チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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大家は天使か悪魔かⅢ 18

なんとか、声をだすまいと、口を真一文字にし、必死に耐える。

ユノさんは、にやっと笑うと、僕の唇をなめ始めた。

それと、同時に唇が開き、声がもれる。

「あ、、、んん、、、んあぁぁ、、、」

そして、さらに動きを早めると、ユノさんは、僕の中に一回目の白濁を吐き出した。

「ハァ、、、ハァ、、、ハァ、、、もう、、、終わり?」

「まさか。」

えー!終わりじゃないのぉ?

ユノさんは、次に僕をドアの前に運ぶ。

えっ、なんで、ここ?

ドアに押し付けられる。

まさか?

片足を持ち上げられると、再び、ユノさんは、その塊をうちこんでくる。

ユノさんのが当たる音と、勢いで、背中がドアにぶつかる音が続く。

「もう、、、あぁん、、、無理、、、うぅぅ、、、」

ユノさんは、苦しい僕の表情をみて、なんだか嬉しそう。

まさか、優しいユノさんが、こんなにS、いや、ドSだったなんて。

もう、声を我慢するなんて、できなかった。

気持ちよくて。
久しぶりだからなだけじゃない。

こんな体制初めてで。

あの場所に確実に擦られるから。

「いい、、、ユノ、、、んん、、、あぁ
ぁ、、、いく、、、いやん、、、」

自分でも信じられないくらいの甘い声。

触れられてない僕の前から、溢れだす。

「んおおお、、、」

ユノさんの低い声が部屋中に響くと、中に熱いものを、再び感じた。

それをずるっと抜き取られると、僕は壁から崩れ落ち、意識をとばしていた。







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  1. 2013/09/29(日) 20:30:17|
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大家は天使か悪魔かⅢ 15

唇を合わし、体をがっちりと抱き締められると、もうユノさんのそこは、抑えられない状態になっていた。

どんなに逃れようと、ユノさんの舌は生き物のように僕の舌を絡めとる。

なんとか、首をそらして、

「ユノさんのなめてあげるから、、、」

「いらない、こっちい入れたい。」

と、後ろに回した指を蕾に沈めていく。

「わあ、、、いや、、、」

嫌なはずなのに、気がつくと僕のは、すでに、立ち上がっていた。

おい、おまえ、ご主人様を裏切る気かと心の中でつぶやくもむなしく、先走りがあふれでて。

それに気付いたユノさんがにやっと笑い

「ここは、したいみたいだよ。」

くそ、こいつ、ご主人様を裏切りやがって。

あとで、叱っとくからやめてぇ。

指を増やされ、ほしい場所を擦られるから、再び僕だけいってしまい、、、。

いや、、、もう、無理、、、(/TДT)/

これで、終わるって言う選択肢は、、、あるわけないよね。

アンデェー!





  1. 2013/09/28(土) 13:30:00|
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puppet 16

さらに、その手を早めると、肩に顔をつけ、それでも、必死に声を殺して。

「うっ、、、ん、、、」

最後に脈打つときを迎えると、

「アァァ、、、」と発した声に、脳がしびれた。

男なのに甘く儚い声。

チャンミンの出したものは俺の服にかかっていて。

「ごめん。」と小さく呟く。

「構いませんよ。」

あなたのそこに、ゆっくりとお湯をかけると、まだ、敏感なそこは、たまらなくなったようで、再び俺にしがみつく。

「待って、、、もう少し、、、このままで。」

その背中に手を回したかったのに、回してしまったら、その先を求めてしまいそうで。

流れ落ちるお湯の音だけが続いていた。




  1. 2013/09/28(土) 11:30:00|
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puppet 16

さらに、その手を早めると、肩に顔をつけ、それでも、必死に声を殺して。

「うっ、、、ん、、、」

最後に脈打つときを迎えると、

「アァァ、、、」と発した声に、脳がしびれた。

男なのに甘く儚い声。

チャンミンの出したものは俺の服にかかっていて。

「ごめん。」と小さく呟く。

「構いませんよ。」

あなたのそこに、ゆっくりとお湯をかけると、まだ、敏感なそこは、たまらなくなったようで、再び俺にしがみつく。

「待って、、、もう少し、、、このままで。」

その背中に手を回したかったのに、回してしまったら、その先を求めてしまいそうで。

流れ落ちるお湯の音だけが続いていた。




  1. 2013/09/28(土) 06:51:48|
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蒼い時 H 44

あなたの愛に溺れてるだけで、こんなに、苦しいなんて。

知ってたら、あなたのこと好きにならなかっただろうに。

まるで、蟻地獄。

ここから、這い出したくてもでれなくて。

あなたを愛しすぎて苦しいよ。

あなたが突き上げるたび、脳まで痺れる感覚。

もう、これを知ってしまって、あなたから離れることなんかできるのかな?

