チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

甘えん棒 2-6

マイクが邪魔で、ヒョンにもう一度お願いする。

「マイク、、、ハァ、、、どかして」

「もう少しだけ。しっかり掴まってろ。」

ヒョンは立ち上がり、僕の背後にまわる。

「えっ?」

「わあ!」

いきなり、後ろから異物が入ってくる。

「なに?」

変な機械音。

「や、や、、、めて、、、」

そして、前も掻かれ、、、

「いや、、、や、ああ、、、やめろ、、、うう、、、」

「そうか?感じてるみたいだけど。」

「やぁ、、、いや、、、ハァ、、、お願い、、、アァ、ンン、、、ハァ、、、いや」

「いや?」

ひたすら、首をたてに振り続ける。

でも、体は、僕を裏切って、腰まで動き出す。

「腰まで、動いてるのに、嫌なのか?」

「う、、、ンァ、アァァ、、、ハァハァハァ」

いってしまった、、、。

ヒョンのでないもので。

倒れそうになる体をヒョンが支え、スタンドマイクをさげ、引っ掛かっていた、手錠をはずされる。

そして、そのままベッドに運ばれた。

「これは?はずしてくれないの?」

と手錠をされた手をさしだすと、

「ああ。まだだよ。」

ヒョンは、横になると、
「今度は、おまえが奉仕して。」




Android携帯からの投稿
スポンサーサイト
  1. 2013/10/31(木) 07:42:10|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

甘えん棒 番外編 2-5

クチュクチュって音は、唇だけじゃない。

なんとなく下も音を拾ったらそうなりそう。

先走りもでてきてる。

さらに滑りがよくなった。

唇から、首筋にキスを移行させると、一度僕を引き離す。

「ハァ、、、ハァ、、、終わり?」

「なに?もっと、してほしいの?」

「違う、、、ハァ、、、はずしてよ。」

「まだだよ。」

ユノヒョンは、僕の前に回り、激しいキスを繰り返した。

マイクスタンドが邪魔。

抱きつきたくてもできない。

「はずして。お願い。」

「もう少しだけな。」

ユノヒョンは、急に座り込み、僕のものを取り出した。

「えっ?」

そして、驚くまもなく口内へ。

「うわぁ、、、んん、、、なぁ、、、ハァ、、、」

根元がマイクスタンドにあたる。

邪魔、、、もっと、奥まできて、、、

「ハァ、、、ハァ、、、もっと。」


Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/30(水) 14:17:34|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

黒鳥 189

そこからは、もう気持ちが前に最後ばかり行ってた。

キスも激しすぎて、チャンミンに胸を押される。

「ハァ、、、ハァ、、、息できないでしょう。」

「ごめん。」

「ハァ、、、逃げないし、、、ハァ、、、消えないから。」

「ゆっくり行くから。」

「うん。」

それでも、気持ちが前に行ってしまう。

どうしても、繋がりたくて。

そこにローションを垂らして、指で慣らしていく時間さえおしい。

ゆっくりどころか、どんどん奥へと入れていく。

「い、いたい、、、」

「ごめん。」

「いいよ。痛くてもいい。僕も早く繋がりたい。指じゃなくてユノさんのがほしい。」

「いいのか?」

「うん。でも、ローション多めにして。」

「ああ。」

「早く、きて。」

「いくよ。」

「な、ああ!くっ、、、あ、、、」

「痛いか?」

すごいきつくて、なかなか入っていかない。

チャンミンの苦しそうな表情に一回抜こうとすると、足を絡め、腕も首にまわる。

「だめ、、、抜いたら、、、ハァ、、、入れて、、、ハァ、、、もっと、、、奥、、、」

「ごめん、行くよ。」

「ぬぁ、、、わあ、、、」

「入った。はあ、はあ。チャンミンの中だ。」

「ハァ、、、ハァ、、、ユノ、、、」







Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/29(火) 23:28:19|
  2. 黒鳥
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

pretty ghost 23

(Yuno side)

俺のもの慣れてない手つきで動かし始めると、なにかを感じたのか、再び立ち上がるチャンミンのもの。

それを太ももで挟んだ。

「あっ、、、」

「おまえも感じたいか?」

一度離し、そこにたっぷりローションをつける。

「なに、これ?」

「すべりをよくするやつ。」

「これでどうするの?」

「俺の言う通りにしてみて。」

さっきと同じように、背中にチャンミンをくっつけさせて、少し萎えてきたそこを太股で挟む。

「うわぁ。」

「少し動かしてごらん。」

「どうやって?」

「腰をうごかすんだよ。手は、さっきみたいに、俺のをもち、上下させるんだ。
俺のにもローションつけたから、動かしやすいよ。」

「んん、、、」

「どうだ?気持ちいいか?」

「不思議な、、、ハァ、、、感じ、、、」

「ほら、俺のも掻いて。」

「うん。」

でも、感じすぎてしまうのか、俺のを掻く余裕がないようだ。

「チャンミン、交代。でも、おまえの太股じゃいやだな。」

「どこがいいの?」

「後ろ向いて。」




Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/29(火) 19:00:00|
  2. pretty ghost
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

pretty ghost 20

(Changmin side)

ユノが、電気を消してくれないから、僕のものになにをしてるかすべてわかってしまって。

握られたそこの尖端の溝に舌をはわしていく。

なに?この感覚。

初めて味わうこの感覚は、僕の脳を痺れさせる。

「ハァ、、、や、、、」

「嘘つけ。気持ちいいだろう。」

そういって、今度は、横から、アイスキャンディーを舐めるように下から上へ、上から下へ。

「うっ、、、ハァ、、、」

「声だしなよ。」

「出したくない。」

「楽になるよ。」

声を出したら楽になるの?

