チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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pretty ghost 23

(Yuno side)

俺のもの慣れてない手つきで動かし始めると、なにかを感じたのか、再び立ち上がるチャンミンのもの。

それを太ももで挟んだ。

「あっ、、、」

「おまえも感じたいか?」

一度離し、そこにたっぷりローションをつける。

「なに、これ?」

「すべりをよくするやつ。」

「これでどうするの?」

「俺の言う通りにしてみて。」

さっきと同じように、背中にチャンミンをくっつけさせて、少し萎えてきたそこを太股で挟む。

「うわぁ。」

「少し動かしてごらん。」

「どうやって?」

「腰をうごかすんだよ。手は、さっきみたいに、俺のをもち、上下させるんだ。
俺のにもローションつけたから、動かしやすいよ。」

「んん、、、」

「どうだ?気持ちいいか?」

「不思議な、、、ハァ、、、感じ、、、」

「ほら、俺のも掻いて。」

「うん。」

でも、感じすぎてしまうのか、俺のを掻く余裕がないようだ。

「チャンミン、交代。でも、おまえの太股じゃいやだな。」

「どこがいいの?」

「後ろ向いて。」




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  1. 2013/10/29(火) 19:00:00|
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pretty ghost 20

(Changmin side)

ユノが、電気を消してくれないから、僕のものになにをしてるかすべてわかってしまって。

握られたそこの尖端の溝に舌をはわしていく。

なに?この感覚。

初めて味わうこの感覚は、僕の脳を痺れさせる。

「ハァ、、、や、、、」

「嘘つけ。気持ちいいだろう。」

そういって、今度は、横から、アイスキャンディーを舐めるように下から上へ、上から下へ。

「うっ、、、ハァ、、、」

「声だしなよ。」

「出したくない。」

「楽になるよ。」

声を出したら楽になるの?

また再び上から口に含むと、今度はさらに深く、深く、口にくわえる。

我慢してたのに、声が漏れ初めて

「あ、、、アァ、、、ハァ、、、いや、、、」

そして、ユノの頭は上下に動き始めた





Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/28(月) 12:00:00|
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pretty ghost 19

(Yuno side)

「いいよ。してあげる。でも、とめられなくなったら、責任とってくれる?」

「どうやって。」

「チャンミンの中を感じたい。」

「そんなことできるの?」

「ああ、おそらくね。」

胸の先の実を舌で何度も転がす。

「ハァ、、、ハァ、、、」

「どう?」

「前が苦しい、、、」

すっかり立ち上がったそこは、服をおして、解放をまっている。

そこを服のうえからなぞると

「うあ、、、なに、これ?」

「気持ちよくない?」

「ハァ、、、ハァ、、、いい、、、」

「下も脱がせていい?」

「いい、、、けど、、、みないで、、、
ハァ、、、消して、、、電気。」

照れ屋のかわいい幽霊。

下も素早く脱がせる。

「消して、、、」

「俺はみたいな。」

首を横に降り続ける。

「チャンミン、よくみてて。」

チャンミンの立ち上がったものを掴むと、見えるように、舌をだし、われた部分に添って舐める。

「ああ、、、」



Android携帯からの投稿
  1. 2013/10/25(金) 06:29:18|
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