向きを変えられ、後ろから、何度も突き上げられる。

あなたを中で感じる喜び、でも、それは永遠には続かない。

あなたの体液を中に流し込まれても、なにも変わらず、ただ、再び流れ落ちて、、、。

どんなにとどめていたくても、僕の体から離れていく。

どんなに愛しても、変わらない。

なにも生まれない。

なにも残らない。

そして、どんどん傷ついていくだけ。

足に流れ落ちるそれを眺めていた。

「出さないのか?後がつらいぞ。」

「そうだね。」

シャワーの音で泣き声を消した。



  1. 2013/09/27(金) 22:25:12|
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黒鳥 deep version 189

(Changmin side)

そのとき、シウォンの表情が一変してた。

いつも、シウォンじゃない。

怖かった。

上から押さえられ、人がいるのに、その場でしようとするから、すごく抵抗すると、平手打ちされる。

こんなシウォン初めてで、僕もパニックになったから、それは愛の繋がりではなく、ただの欲望の吐き捨てとなった。

見せつけるだけの、、、。

片足をあげられ、無理矢理、挿入を繰り返す。

「やめろ!」と繰り返す声と、「やめて」と泣き叫ぶ僕の声は、届かなくて。

感じることもなく、ただの痛みが体に走り、怖くてたまらなかった。

「いた、、、痛い、、、やめて、、、いやぁー!」

体のぶつかり合う音と、悲鳴が、部屋に響き渡る。

シウォンは最後のときを迎えると、抜き出して、顔面へとかけた。

「わかったか!もう、こいつはおまえのものじゃない。」

そう言われたとき、なぜかすごく悲しかった。

理由はわからない。

ただ、涙がこぼれる。

シウォンは、僕たちをおいて、シャワー室へと消えていった。


  1. 2013/09/26(木) 14:13:07|
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キヨミンミンⅡ 11

ベルトをはずす音がすごく卑猥に聞こえて、

「あっ、ヒョン待って。」

「待たない。」

だって、すでに、立ち上がっていてそこを見られるのが恥ずかしくて。

「よかった。チャンミナもしたかったよね。」

パンツの上からなぞるから、それだけで、達してしまいそうで、手をつかんでとめると、その手をペチャペチャとなめ始めた。

「わぁ、、、」驚いて手をひっこめると、

「次はこっち」なんて解説しないでよ。

パンツの上からなぞるのは、手だけではなかった。

ヒョンが口で、パクってするから

「あっ、、、な、、、んん、、、」

なんて、また、声がもれてしまう。

すでに、染み出てきたものが、下着からわかると、

「直接、なめていい?」

えっ?そんなこと聞くの?

「ねぇ、どうしてほしい?」

「ナメテクダサイ」

と、小声で答えるのが精一杯だった。


  1. 2013/09/26(木) 13:24:08|
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蒼い時 H 42

ユノさんは、含んだものを、手にうつすと、僕を反転させ、蕾へと塗り込む。

そして、くるくるとなぞりゆっくりと、挿入してきた。

「あ、、、アァァ、、、ヤァ、、、」

その指を抜き差しすると、再び前が立ち上がる。

「若いな。」

指は、確実に僕のほしいところを擦り、前からは滲みでてくる。

指を増やされてはいき、それだけで、いってしまいそうだが、

「お願い、、、ハァ、ハァ、、、ユノさんの、、、アァァ、、、ほしい」

そう言うと、ユノさんの指は抜かれ、再び向かい合わせにさせられ、

「おまえが、自分でいれてみて。」

と言う。

椅子に座ったままのユノさんのそこへゆっくりと、腰を下ろしていく。

「アァァ、、、ン、、、」

入れるだけで、精一杯なのに、

「自分で、動かして。」

と言う。

僕は不自然な態勢で、後ろに倒れないように、ユノさんの首に手を回しゆっくりと、上下させる。

「アアア、、、ハァ、ハァ、、、アァァ」

快感に声が押さえられない。

腰をおろすと、同時にユノさんが突き刺す。

もう、限界でいきそうになると、腰をもたれ、離された。

「ハァ、ハァ、、、なんで、、、」

立ち上がり、後ろに向かされ、後ろから激しく打ち込む。

もう、僕は達してしまってるのに、ユノさんの腰は、とどまることなく打ち付けた。

体は、テーブルに前のめりになり、打ち付ける度に、食器が動いている。

やっと、ユノさんが最後のときを迎えるときには、すでに僕の意識は遠退いていたが、低いなりびびく声が聞こえ、熱いものが、流された。

  1. 2013/09/24(火) 15:00:00|
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蒼い時 H 41