また再び上から口に含むと、今度はさらに深く、深く、口にくわえる。

我慢してたのに、声が漏れ初めて

「あ、、、アァ、、、ハァ、、、いや、、、」

そして、ユノの頭は上下に動き始めた





Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/28(月) 12:00:00|
  2. pretty ghost
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

pretty ghost 19

(Yuno side)

「いいよ。してあげる。でも、とめられなくなったら、責任とってくれる?」

「どうやって。」

「チャンミンの中を感じたい。」

「そんなことできるの?」

「ああ、おそらくね。」

胸の先の実を舌で何度も転がす。

「ハァ、、、ハァ、、、」

「どう?」

「前が苦しい、、、」

すっかり立ち上がったそこは、服をおして、解放をまっている。

そこを服のうえからなぞると

「うあ、、、なに、これ?」

「気持ちよくない?」

「ハァ、、、ハァ、、、いい、、、」

「下も脱がせていい?」

「いい、、、けど、、、みないで、、、
ハァ、、、消して、、、電気。」

照れ屋のかわいい幽霊。

下も素早く脱がせる。

「消して、、、」

「俺はみたいな。」

首を横に降り続ける。

「チャンミン、よくみてて。」

チャンミンの立ち上がったものを掴むと、見えるように、舌をだし、われた部分に添って舐める。

「ああ、、、」



Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/25(金) 06:29:18|
  2. pretty ghost
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

黒鳥 184

(Yuno side)

「苦しい?」

「う、うん。」

「俺にどうしてほしい。」

こいつに聞くなんて酷だとわかっていながら。

「わからない?」

おまえのに触れ、

「慰めてほしいか?」

静かに頷く。

泡で滑りやすくなったそこを掻き始めると首を反らし、感じる姿を露にする。

綺麗な首筋と、少し開いた唇。

それだけで、俺のものも主張し始める。

すでに、おまえは、体が揺れ、立っているのもつらそうだった。

「ユノさん、、、んん、、、」

速さをますと、脈打つのを感じ、全てを放出する。

崩れ落ちそうになるおまえを支えると、俺のものが張り詰めたことに気がついた。

「ハァ、ハァ、ハァ、、、」

まだ、整わない息遣いで苦しそうなのに。

急にしゃがみこむと、なんの躊躇もなく、口に含んだ。

「いいよ、チャンミンは無理しなくて。」

一端離すと俺を下から見つめ、首を横にふり

「したいの。」

そして、再び口内へ、、、。

必死に頭を動かし、ときおりみせる俺の反応に喜び、奉仕するおまえを上から見つめる。

それほど、慣れてないおまえに内心ほっとした。

長い年月でも、おまえは変わってなんかいない。

俺を、俺だけを見つめるあのときのおまえだ。





Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/24(木) 01:04:02|
  2. 黒鳥
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

キヨミンミンⅡ 59

便座をまたぎ、壁に手をつくと、後ろから、圧倒的な圧迫感を感じる。

まさか、ここでは、しないだろうと思っていたのに、そのヒョンのものは、僕の奥までついてくる。

「うっ、、、んん、、、」

ヒョンの動きが激しくなるが、さすがに肉のぶつかりあう音は、外に漏れてしまう。

「くそ、、、」

ヒョンは、ずるっと抜くと、

便座のふたの上に座り、僕をそこに沈ませる。

「動いて。」と、下から突き上げ要求してくる。

「ハァ、ハァ、ハァ」

「声をだすなよ。」

深く、深く、何度も何度も、突かれ、それに合わせ動くと、触れられなくても、再び張り積めたものが限界を感じ始める

「いっちゃう。」

内壁が締まり、ユノヒョンは、僕の中にぶちまけた。




Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/23(水) 01:49:35|
  2. キヨミンミン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

キヨミンミンⅡ 58

「ねぇ、嘘でしょう。」

ヒョンは答えずに、僕のそこを解放した。

外気に触れたそこを撫で上げる。

「ハァ、、、」

思わず、吐息がもれる。

ユノヒョンは僕を真っ直ぐ見つめ、掻き始める。

「ハァ、だめってば、ねえ、、、。」

ヒョンは無表情のままだ。

「怒ってるの、んん。」

耐えられなくなり、ヒョンに抱きつこうとすると、その手をはねのける。

「なんで、ハァ、ねぇ、ハァ、」

「いく顔がみたい。」

「えっ、う、、、んん、ハァ。」

なんで、そんな顔?

