろ限界だろう。

さあ、一緒にいこう。

唇を離すと、我慢していた声がもれだす。

「アァァ、、、ダメェ、、、」

わかってるよ。

脈打つそれは最後のときを語っている。

俺もいくから、さあ、一緒に。

「アァァ、ユノ、、、」

ああ、その声、俺も、、、限界、、、




※緩めだけど、飛ばしてみました。


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  1. 2013/11/09(土) 09:00:00|
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puppet 64

素直になったおまえも、素直じゃないおまえも、どちらも好きだけど、幸せそうに笑うチャンミンが好きだ。

唇の感触、この唇にずっと触れていたいのに、許された時間はあとわずか。

あと、何回キスできるのか?

離したくない。

キスの水音さえ、寂しく聞こえる。

キスをしながら、おまえのはりつめたそこをかくと、閉じた瞳から涙が溢れた。

「んん、、、ユノ、、、嫌だ、、、」

「大丈夫だよ。必ず、また会えるからね。」

この言葉は、自分にも呪文のようにいい聞かせる。

「ハァ、、、ユノ、、、もっと!」

俺にしがみつくおまえのものは、限界になる程主張してきた。

先走りでもう、最後のときが近いのがわかる。

迷わずそこを口にすると、

「あぁぁ、、、」体がのけぞる。

はりつめたそこが、脈うつのを感じ、口内に苦味が広がると、
「ユノ、、、ハァ、、、ユノ、、、」

俺の名前を呼び続ける。

泣きながら叫び続けるおまえに、俺の胸は苦しくなる。

唇を唇で塞ぎ、その声を閉じた。



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  1. 2013/11/07(木) 11:00:00|
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スターのお世話 161

とつぜんはいる異物。

でも、それがユノさんのものだから、感じるのか、ユノさんに調教されてきたからか。

少しの痛みさえ、その先の快感を期待して、我慢してしまう。

その指はすぐ僕が感じる部分に到達すると、焦らすように、ゆっくりと動き始めた。

「あっ、、、ユノさん、、、んん、、、」

指はさらに増えるが、いつもより、かなりゆっくりの動きに、体中が疼き、僕のものは、はりつめていく。

「もっと、、、」

「もっとなに?」

えっ?なんで?

いつもなら、ユノさんが激しく求めるのに。

腰を布団に擦り付け、僕のものにふれてもらえないジレンマにおかしくなりそうだ。

「ハァ、、、なぜ?」

指は二本になったが、相変わらずゆっくりとしか動かさない。

「少し愛してが望みだろう?」




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  1. 2013/11/06(水) 09:32:49|
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キヨミンミンⅡ 70

(Yuno side)

男だからわかるんだ。

つらいこと。

ユノヒョンだからするんだからね。

かっこよくて、優しくて、ちょっと嫉妬深くて、なによりも僕のこと愛してくれるユノヒョンだからだよ。

はりつめたそれは、男の僕からみてもかなり大きくて、結構大変なんだよ。

両手で、それをもち、先端だけ口に含む。

「うっ、、、ああ、、、」

ヒョンが感じてくれるのが嬉しくて。

車の中って、狭い空間だから、僕がくわえる音が響く。

ジュポ、ジュポ。

「んん、、、」

ヒョンが僕の髪に指を絡めた。

優しく頭を包み込む。

口だけでは、とうてい奥までくわえられなくて。

流れてくる唾液で滑りをよくしたそこを手でかくと、さらに大きくはりつめて、あと少しでのところで、口を離す。

少し潤んだ瞳で、苦しそうに僕を見つめ、
「離すなよ、、、ハァ、、、」

「してほしい?」

「ああ。意地悪しないで。」

「キスして。」

ヒョンは、僕の要求をすぐ受け入れた。

飢えた子のように、僕の唇をむさぼった。

そして、唇を離すと、
「して、チャンミナ。」

「うん、いかしてあげるね。」




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  1. 2013/11/04(月) 20:20:00|
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甘えん棒

僕は手錠したママ、M字開脚のように広げてるユノヒョンの間に入る。

「ほら、早く、くわえろよ。」

なんか、命令口調で、むっとするが、

「なに、むっとしてんだよ。いかせられないのか?」

という挑発にのってしまい、

「さあ、どうかな。僕もユノヒョンに鍛えられたから、そんなに下手じゃないよ。」

鎖に繋がったままの手首。

そのまま、ユノヒョンのももつ。

見えるように、横からくわえ、上へとあがっていく。

「うっ、、、」

感じてくれてる?

ユノヒョンの方をちらっとみると、余裕の表情。

「そんなんじゃ、いけねえよ。もっとしっかりくわえろ!」

髪の毛を鷲掴みされ、ユノのものをくわえた。

それと同時に奥まで、腰を動かす。

苦しい。

でも、ユノヒョンは、頭も離さないし、自然に涙がこぼれてきた。

もう、離して、、、

苦しさに限界が来たとき、ユノヒョンは僕の頭を押さえていた手をゆるませた。

慌てて、それを口からだす。

そして、同時に顔面にだされる。

「ごめん、、、ハァ、、、チャンミナ」





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  1. 2013/11/03(日) 01:11:14|
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黒鳥 190

(Yuno side)

すべてが入り、チャンミンの熱が伝わる

「ユノ、、、ハァ、、、繋がった?」

「ああ、繋がったよ。平気か?」

「うん、、、ハァ、ハァ、」

「動くよ。」

ゆっくり、ゆっくり、腰を動かすたびにおまえが、揺れて、俺の下で苦しそうに吐息を吐き、でも、感じてきたのか、喘ぎ声を抑えられなくなったようで、、、。

「んん、アァァ、いい、、、」

「すごい、はあ、きつくて、熱い」

「ユノ、、、さん、、、いい、ハァ、、、僕の、、、いい?」

こんな状況でも、俺を喜ばせたいと思うおまえが愛しくて。

肩をがっちり掴むと、さらに奥へと挿入を繰り返す。

「ぬぁああ、いやぁ、、、ハァハァ、、、」

その唇を奪い、最後の律動を繰り返すと、お腹におまえの体液を感じ、中が俺のものをぐっと締め付けた。

「わああ、、、」

全てを解き放ったとき、目を閉じたのに、あたりが明るくなるようにまぶたの中に感じたのは、、、なんだったのだろう。

いったおまえは、すでに意識を飛ばしていたが、幸せそうな顔で、微笑んでいるかのようだ。

俺の女神。

おまえとなら、なにも怖くない。

おまえと繋がれるのなら、なにもいらない。





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  1. 2013/11/01(金) 20:42:32|
  2. 黒鳥
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