そこからは、止まらなくなって。

ここ、お店なのに、誰もいないからって。

服をたくしあげて、ユノさんが僕の胸に吸い付く。

まるで、お腹をすかせた赤ん坊のように、貪る。

「ん、、、あぁぁ、、、ダメぇ、、、」

そして、服をどんどん脱がしていく。

シャッターがおりている窓は、鏡のように、僕を写し出した。

自分であって、自分でない。

すごく淫靡で。

たたされて、ズボンまですべて脱がされると、

「俺のを舐めて。」とユノさんがいう。

ズボンのベルトをはずし、すでに窮屈そうなそこを解放してあげ、反りたつあなたのものをしゃぶる。

「ん、、、いいよ、、、チャンミナ」

感じてる声がうれしくて、両手を添えて、限界まで、飲み込むが、本当は苦しくて、生理的な涙まで、でてしまうのに。

あなたをただ、喜ばせたくて。

あなたを愛しているから。

最後の時を迎えようとさらに大きくなり、脈打つと、大量の熱いものが喉に流れ込む。

「飲んだのか?」

「うん。」

「飯がまずくなるだろう?おれは、お前の味の好きだけどな。」

そういって、僕のを擦りあげる。

いつものように、口には含んでくれず、俺の反応を座ったまま見上げる。

「僕のも、、、あぁぁ、、、お願い」

「お願い?」

意地悪。わかってるくせに。

「お願い、、、ハァ、、、舐めて、、、あぁぁ、、、ください」

その言葉で、やっと、くわえてくれて。

生き物のようなあなたの舌ですぐ達してしまった。








  1. 2013/09/23(月) 16:02:28|
  2. 蒼い時
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スターのお世話 81

顎をもたれ、そこに唇をあわす。

舌を絡めとられるが、下を握る手が勢いをまし、キスに集中できない。

それどころか、離してくれないと息苦しくって。

「ん、、、んん、、、ああ、、、」

僕は、達してしまい
やっと、唇を離される。

向かい合ってるユノさんに僕の吐き出した白濁がかかる。

「俺も気持ちよくなりたいな。」

そういうと、僕の肩をゆっくりと押し、膝まずかせた。

「なめて?」

えっ?なめる?

躊躇している僕を上から見つめ、

「いや?」って、甘い声でささやくから、両手で反り上がったユノさんを握り、先の方をちょろちょろと舐めた。

「あぁぁ、、、チャンミナ、、、」

ユノさんに呼ばれる声が甘くて再び僕自身まで反応し始めた。

「チャンミナ、もっと含んで。」

僕は、ユノさんの言う通りにかりの部分まで、口に含み、入れたり出したりを繰り返す。

「もっと、、、ハァ、、、もっと、深く」

ユノさんの感じる声が嬉しくて、頭を動かした。

最後の方は、頭を押さえつけられ、奥へと突っ込まれたが、苦しくて。

涙がでてきたけど、嫌じゃなくて、生理的なものなんだ。

そして、最後にのどの奥に熱いものを感じた。

  1. 2013/09/19(木) 14:42:25|
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sweet devil 57

おまえの蕾の回りを舐めるとおまえの耐える声は限界になっていき、

「いや、、、ハァ、、、ユノ、、、」

聞こえるようにペチャペチャ舐めて、前の方も手で掻いてやる。

「ハァ、、、ムリ、、、ダメ、、、」

体が震えてるのがわかったが、今度は蕾に指をいれる。

「わぁ、、、あぁぁ、、、ユノ、、、」

「ほら、洗い物続けろよ。」

と意地悪いってみる。

抜き差ししながら前を掻くと、そこはさらにはりつめ、最後の時を迎えた。

その白濁を手にとり、おれ自身に塗りつけ、おまえのそこにあてがい、ゆっくりと、挿入する。

「わぁ、、、ユノ、、、ダメ、、、んん、、、あぁぁ。」

頭がのけぞり快感に身を震わせ、シンクに置いた手は、さらに力が入る。

置かれた皿の向きが悪いのか、派手に水しぶきが、飛んでいるが、もう、腰をとめることができず、欲望のまま打ち付けた。

「ユノ、、、ダメ、、、いく、、、」

「俺も、、、あぁぁ、、、チャンミナ、、、」

その中へ、すべてを吐き出す。

崩れ落ちそうなほど震える体を腕でささえ、首筋に口付ける。

「ハァ、、、反則、、、」

「ハァ、、、よかったよ、、、」

「ばーか、、、ハァ、、、でも、、、好き、、、ユノ」

  1. 2013/09/11(水) 21:55:40|
  2. sweet devil
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やきもち対策