もう、でもなにも考える余裕なんかない。

声を必死におさえ、その快感に溺れまいと必死に耐えるが、さらに張り積めたそこは、最後のときをむかえた。

「んん、ん、、、ハァハァハァ」

ユノヒョンは、それを手で受け止めると、さらに僕を振り向かせて、蕾へと指を沈めていく。

こんな場所で、と思う自分と、こんな場所だから、さらに燃え上がる自分がいて。

指は、すぐに僕の好きな場所に達し、声をだすまいと、ネクタイを口に含む。

くちゅと卑猥な音が続く。

すでに、腰も動き始めた。



Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/23(水) 01:26:57|
  2. キヨミンミン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

キヨミンミンⅡ 57

そのとき、胸ポケットに入れていた携帯が振動する。

開くと、係長だった。

電話にでることはできないので、メールで、すでに会社に向かってると送った。

「どうした?」

「係長がまた迎えに来てくれるというので、お断りしました。」

「ふーん。」

今度は、嘘をつきたくないから、正直に話したのに機嫌が悪い。

次の停車駅に着くと、まだ、会社の最寄り駅じゃないのに、急にユノヒョンが手をひき降りる。

「えっ、ヒョンここ違うよ。」

「知ってる。いいから、こい。」

言われるがまま、手を引かれ、トイレへ。

ヒョンなんで、ここ?

そのまま、個室に入り、鍵をかける。

「ヒョン!」

と言った僕の口を手で塞いだ。

「黙って。」

僕をじっと見つめると、塞いだ手を離し、今度は、唇で塞ぐ。

舌を絡める音が、ペチャペチャ聞こえて、外にも聞こえたらどうしよう。

こんなところじゃ嫌だ。

でも、ヒョンは、止まらない。

ネクタイをゆるめ、Yシャツのボタンは、はずされ、胸をむさぼる。

膨らみのない胸を舐めてもしょうがないのに、どんどん、僕のものも張り積めて、苦しくなってきた。

「だめ、、、ねぇ、、、」

ベルトをはずし始める。

嘘?

ここで?





Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/23(水) 00:58:26|
  2. キヨミンミン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

キヨミンミンⅡ 46

仰向けにされ、再びユノヒョンの反りたつものを埋めていく。

何度いれられても、その圧迫感は、苦痛を、伴い、顔が歪む。

「痛いか?」

「う、うん、、、ハァ、、、く、、、」

でも、ユノヒョンもわかってる。

その先にあるあの場所を。

「んん、、、あ、、、ハァ、、、」

漏れでる声に慌てて口を手で塞ぐ。

なのに、その手を離して、

「だめ、出ちゃう、、、ハァ、ハァ、ハァ、声が、、、」

でも、僕の手の代わりに唇で塞がれた。

「ん、ん、、、う、、、」

息ができなくて、気持ちよくて、頭がしびれてきた。

ユノヒョンの体にしがみつき、遠くなる意識の中で、ユノヒョンが僕の中から、抜き出すと、お腹にぶちまけた。

同時に僕も吐き出したから、二人のものを受け止めて。

すぐにユノヒョンが拭いてくれたのまでは、覚えているが、そのまま、意識をとばした。


  1. 2013/10/20(日) 01:47:21|
  2. キヨミンミン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

キヨミンミンⅡ 45

「ここ、触ってほしかったろう?」

「ハァ、、、んん、、、」

「もう、かなり濡れてるぞ。」

「い、言うな、、、ハァ、、、」

僕が入れてた指を、そこに再びもっていかれ、

「ほら、入れて。」

と言われ、恥ずかしいけど、もう、どうしても吐き出したくて。

でも、その指は一本じゃなかった。

ユノヒョンは、自分の指も一緒に入れてきたのだ。

「ああ、、、んん、、、やめて、、、」

「いいだろう、、、痛くないか?」

「うん、、、ハァ、、、ハァ、、、」

不思議な感覚に溺れそうだ。

2つの指がちがうものだから、予測がつかなくて。

こんなの初めて。

自慰だけど自慰じゃなくて。

もう限界になり、慌ててテイッシュをとった。

「ハァ、ハァ、ハァ、、、」

呼吸が整わない。

ユノヒョンは、そのテイッシュをとると、まだしびれてるそこに、塗りつける。

「俺も限界。ごめん。」

そういって、圧倒的な圧迫のものを推し進める。

「ぬぁ、、、は、だめ、ハァ、、、くぅ、、、」

「無理だよ、ん、、、気持ちいい、、、チャンミンの中、、、うっ、きつくて、、、あつい、ハァ、、、」

ベッドが、きしむ音がするから激しく動かせなくて。

今すぐでも激しく突かれたいのに、、、

もっと、吐き出したいのに、、、

「チャンミナ、布団に移るぞ。」

そう言われて、ずるっとぬくと、僕を引きずり下ろした。



  1. 2013/10/20(日) 01:30:07|
  2. キヨミンミン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

キヨミンミンⅡ 44

ぷすりと、第一関節が入ると、思わずでそうになる声を下唇を噛み締め、息をひそめる。

そのままいつも、ユノヒョンが開拓してくれたあの場所まで、前を緩く掻きながら進めていく。

あの場所に近くなる頃には腰も揺れそうになり、それを止めるのに必死で。

本当は、もっと、早く動かしたい手を、布団が揺れないようにと、緩く掻くから、いきそうなのにいけなくて、息をとめるのも苦しくなり、ときどきでてしまう吐息を小さくさせるのもつらくて。

前を触るのをやめて、後ろだけに切り替えてあの場所を擦るけど、指一本じゃ物足りなくて。

ああ、、、ユノ、、、ハァ、、、声を、出したい。

もっと、触りたい。

もっと、激しく、、、ん、、、

どこまで、我慢できるかな?

