チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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キヨミンミン 31

自分以外にここに触れる人は初めてだから、恥ずかしいのはずなのに、、、

他の人に触れられるといつも以上に全てが感じてしまって。

服の上からだって、声が我慢できないのに、直接肌に触れられるなんて。

僕は、今まで経験したことがないくらい、、、そう、初めての自慰、、、行為、、、あのときとも比べものにならないくらいで、、、

だめ、、、もう、、、声が出ちゃう

「あぁぁん、、、ヒョン、、、だめ、、、」

「気持ちいいだろう?」

首を縦にふるものの
「でも、、、ハァ、、、だめ、、、出ちゃうから、、、ハァ」

「もう、少しでてるよ。」

先端の溝を指でなぞられ、そこが濡れているのがわかる。

「ヒョン、、、これ以上は、、、無理、、、やめて、、、」

「いいよ、出して。受け止めてあげるから。」

えっ、無理だよ。
ヒョンの前でだすなんて。

中途半端におろされたズボンが邪魔でうまく逃れられない。

いや、どこかでこの快感をずっと感じていたいのかもしれない。

限界が近付いたとき、ユノさんは信じられない行動にでた。

僕のものを口に含んだのだ。





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  1. 2013/06/25(火) 14:00:57|
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黒鳥 19

(Yuno side)

こいつの声は腰にくる。

先走りで染み出た服をすべて剥がす。

そして、すでに反り立つものを緩く持ち上げた。

チャンミンは次へと行為を待つかのように腰が動く。

先端の溝を、なめあげると、
「わぁ、、、やぁん、、、ヒョン、、、」

チャンミンの指が俺の髪に絡みつく。

先のほうの取っ掛かりまでくわえ、頭を上下させる。

左手は、付け根の方を緩くしごく。

「アァァ、、、ヒョン、、、だめ、、、いっちゃうから、離して、、、ハァ」

チャンミンのそれがさらに硬度をますと、大きな声で喘ぎ、すべてを吐き出す。

恍惚の表情で荒い息をあげるおまえがたまらなくそそる。

半開きのその唇を塞ぐと、自ら舌をからめてきた。

「苦い、、、」

「今度は俺にするんだ。」
  1. 2013/06/15(土) 00:50:52|
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  4. | コメント:1
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