僕のTシャツをめくり上げ、膨らみの少ないそこへ、むさぼりつく。

片側を指で、つまみ上げ、片側は、ペチャペチャと舐められる。

「あぁぁ、、、ヒョン、、、」

ヒョンの後頭部に手を回し、必死にその快感に耐える。

胸にあった手が下へとのびると、僕のはち切れそうな膨らみを、服の上からなぞるから、もう、我慢できなくなって、

「ヒョン、、、きて、、、」
と誘っていた。

その場にたたされ、短パンを脱がされると、僕のものを口に含む。

後ろのダイニングテーブルに両手をつき、ヒョンの愛撫に、喘ぎ声が抑えられない。

「ヒョン、、、ハァ、、、だめ、、、いっちゃう。」

と、ヒョンの口内に吐き出した。

「出していいよ。」

ヒョンは僕の向きを変えると、その白濁を臀部に塗りつけ、蕾の回りに円を描きながら、侵入する。

すぐに、僕の好きな場所に到達すると、そこを刺激し続けた。

指を、増やされていき、僕の喘ぎ声も抑えられない。

でも、足りない。

「ヒョン、、、ハァ、、、きて」

ヒョンはズボンをおろすとそこに、あてがい割りいれる。

引き裂かれる痛みと快感におかしくなりそうだ。

テーブルの上に置いた手は耐えることができなくて、折れ曲がり顔をつける。

激しく打ち込むと、ぶつかり合う音が響き渡る。

「もう、、、だめ、、、あぁぁ、、、ユノ、、、」

僕の放出と共にユノヒョンも全てを吐き出した。

重い体はテーブルに沈んでいく。



  1. 2013/09/11(水) 09:08:15|
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黒鳥 deep version 173

その尻にかぶりつく。

体をビクッとさせ、感じるのを我慢してんのか?

ローションは、垂らすが、ほぐしてからなんて、やらない。

いきなり、そのきつい中に突っ込む。

「うっ、」

苦痛に歪む顔を見たくて、髪を掴み、振り向かせる。

やっぱり、おまえは美しい。

この体も、最高だ。

チャンミンの体も、いいけど、激しくやっても、耐え続けるおまえが愛しいよ。

何度か打ち込むと、さすがに、ほぐしてないそこから、俺の先走りと一緒に血がたれる。

それは、さらに俺を興奮させた。

激しく打ち続けても、絶対声を出すまいとしている。

前も掻いてやる。

ほら、体は感じるだろう。

そこは、チャンミンと違う。

おまえは、会長に、すでに、目覚めさせられてるはず。

後から頂くのはしょうにあわないが、おまえのよさは、共有しないとな。

他のやつにも抱かせるか?

それを見るのも、いいかもな。

さあ、地獄に落ちろ。

このあと、おまえは、立ち直れなくなる。



  1. 2013/09/10(火) 23:39:33|
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sweet devil 45

チャンミンは、俺の指を自らの秘部に押し当てた。

妖艶な笑みを浮かべ、ゆっくりと侵入させていく。

「あ、、、ハァ、、、」

目を閉じ、漏れてくる甘い吐息に俺の鼓動が早くなる。

やりたいのに、必死に耐えることがこんなにも苦しかったのは初めてだ。

チャンミンは、俺の指が、自らの前立腺の場所まで、到達したのか、前をしごくのをとめ、後ろのみで感じ始める。

チャンミン自身の割れ目から、先走りがこぼれ始め、喘ぎ声が大きくなる。

もう、耐えられない。

俺はチャンミンの手をとり、

「ごめん、限界。」

指を抜き、俺自身をあてがう。

ゆっくりとなんてできなくて。

いきなり、奥まで突っ込むと、悲鳴のような喘ぎ声にかわっているのに。

もう、とめることができなかった。

激しく腰をうちつけると、チャンミンはすでに、達してしまい、中が俺のものを握るようにしまってくるのに、俺はさらに、激しく打ち付けた。

そして、わあ、、、と叫ぶほど気持ちよくてすべてをぶちまける。

気がつくと、チャンミンは、意識をとばしていた。

  1. 2013/09/09(月) 15:00:00|
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【ゆのみん企画 秋のきのこまつり】