もう、限界かも。

「なにしてんの。」

掛け布団をはがされると、それは、とてもみせたくない状況なのに。

「へぇ~チャンミンってこうするの?」

なんて言うから悲しくなってきて。

「ごめん、泣くなよ。最高に興奮してだめかも、俺。」

「いつ、気がついたの?」

「最初から。」

「寝たふり?」

「そうだよ。」

「布団かけて。」

「いいよ。」

そう言ってかけてくれたけど、後ろにぴったりくっついて。

僕のものを掻き出した。


  1. 2013/10/20(日) 01:09:55|
  2. キヨミンミン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

キヨミンミンⅡ 43

なに言ってるんだ。

「そんなことできません。」

「なら、しゃぶらせて。」

「それは、、、」

「どっちがいいか、選んでよ。しゃぶられたら、声を我慢するのが、大変だろうし、自慰をするには、俺の目が気になるんだろう?さあ、どっちを選ぶ?」

「どっちも選びません!」

そういって、その場は、過ごしたんだけど。

いざ、普通に寝ることになり、ユノヒョンと別々で寝てたけど、なかなか高ぶりが収まらなくて。

ユノヒョンの声が寝息に変わったのを確認し、小さな声で「ユノヒョン、寝た?」と言っても返事がなかったから。

ユノヒョンのいる布団には背を向けて、ベッドで自分のを慰める。

高さも違うし、声出さなければばれないと思った。

テイッシュをそばによせ、自らのものをだし、ゆっくりと動かす。

目を閉じ、ユノヒョンとの行為を思い出しながら。

そしたら、自然に片手は、前で、もうひとつの手を後ろへと持っていく。

そう、最近、僕の慰める行為には、前だけじゃ物足りなくなってきた。

それは、後ろを愛されるようになったからだ。

少し出た先走りを指につけ、うしろの蕾をなぞる。

必死に声を殺して、、、。



  1. 2013/10/19(土) 23:15:58|
  2. キヨミンミン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

キヨミンミンⅡ 41

ユノヒョンが急に僕から離れ、布団に入り背を向けた。

それは、それで寂しくて。

だから、僕は、決意したんだ。

少しだけ、ユノヒョンの不安をとりのぞく。

まず、ドアの鍵をかけ、電気をけした。

そして、ユノヒョンが寝てるベッドに潜り込む。

「えっ、チャンミン?、、、おい、、、」

ユノヒョンの室内着を少し脱がせ、高ぶったそこを解放する。

かなり、辛そう。

そして、迷わずそこをしゃぶると、

「んん、チャンミナ、、、やばい、だろう、、、うっ、、、」

ジュボジュボと、布団の中で響く卑猥な音に、僕のも辛くなるくらい張り積めてきた。

はあ、暑いや、布団の中。

ユノヒョンの指が僕の髪にからまる。

「う、う、、、ハァ、、、んん。」

我慢する声が色っぽい。

ユノヒョンのそれは大きすぎるから、時々は口から離し、唾液まみれで、滑りがよくなったそこを両手で掻き、二つの膨らみを口に含む。

これ、すべてユノヒョンが僕に教えてくれたもの。

最期のときを迎えそうになるのがわかり、再び口に含み、頭を動かした。

ユノヒョンは、僕の頭を固定し、奥にまで突っ込んでくる。

こんな苦しいこと、大好きなユノヒョンにだから、できること。

「ああ、、、」

堪えた短い喘ぐ声が聞こえると、すべてを喉に流し込む。

苦しい、、、でも、愛してるよ。



Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/18(金) 23:10:44|
  2. キヨミンミン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

黒鳥 deep version 205 (危険な甘い蜜)

(Changmin version)

この場をなんとかしなければならなかった。

だが、逃れることもできず、今ここにいる僕を知ってて、僕が知らない人のものを受け入れるしかなかった。

腰を下ろしてく度に激しい痛みが伴う。

でも、感じるくらいなら痛いほうがましだと思っていたんだ。

全てを受け入れたとき、僕の頭痛の激しさはます。

あの薬のせいなのか、それとも、、、

あまりの痛みで、その人の胸に倒れこんだ。

「チャンミナ!」

あっ、この声、やっぱり聞いたことがある。

「お願いだ!チャンミンがおかしい。どうにかしてくれ!」

ミノが近寄り、僕を離そうとしたが、なぜだろう。この人から離れたくない。

激しい頭痛がおさまると同時に僕は、腰を動かした。

僕の様子で萎えていたそこは、僕のゆっくりした動きと、繰り返すキスで、苦しいくらい張り積めてくる。

「んん、あっ、んん、、、ハァ」

どうしたんだろう。

今までの誰よりも気持ちがいい。

僕、確かにこの人に愛された。

少しずつ甦る記憶。

それは下半身から伝わる熱と、この唇、この人と吐息。

全て、僕が愛した人だ。

自然に涙が流れる。

「ユノ、ハァ、ユノ、あっ、あ、ん、、、愛してる。」

  1. 2013/10/17(木) 18:44:19|
  2. 黒鳥
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