どうしたんだろう。体中が暑くて、そして、僕の中心がパンパンにはっている。

「ヒョン!すぐ来て!」

ヒョンを呼んで、わかったんだ。
お酒の効能。

見なきゃよかった。余計に、我慢できなくなった。

「もう、どうするんですか?これ。」

「まかせとけ。」

そういって、ユノヒョンは布団に潜り、そこを口に含む。

「アァァ、、、ヒョン、、、」

ヒョンの口内は、気持ちよくて、すぐに、いってしまった。

なのに、すぐに、むくむく。

「グスン、、、ヒョン、、、助けて。」

「わかったよ。」

ヒョンが僕の蕾にあてがう。

「だめだよ、ここ、キョヒョナんち」

「わかった。ゆっくりばれないようにやるから、チャンミナも声だすなよ。」

ユノヒョンは、いった通り、ゆっくりと抜き差しした。

声が出ないように、口にスカーフを巻いて。

僕はそれじゃあ物足りなくて、スカーフを外し、

「もっと、、、きて、、、」

ヒョンの打ち込む音が聞こえなければいいんだけど。

そして、2回目を、吐き出した。

とびちって、迷惑かからないようにと、ゴムつけたけど、なんで、ヒョンもってるのかな?

これで鎮まったと思った。

でも、ヒョンが後ろから抱きしめ、体をぴったりつけるから、またむくむく。

僕のきのこが、、、。

それを後ろから手をまわし、しごいてくれる。

また、すぐ吐き出したのに、まだおさまらない。

すでに、液は透明。

そして、ヒョンに今度は、後ろから、突っ込まれて、その音がバンバンと本当にすごくて聞こえるんじゃないかとハラハラして。

やっと、おさまったかと思ったのに、ユノヒョンがまた、そこを刺激するんだもん。

もう、この人どんな体力なの!

助けて、、、

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  1. 2013/09/08(日) 18:39:58|
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sweet devil 41

チャンミンを立たせて俺の肩に腕を回させた。

「よりかかってていいぞ。」

「うん。」

泡をつけ、おまえの中心にそれをつける。

「ハア、、、」

「早いな、これだけで感じるのか?」

「ばか。」

ゆっくりいたわるようにそこを擦る。

「ん、、、アァァ、、、もっと、、、」

「なんだよ。」

「もっと、強く、、、」

さらに力をいれると、腰が揺れ始めた。

「ハア、、、ユノ、、、」

チャンミンから唇を求めた。

それに、答えながら、反対な手で、後ろへと回し、泡をおしりへと塗りつける。

「ん、、、やぁ、、、」

そして、蕾へと、指を滑らすと、俺に回した手に力が入る。

「あぁぁ、、、だめぇ、、、、」

前立腺へと到達するころには、前と後ろの刺激で、耐えきれないおまえの体が震え、全てを吐き出した。

  1. 2013/09/08(日) 09:25:40|
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黒鳥 deep version 168

(Siwon side)

極上の身体。

極上の肌。

ああ、最高だ。

社長が離れられないわけだ。

気を失ってるおまえの唇をなぞる。

後頭部に手を回し、頭を持ち上げる。

唇を合わせる。

ああ、最高だ。

社長、悪いな。これは極上だ。俺がもらう。

狭いそこはすぐに持っていかれそうになった。

気を失った身体でさえ抱きたい。

早く目覚めろよ。

もう一回だいてやるよ。

俺のを刻んでやる。

ユノの刻んだものを忘れるくらい。

  1. 2013/09/07(土) 17:22:06|
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黒鳥 deep version 167

(Yuno side)


シウォンに教えられた住所には誰も住んでいなかった。

騙された!

すぐシウォンに電話をする。

「騙したな!」

「ハハハ。騙される方が悪い。
さあ、これから、チャンミンをいただくよ。聞きたいか?チャンミンの喘ぎ声。」

「やめろ!」

〈ユノさん、僕は大丈夫だから。来ないで!〉

大丈夫なはずはない。

そのとき、なにかを叩く音がした。

「なにをするんだ?」

「ああ、うるさいから綺麗な顔に少しばかり、制裁を加えただけだ。」

「やめろ!」

「大丈夫さ。こいつは強い。俺のこと睨んでいるよ。
実にいい目をしてる。強い瞳、俺の好みだ。」

「なにをすればいい?俺がなにをすれば、チャンミンに手をださないんだ。」

「少し前までは。おまえが欲しかった。」

「なら、俺を抱け!チャンミンには、指一本だって触れるのを許さない。」

「残念だな、考えが変わった。こいつは、いただくことにしたよ。」

  1. 2013/09/07(土) 16:53:13|
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sweet devil 35

浴室では音が反響するから、口付けの音も、おまえの喘ぎ声も、そしてぶつかり合う音も、すべてが響き渡りさらに気持ちが高ぶってしまう。

そして、そのことをわかってるだろう、おまえは。

「ユノの舐めたい。」

そういって、俺の前に膝間付くと、ぺちゃぺちゃ音を立ててしゃぶり始める。

俺は、もっと、強い刺激が欲しいのに、それをわかってて焦らしているの?

両手で俺のを持ちながら、誘うように先だけ舐められ、

「アァァ、、、チャンミナ、、、もっと」

と俺の声を聞いて、いたずらっ子のような顔をする。

仕舞いには俺が我慢できなくて、おまえの髪を掴み、腰をふると、苦しそうに涙目になりながらも、それに答えようとする。

おまえの喉の奥にぶちまけると、ゴホゴホとむせぶから、申し訳ないと思うのに、どこか喜んでる自分がいて。

俺ってこんなにSだっけって。

そのあとは、おまえのもくわえて、後ろにも指を差し込むと、倒れそうなほど感じているおまえに嬉しく思って。

おまえの中に入るときには、そのきつさと熱さの虜になっていて、一度いくだけじゃすまなくなっている。

ぶつかり合う音が浴室中に響き、おまえの喘ぎ声もさらに大きくなって。

身体をのけぞらせて感じている様はあまりに美しくて。

気がつくと、壊れるほど打ち込まれたおまえは、俺の胸に倒れ込んで果てていた。





  1. 2013/09/07(土) 01:22:08|
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黒鳥 deep version 166

(Siwon side)

きつい。これじゃあ入らない。

それに、チャンミンは腰をよじり、俺から逃げようとする。

「やめろ!さわるな!汚い手で、さわるな!」

いい加減、いらいらするその態度に、思わず、顔をおもいっきり平手打ちした。

それでも、チャンミンは俺を睨み、罵倒する。

「汚い手で触れるな!」

「おまえ、完全に俺を怒らせたな。」

するふりだけのつもりだったが、食ってやるよ。

「社長が助けにくるとでも思ってるのか?」

「ああ、ユノさんはきっと来る。」

「甘いな。さあ、そろそろ着く頃かな。」

「ユノさんはくる!」

「俺が本当の住所言うとでも思ってるのか?
着くのは、俺が教えた違う場所だよ。」

  1. 2013/09/06(金) 02:40:23|
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黒鳥 deep version 165

(Siwon side)

嫌がるがいい。

その声は、ユノに届くのだから。

「やめて、、、お願い、、、いやあー!」

嫌がるあなたの愛する人の美しいこと。

抱くつもりは、なかったが、無償に抱きたくなる。

その嫌がる姿は、どんどん俺を狂暴な雄にしていく。

さずがに、前をこすっても、いっこうに立ち上がらない。

頬に流れる涙が美しい。

もっとみたいな。

おまえが泣く姿。

指を抜き、まだ、ほぐれていないそこに、たっぷりのローションをたらす。

「やめて、やめて!やめろー!」

俺のものをそこにあてがう。

恐怖で体が震えている。

まるで、仔犬だ。

そして、ゆっくりと突き進めて、、、


  1. 2013/09/05(木) 20:48:25|
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ユノの男子校生活 146