黒鳥 deep version 204 (危険な甘い蜜)

「はあ、熱い、、、」

「チャンミンは誰としたい?」

「あの人がいい。」

そういって、指差したのは俺だった。

「えー、ユノさんは僕がほしかったけど、まあ、いいよ。先に譲ってあげる。」

そういうと、チャンミンは僕に近づく。

すべてを脱ぎ、俺を抱き締める。

久しぶりに感じるお前の肌。

「チャンミナ、、、」

すぐに、唇を塞がれる。

繰り返されるキスに時々漏れる甘い吐息。

チャンミンは、僕の首筋に顔を埋めて、二人に聞こえないくらい小さな声でささやいた。

「なんとか、紐を緩めるから逃げて。」

繰り返される、愛撫。

手首のそばまでくると

「まさか、紐緩めないよね。」

と、テミンに気がつかれる。

「抱き締めてほしいんだ、この人に。はやく僕を静めてほしいから。」

「だめだよ。そいつの手足は固定したままで、やって。」

チャンミンは悲しい笑顔を浮かべると

「ごめんね。」といい、俺のものにローションかけ、自らのそこにあてがった。

ほぐしてないそこにいきなりなんて

「痛むぞ。、、、うっ、、、きつ、、、」




Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/17(木) 00:56:36|
  2. 黒鳥
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

スターのお世話 149

なぜ、おまえは、声を我慢し、感じる姿を見せまいと我慢するのか?

それは、逆効果だよ。

さらに、欲情させるだけだとわかってるのか?

「んん、、、ハァ、、、ん、あ、、、」

ときどき、漏れてしまう声がさらに俺を深く導いていく。

おまえの感じる場所へと到達すると

「ハァ、、、やぁ、、、んん、ダメぇ」

さらに声が漏れでて、俺の動きを激しくさせる。

「きつぅ、、、チャンミナ、、、いいよ、、、」

「は、あ、、、ハァ、、、んん、あ、あぁん」

ぶつかる音と、おまえの声で脳が痺れる。

最後のときが近づくと、甘い声で「ユノさん、ハァ、、、んん、いい、ユノさ、、、いいの、、」って俺の名前を呼ぶおまえに挿出を繰り返す。

俺のすべてを搾り取るように内壁が閉まり、わずかに痙攣してるおまえの体に白濁を流し込む。

「チャンミナ、愛してる、、、」

「ハァ、、、ハァ、、、ハァ、、、ユノ、ハァ、、、ユノ、ハァ、、、ユノ、ハァ、、、」

あれ?

いっちゃってる?

飛んでる意識の中でも呼び続けるおまえが可愛くて力任せに抱き締めた。




Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/16(水) 14:36:49|
  2. スターのお世話
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ミンの悩み(特別編) 64

片足を持ち上げ、そこに俺のをあてがうと、ゆっくりとチャンミンの中へとはいってく。

「あ、きつう。
でも、、、最高、、、だ、うっ、、、」

「あ、ああ、ん、、、やぁ、、、だめ」

だめって、無理だろう。

ごめん、止められない。

ぶつかる音と、おまえの喘ぎ声。

ああ、やばいかも、、、。

おまえの白濁が飛んでいるけど、止められるはずなく、苦しんでる表情は、さらに俺を高めるだけ。

「ああ、だめぇ、やぁ、、、あぁ、やめて、、、」

一度、吐き出しただけでは止められはずもなく中に出したことで滑りがよくなり、両足を持ち上げ、さらに奥深くへと突き進み、腰の動きを早め、すべてをぶちこむ。

「やめて、、、ハァ、、、むり、、、ハァ、、、」

今度は、体を裏返し逃れようとするおまえの体を押さえつけ、激しく俺の塊を挿す。

やっと、三度目の白濁をおまえの中に流し込んだときには、すでにグロッキーしてるおまえの人形のような体。

やっちゃったな、、、怒るかな、、、





Android携帯からの投稿わ
  1. 2013/10/16(水) 09:06:32|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

スターのお世話 148

再び唇を合わせ、抱き締めて。
おまえの幸せそうな顔を見つめると、

「こうやって、抱き締めてもらえるだけでも幸せ。」

「なら、ここは、触らなくていいのか?」

と、緩くかいてやると、

「ユノさんがそれで我慢できるならいいですよ」と。

俺に抱きつき、そこを擦り付けてくる。

あー、アウト!

俺の方が我慢できない。

「我慢できるかぁ!」

俺はチャンミンのそこへ顔をうずめ、むしゃぼりつく。

「ユノさん、、、あっ、ダメぇ、、、」

くそぉ、その声、、、俺、限界!