その体にずっと触れたかった。

ずっと、愛し合いたかった。

「綺麗だよ。本当に、、、」

洋服を脱がしながら肌に口付ける。

そして核心部分に近づくと怖いのか、急に背を向けた。

「怖いのか?やめる?」

「やめないで。」

後ろからおまえを抱き締める。

耳たぶを軽く噛むと、甘い吐息が漏れる。

ズボンを緩め、その中にゆっくりと手を伸ばすと、慌ててお前の手が俺をつかむ。

「怖い?」

「うん。でも、触れてほしい。」

下着の上からその形をなぞる。

「ん、、、ハァ、、、あ、、、ハァ、、、」

「声殺さなくていいのに、、、」

ゆっくりとそして、柔らかくなぞり続ける。

「ユノ、、、もっと、、、」

「もっと?なぁに?」

「ハァ、、、もっと、強く、、、ん、、、」

「わかった。もう濡れ始めてるね。」

「うるさい、、、だま、、、あぁぁ、、、」

激しく動かし始めると、もうそこは、はりつめて、最後のときを迎えようとしていた。

「あぁぁ、、、ハァ、、、やあ、、、」

腰が揺れている。

そして、我慢できずに、吐き出した。

パンツから、染み出ているそれがなまめかしい。

「ハァ、、、ハァ、、、ハァ、、、気持ち悪い。」

「ふふふ。下着と体についてるからね。脱がすよ。」

ズボンを引き下げる。

俺は、出したものを舐め始めた。

「な、なにしてるの?いいよ、先生。」

「綺麗にしてるの。」

そして、チャンミンのそこを含むと、まだ、言ったばかりで敏感になっているから、体がよじれるほど反応した。

「あぁぁ、、、やぁ、、、先生、、、だめ、、、わぁ、、、」

すぐに立ち上がったそこを何度も頭を上下させると、声は、さらにましてきた。

「だめ、、、やあ、、、ハァ、、、」

まわりについてる吐き出したものを指に塗り、沈めていく。

「あぁぁ、、、だめ、、、」

体は仰け反り、今にもいってしまいそうだ。

おまえが好きな場所はまだ、覚えているよ。

前立腺のあたりに到達すると、もう、声がかれるほど喘ぎ続けた。

指を増やすたび、苦しみながらも、感じるおまえ。

そして、やっと、俺のものを宛がった。

ゆっくり、ゆっくりと進んでいく。

「ユノ、、、あぁぁ、、、いい、、、ハァ、、、」

きつい。熱い。そして最高に気持ちよかった。

チャンミンは、前のものを触れなくても前から溢れ続ける。

そして、さらに早さをますと、「いくぅ、、、」という、喘ぎ声とともに中が収縮し、俺のものもチャンミンの中に吐き出した。



  1. 2013/09/05(木) 13:33:39|
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黒鳥 deep version 164

(Changmin side)

なぜ、ここに、縛り付けられているんだ?

思考回路が回らないうちに、僕のをシウォンさんがくわえる。

電話からはユノさんの声。

嫌だ。ユノさんにきかれたくない。

「社長、これから住所いいます。あなたが来るのが早いか、私がチャンミンをいただくのが早いか。」

「だめ!ユノさん来ないで。
こんなところ見られたくない。いやぁ!」

〈すぐ、助けにいくからな。〉

だめ、来ないで。

こんなのあなたに見られたら生きていけない。

そして、シウォンは、ローションを体に垂らした。

「なにをする気だ。」

「ユノさんと経験あるんだろう。」

「お願い、、、ヒック、、、やめろ、、、わあー!」

ローションを垂らし指が後ろの中へとはいって来たのだ。

「やめて、、、ヒック、、、いやぁ、、、」

  1. 2013/09/05(木) 02:27:42|
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黒鳥 deep version 163

そして、ぴちゃぴちゃと、シウォンが舐めてる音が聞こえてきた。

嘘だろう?

「ん、、、あれ?」

チャンミンの声だ。

「なあに、、、これ」

まだ、口がまわってないが、目が覚めたのか?

「なんで?」

俺は、携帯に大きな声で叫ぶ。

〈逃げろ!チャンミンにげろ!〉

「ん?ゆのさん?」

「ああ、そうだよ。
おまえの好きなユノさんに、おまえの甘い声を聞かせてあげようか。」

「えっ?なにこれ?やめて!やめてー!」

「聞こえるか、ユノ。」

水音は、まだ続く。

ジュボジュボ

「ああ、やめてー!」

〈やめろ、頼む、やめてくれ!〉

「やあー!」

〈なんでも、するから、チャンミンに手をだすな!やめろ!〉

「気持ち悪い。いやあ!」





  1. 2013/09/04(水) 19:35:16|
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黒鳥 deep version 162

そして、今度は、動画が送られてきた。

寝ているチャンミンに手錠をはめていく。

手だけではない。片足ずつつけると、長い鎖がベッドにくくられる。

「やめろ!やめてくれ!」

その声は届くはずがない。

「やめてくれ!誰なんだ!」

眠っているチャンミンの胸の先を指で、ぐりぐりといじる。

そして、頭が近付きそれを舐め上げた。

そこに写し出されたのは、シウォンだった。

シウォンにあわてて電話をかける。

出ろ、電話に、出るんだ!