前だけでなく、後ろも攻撃していくと、

「あっ、いっちゃう、、、だめ、、、」

ん、濃いかも。

してなかったもんな。

そして、それを蕾につけ、ゆっくりと俺を入れていく。

「んん、、、」

我慢するその表情がたまらない。


  1. 2013/10/15(火) 23:24:36|
  2. スターのお世話
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

スターのお世話 147

(Yuno side)

繰り返すキスの中、チャンミンの手は、ゆっくりと、俺のものを動かし始める。

でも、それじゃあ、足りない。

もっと、もっと欲しくて

「もっと、、、」

「いいよ。」

頭をずらし、俺のものを少しだけ口に含む。

「ああ、、、チャンミナ、もっと、、、」

奥深くまでくわえてほしいのに、じらすように先端ばかり、ぴちゃぴちゃ舐めて、

「んん、、、もっと、深く、、、」

かりの部分を入れては出しを繰り返され、

「ああ、ごめん。」

おまえの顔を押さえつけ、腰をふる。

苦しそうな表情がたまらない。

両手をそえ、俺の激しい動きについてこようとするおまえがたまらない。

喉元深くにぶちまけて、さすがに咳き込み、えずいている。

「ハァ、、、ごめん、、、ハァ、、、我慢できなくて」

「うん、、、ゴホッ、、、大丈夫。」

って、小さな声で健気に言うおまえが可愛いから、

「今度は、喜ばせてやるな。」

って、言ってる俺の顔の方が喜んでるよな。


  1. 2013/10/15(火) 15:00:00|
  2. スターのお世話
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ミンの悩み(特別編) 63

(Yuno side)

一生懸命、俺にサービスつもりなんだろうけど、今の俺には余裕がなかった。

そして、時間も。

おまえをもっと感じたいんだ。

おまえを下にして、両手を押さえ、困った顔をするおまえが、たまらなく可愛くて。

ずっと、おまえのために使う予定だったローションを垂らすと、

「冷たっ!」

「大丈夫。すぐ熱くなる。」

「えっ、あ、んん、」

久しぶりのその中は指一本でもきつくて、つらそうな顔で耐えている。

「ごめん、痛い?」

「いいから、、、続けて。」

そうだ、俺達に残されたわずかな今日という日の時間。

ごめん、チャンミン。

あまりに苦しそうで、それを忘れさせるために、前を擦る。

痛みで萎えていたそこが少しずつ反りたつと、指の進入も進んでいく。

おまえが感じる場所はすでにわかっているから、やっと到達するころだなと思うと明らかに反応がかわる。

「ハァ、、、んん、、、、アァァ、ダメぇ、、、」

「ここだろう?」

指を増やし、執拗にそこばかり攻めると指を食いちぎられるかと思うように内壁がしまり、一回目の白濁を流す。

「だから、ダメって、言ったのに、ハァ、ハァ、くっ、」

おまえの愚痴なんか聞いてられない。




  1. 2013/10/14(月) 23:56:12|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ミンの悩み(特別編) 62

(Changmin side)

にやにやって笑うと大きな口を開けて、
食えると歯をたててみせる。

「げっ!」

一旦離して「食べていいんでしょう?」

「ごめんなさい。」

「もう、食事の邪魔しない?」

「うん、、、辞めちゃうの?」

って、悲しそうな顔するから

「もう、可愛いんだから」
と、そこに、チュッ、てしてあげて、

「今日だけは許してあげるね。」

アイスキャンディーのように、下から上へとペロッてなめあげて。

「うっ、、、」

感じてる声に嬉しくなる。

しかし、ひさびさにみても、やっぱりでかいな。

先端を口に含み、根元は、手でこする。

「くっ、、、う、、、」

ああ、先生も僕の感じるとこをこういう気持ちで見てるんだな。

なんかドキドキする。

自分の雄の部分がめばえてくる。

でも、やはりそこは先生の方がいくつも上だった。

「ああ、無理だ。おまえをもっと感じたい。離して、チャンミン。」

「えっ?」

すぐに体制は逆転した。



  1. 2013/10/14(月) 20:27:40|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

業務連絡

おまえの手を思いっきり引くと、勢いよく俺の膝に座る。

「ちょ、危ないでしょ!」

バスタオルで、顔を隠すから

「邪魔。」

と、とると、真っ赤な顔のおまえが恥ずかしそうにうつむく。

「なあ、なんのために唇のばかり集めたの?」

「ヒョンの唇の形が綺麗だなって思って。」

「ふーん、そう思って、それから?」

「それから?って、それだけですよ。」

「へぇ~、こういうふうにしたかったんじゃないの?」

と、後頭部をもち、顔を引き寄せた。

軽くリップ音をつけて、唇を合わすと全身真っ赤になって。

「違います!」

「そう?俺はこの唇、この感触好きだけどな」と、ペロッとなめると

「や、やめ、んん、、、」

言葉は素直じゃないから塞いでしまおう。

でも、体は十分に反応してる。唇をはなし、Tシャツをめくると、鍛えられた胸筋があらわれた。

「鍛えすぎ。」

「だって、ヒョンに追い付きたくて。」

「ここは、追い付かなくていいの。」

と、ペロッとなめあげると、甘い吐息がもれでる。

はりつめた前を指でなぞり、

「どうしてほしい?」

「え?」

「言えよ。」

「やだ。」

「なら、触るだけだ。」

「意地悪しないで。」

「ほら、言えよ。」

「して、、、」

「キスか?」

「違う!もう!」

「はっきり言えよ。」

「して、、、ください。ヒョンのを、、、ここに、感じたい。」

突き上げるたび、俺の上で揺れるおまえは、くるくるの巻き毛と、潤んだ瞳で、俺を惑わす。

「チャンミナ、愛してる。」










Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/11(金) 19:09:11|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

スターのお世話 131

ローションをベッタリと僕の体につける。

そのとき、少しだけ、テープがはずれた。

「ユノ、さん、んん、手を、とめて、」

「なに?チャンミン、今、すごく急がしいんだけど。」

「ローションで、はずれるかも。」

「ん?あとで、確かめよう。先にこっち。」

えー!なんでぇー。

そして、ローションを僕の蕾の回りにぬるぬるとつけると、そこが、うずうずして、

もう、我慢できない。

「ハァ、、、ユノ、さん、んん、あぁぁ」

ぷすりと一本入れられただけで、えびぞりするくらい、感じる体。

「ユノ、さん、、、ハァ、、、あ、あぁぁ、、、」

「いがいと、この布の伸びるね。」

そういうと、前も後ろをも攻められて。

指を増やされると、体も揺れ始め、我慢できなくなって。

「ああ、いやぁ、あぁぁ、、、」

出ちゃった、、、。

気持ち悪い。

「あーあ。漏らしちゃったね。」

「ハァ、、、だって、、、ハァ、、、ユノさんが、」

  1. 2013/10/10(木) 20:01:10|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

puppet 37

ローションを腹にたらすだけで、声をもらし、腰をうかせて、俺の指の侵入を待っている。

きつい。

それでも、痛みではなく快感の渦に溺れていく君は、ずっと喘ぎ続け、すでに、声はかれ、口許からは、だらしなくよだれをたらす。

その恍惚の表情に俺の雄の部分が騒ぎ、我慢をするのが辛くなってくる。

指を増やすと、チャンミン、自らそれを掻き、かすれた声で俺を呼ぶ。

「お願い、、、おまえのがほしい、ハァ、、、、入れて、、、早く。」

涙を流し、懇願する姿に、もう我慢が限界で、素早く服を脱ぐと、チャンミンに覆い被さる。

「いいのですか?本当に。」

首をたてに振りながら、

「頼む、きて、、、ハァ、、、早く、んん」

ローションをたらし、後孔にあてがい、ゆっくりと突き進む。

「あ、あ、あぁぁん、、、ハァ、、、あぁん、ん、、やあ、」

悲鳴に近い喘ぎ声が、さらに俺を狂暴な雄へとかしていく。

こんなにも、きつくて、すべてをもっていかれそうなほど、気持ちよくて。

何度も突き上げながら、苦しそうに首をふるおまえが愛しくなり、その唇を塞いでいた。

おまえとの初めてのキス。

舌を絡めるたび、俺のものがはりつめていく。

ああ、愛しくて。

たまらなく、愛しくて。

最後を迎える頃には、先に果てたおまえの内壁が俺を搾り取るように締まり、あまりの気持ちよさに、おかしくなりそうだった。






Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/10(木) 11:00:00|
  2. puppet
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

puppet 36

先に手の怪我の手当てをする。

「ユノ、、、早くして」

「消毒だけでも。」

俺の肩に反対の手をのばし、少しずつ下がると、腕を掴む。

「早く、頼む。」

とりあえず、消毒をし、包帯をまく。

動くから、うまく巻けない。

「もう、いい、お願い。我慢できない。」

チャンミンのそこはすでに限界で、ズボンから出しただけで、染み出てきてる。

チャンミンは、俺の頭を鷲掴みにすると、そこへ無理矢理もっていく。

ほんの少し、かいてやり、先端を口に含むと、激しく喘ぎ、体を反らすと、あっという間に、一回目の射精をおえた。

「ハァ、ハァ、ハァ、もっと、ねぇ、もっと。」

再び、反りたつそこを口に含み、今度は、もう少し深く、入れてやる。

「あぁん、ハァ、んん、あぁぁ」

頭を上下させると、腰を動かし、俺の喉をついてくる。

苦しくても、なぜか、苦痛じゃなかった。

もっと、もっと、喜ばせたくなっていたのだ。

そして、二度目の白濁を流す。

それでも、すぐに立ち上がるそれに、かなり強い薬を飲まされたのがわかった。

「ユノ、、、ハァ、足りない。ハァ、、、入れてほしい」

そう言うと、そばにあるローションを手渡した。





Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/10(木) 09:00:00|
  2. puppet
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

蒼い時 H 51

(Yuno side)