動画は、そこで終わった。

やっと、シウォンが、電話にでる。

「やめてくれ!なにすんだ!」

「あんたが、やらせてくれないなら、あんたの大切な人に責任とってもらおう。」

「やめろ!やめてくれ!」

「さあ、これから、ショーが始まる。声だけ聞かせてやるよ。」



  1. 2013/09/04(水) 17:34:25|
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黒鳥 19 再UP

(Yuno side)

こいつの声は腰にくる。

先走りで染み出た服をすべて剥がす。

そして、すでに反り立つものを緩く持ち上げた。

チャンミンは次へと行為を待つかのように腰が動く。

先端の溝を、なめあげると、「わぁ、、、やぁん、、、ヒョン、、、」チャンミンの指が俺の髪に絡みつく。

先のほうの取っ掛かりまでくわえ、頭を上下させる。

左手は、付け根の方を緩くしごく。

「アァァ、、、ヒョン、、、だめ、、、いっちゃうから、離して、、、ハァ」

チャンミンのそれがさらに硬度をますと、大きな声で喘ぎ、すべてを吐き出す。

恍惚の表情で荒い息をあげるおまえがたまらなくそそる。

半開きのその唇を塞ぐと、自ら舌をからめてきた。

「苦い、、、」

「今度は俺にするんだ。」 



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  1. 2013/09/02(月) 23:49:56|
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sweet devil 14

俺の下で妖艶に笑うおまえ。

まるで、魔法にかかったように、おまえの魅力に心を奪われた。

「少しほぐして。」

と、ローションを渡される。

指を一本いれるだけで、きついそこに、俺のが入るのか?

奥の方へ到達すると、顔を反らせて感じてる姿は、さらに、俺をそそる。

指を増やし、さらに喘ぐおまえ。

「アァァ、、、ユノ、、、きて。もう、、、無理、、、早く。」

そこに、あてがいゆっくりと埋めていく。

「アァァ、、、ヤァァァ、、、」

搾り取られるようかそこは、きつくて、あつくて、気持ちいい。

でも、チャンミンは苦しそう。

顔が歪む。

でも、もっと、入れたい。

どんどん奥へといくと、おそらくさっき感じた場所。

チャンミンの表情が変わった。苦痛から、快楽の表情。

「ハァハァ、、、アァァ、、、ダメ、、、もう、、、」

すでに、チャンミンのものから、滴るものが。

前を触らなくても、いくものなのか?

これが、空いき?

そして、俺も我慢ができなくて、腰を動かす。

「いやぁ、、、いく、、、」

チャンミンがいくと、同時に中が締まり、俺のものも、吐き出された。

「ハァハァ、、、ハァハァ、、、すごいな、、、」

返事がない。

顔を軽く叩く。

「おい、おい、、、平気か?」

「うん、、、多分、、、」

「キスしたい。」

「うん。して。」

ぴちゃぴちゃと、水音が、卑猥だ。

「おまえ、すごいな。」

「よかった?」

「ああ。癖になったら、どうしよう。」

「いいよ。相手してあげる。」

  1. 2013/09/02(月) 21:18:24|
  2. sweet devil
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【ゆのみん企画 ヴァンパイア】89

先走りで濡れてるそこを緩くかくだけで、君は全身が震えるほど、感じてる。

ごめん、あの薬。かなりの効果だ。

そして、ローションをもう一度後ろへとつけながら、指をいれる。

「ユノ、、、ごめん、、、もう、、、アァァ。」

勢いよくでたそこは、俺のおなかを汚す。

「ごめん、、、なさい、、、ハァハァ、、、」

「悪い子だね。お仕置きだよ。痛いけど、すぐによくなるから我慢して。」

もう、逃がさない。

がっちりと腰を押さえ、重みでゆっくりと、そこへ埋めていく。

「うっ、、、痛い、、、ユノ、、、痛い」

「ゆっくり呼吸して。吸って、はいて。」

「あぁぁ、、、」

その瞬間に埋めていく俺の楔。

そして、苦痛だけの顔が変わった。

「ユノ、、、アァァ、、、なに、、、これ、、、」

チャンミンのそこは再び立ち上がり、少しずつ溢れ出す。

「動くよ。」

もう、止められない。

お前の中は熱く、きつく、たまらなく気持ちいい。

どうしよう、お前の体の虜になりそう。

打ち込む音と、チャンミナの喘ぎ声。

俺は、チャンミンの中へ、全てを注ぎ込んだ。




  1. 2013/09/01(日) 22:37:51|
  2. ヴァンパイア
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