ベッドに移動してからも、恥じらう君は、あのときと、なにもかわってなくて、離れていた時が、一気に埋まっていく気がするくらい甘くて。

キスで、舌を絡めるとき、必死に俺に応えようとするのも、時々漏れ出る甘い吐息も、喘ぎ声もあのときと同じなんて。

ああ、君はいくつになっても、変わらない。

「俺がいない間、浮気しなかったのか?」

「ハァ、教えないもん、、、んん、」

「俺はしてたよ。」

「んん、、、むかつく、ハァ、あぁん」

おまえのを口に含むとさらに喘ぎ声は我慢できなくなり、漏れ出る声を必死に我慢しようとする姿があのときを思い出されて可愛くて、さらに、激しくむしゃぼりつけば、口内に苦い味が広がった。

「濃厚すぎ。まさか、ずっとしてなかったわけないよな。一人でしてたのか?」

「ハァ、ハァ、もう、ハァ。」

「俺のこと思ってこうして動かした?」

敏感なそこを擦れば、

「アァァ、ダメ、ん、まだ、、、」

すぐに立ち上がる。

ローションを手に取り、蕾へと指をすすめると、久しぶりだからかな、想像以上にきつくて、おまえの顔も苦しそうで、初めてのときを思い出す。

本当に変わらないおまえに俺はまた溺れていくんだろうな。

きついそこへゆっくりと指をすすめ、あのときの場所を見つけると、仰け反りながら感じるのが嬉しくて。

「ユノ、、、アァァ、んん、ア、ダメ、そこ、、、んん」

「だめじゃなくて、いいんだろう?」

もう、返事もできず、首を横にふった。

「嘘つけ。」

さらに、指を増やすと、腰が揺れ再び白濁を解き放つ。

すでに限界のおまえの体に俺のを埋め込むと、苦しみながらも微笑み

「ずっと、ハァ、ほし、ん、かった、アァァ」

なんて、言うから、ゆっくりといくことなんかできなくて、壊れるほど、突き上げるたび、締め付けるそこに、あのときのあの感覚を呼び起こす。

ああ、これに溺れていたんだ。



  1. 2013/10/09(水) 06:19:16|
  2. 蒼い時
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

puppet 29

(Changmin side)

以前も、ユノに処理してもらったことはある。

だが、それは流れでそうなったが、今回は、処理のためだけの行為。

まさかそれに従うなんて思ってもみなかった。

ベルトを外しはじめたときには、僕の鼓動が乱れはじめる。

まさか?

僕のを口に含んだときには、あまりの衝撃で

「ひゃ、、、」

僕の様子を伺うように、含んだ先をはなすと、

「先に進んでよろしいですか?」

全く冷静に聞いてくる。

本当は、動揺していたが、悟られたくなくて、「ああ。」と答えた。

そして、ユノの頭が僕のものをくわえながら、上下に動いていく。

椅子にしがみつき、声がでないようにたえた。

噛みすぎた下唇が痛みがあったが、それ以上に気持ちよくて。

「ん、、、ん、う、、、、」

その動きは、どんどんとはやくなると、息をするのも苦しくなり、噛み続けた下唇をはなした。

「あっ、ハァ、ん、ハァ、ハァ、、、あっ、ハァ、ん、、、」

声が漏れ出るのを聞かれたくなくて、あわてて、手で口を押さえた。

「んん、、、う、、、んんん、、、はあ、、、ああ、、、」

すべてをユノの口内にだしてしまった。






Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/07(月) 17:00:00|
  2. puppet
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

スターのお世話 113

ユノさんは僕に近づき、僕の真後ろに座った。

「なにいってるのですか?
そんなことできるわけないです。」

「なら、手伝ってあげるよ。」

「えっ?」

横なり、後ろから僕の手を持ち、僕のものを握らせる。

そして、その手を重ね。

「では、次は夫婦の共同作業です。」

「バカなこと言わない、、、で、んん、あぁぁ、やぁ。」

「どうして、一人でするの?」

「だって、ん、あぁん、、、んん、、、。」

「呼んでよ。いつでも、手伝うよ。」

「呼べるか、あぁぁ、、、ハァ、、、ハァ、でちゃった、、、」

それを手で受け止めたユノさんが、僕の蕾につけると、ゆっくり指を埋めていく。

「あ、だめぇ、、、」

「自分だけなんて、ずるいよ。
一度にするから。ね?

そうしたら、演技のとき、集中できるよ。」

僕の意見なんか、聞かないうちに指は、僕の好きな場所をみつけた。

「ぬ、あ、あぁぁ、ん、やぁ、、、」

「ここだろう?チャンミンの好きなとこ。」

「だめぇ、ユノ、、、あぁぁ、ん、くぅ、あぁん」

再び立ち上がったそこからは、すでに漏れはじめ、声を我慢することも、腰が動いてしまうのを止めることができない。

そして、ユノさんの大きなそれが僕の内壁に無理矢理侵入してきたのだ。

「くわぁ、く、あ、あぁぁ、んん、、、ハァ、、、あぁぁ」

始めこそ引き裂かれる痛みがあったものの、僕の理性を奪ってしまうその場所に到達する。

ユノさんが、少し動いただけでいってしまい、

「くっ、きつぅ。最高、チャンミンの中、、、うっ、」

もう、限界の僕の体にユノさんの激しい突き上げは止まることはなかった。




Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/06(日) 23:00:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。