チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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スターのお世話 番外編 9


ユノさんの先走りを中で感じると、動きはスムーズになる。

痛かった行為がやがて、気持ちよくて、、、。

「ユノ、、、アァァ、ヤァ、、、」

何度も打ち付ける音が響き渡る。

そして、僕の中から、一旦抜くと、再び向きをかえられるが、腰に力が入らず、座り込む。

髪を掴まれ、僕の口内へと、ねじ込んできた。

苦しいよ、ユノさん。

そして、口内へ、熱いものが流し込まれる。

「ゴホ,ゴホ、、、ユノさん、苦しい、、、」

ふと、我に返ったのか、僕を抱き締め

「ごめん、チャンミン。」

そういうユノさんはいつもの優しいユノさんだった。

ユノさんは僕を抱き起こすと、身支度をして、服を直す。

「ひどい、、、こんなの。」

「ごめんよ、チャンミナ。つい、やきもちやいちゃって、、、。」

「ばか、、、」

もう、悔しいやら、ほっとしたやら、わからないけど、涙がたくさんでてくる。

「泣かないで、、、」

抱き締めながら、背中を撫でるユノさんはいつものユノさんだ。



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  1. 2014/01/31(金) 01:01:37|
  2. スターのお世話
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スターのお世話 番外編 8

※すみません。1月9日から放置しとりました(笑)




(Changmin side)

「帰れって言ったのになぜここにいる?」

「だって!んん、、、」

言い訳する隙間も与えずに、舌をねじ込んできた。

キスなんて甘いものじゃない。

もう、口内を犯してるとしか思えないほど激しくて。

しかも、ユノさんは、僕に体を擦り付けてくる。

明らかに反応してるのがわかるし、僕も、、、。

でも、ここは不味いよ。だれか来たらどうするの?

頭のなかは、理性と欲望が戦っている状態。

でも、ユノさんが突然しゃがみこみ、僕のを口に含んだ時点で、試合終了。

欲望が勝ってしまった。

片手で、口をおさえ、なんとか声をあげないように我慢をするが、いつもよりも激しいし、禁断の場所とわかってるだけに、余計に感じてしまって。

もう一方の手は、力なくユノさんの頭を押し返していたが、今は、髪に絡み付いているだけ。

だめ、もう、、、。

止められない、、、。

「アァァ、、、」つい出してしまった声が響き渡る。

それと同時にユノさんの口内へと。

「誰がいっていいって言った?」

「ハァ、ハァ、、、へ?」

そんなこと言ったって、、、。

僕は後ろ向きにされ、コートをめくられ半分ズボンがおりた状態。

こんなとこ、だれかにみられたら、、、。

そして、ユノさんが僕の中へと。

きつくて、痛いのに、早くあの場所に来てほしくて。

痛みをこらえる代わりに、自然に涙が流れる。

「くっ、、、うっ、、、」

ならさないそこへの侵入は、思った以上に苦しいし、スムーズにいかない。

いつもなら、やめてくれるのに、僕の腰をがっつり掴むと、少し抜き、大きく腰を打ち付けた。

「アァァ、、、ヤア、、、」

痛みと質量に、気が狂いそうになる。

感じるなんて、、、無理だ。

これは、強姦、、、。

「やぁ、、、」





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  1. 2014/01/30(木) 18:36:14|
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スターのお世話 161

とつぜんはいる異物。

でも、それがユノさんのものだから、感じるのか、ユノさんに調教されてきたからか。

少しの痛みさえ、その先の快感を期待して、我慢してしまう。

その指はすぐ僕が感じる部分に到達すると、焦らすように、ゆっくりと動き始めた。

「あっ、、、ユノさん、、、んん、、、」

指はさらに増えるが、いつもより、かなりゆっくりの動きに、体中が疼き、僕のものは、はりつめていく。

「もっと、、、」

「もっとなに?」

えっ?なんで?

いつもなら、ユノさんが激しく求めるのに。

腰を布団に擦り付け、僕のものにふれてもらえないジレンマにおかしくなりそうだ。

「ハァ、、、なぜ?」

指は二本になったが、相変わらずゆっくりとしか動かさない。

「少し愛してが望みだろう?」




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  1. 2013/11/06(水) 09:32:49|
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スターのお世話 149

なぜ、おまえは、声を我慢し、感じる姿を見せまいと我慢するのか?

それは、逆効果だよ。

さらに、欲情させるだけだとわかってるのか?

「んん、、、ハァ、、、ん、あ、、、」

ときどき、漏れてしまう声がさらに俺を深く導いていく。

おまえの感じる場所へと到達すると

「ハァ、、、やぁ、、、んん、ダメぇ」

さらに声が漏れでて、俺の動きを激しくさせる。

「きつぅ、、、チャンミナ、、、いいよ、、、」

「は、あ、、、ハァ、、、んん、あ、あぁん」

ぶつかる音と、おまえの声で脳が痺れる。

最後のときが近づくと、甘い声で「ユノさん、ハァ、、、んん、いい、ユノさ、、、いいの、、」って俺の名前を呼ぶおまえに挿出を繰り返す。

俺のすべてを搾り取るように内壁が閉まり、わずかに痙攣してるおまえの体に白濁を流し込む。

「チャンミナ、愛してる、、、」

「ハァ、、、ハァ、、、ハァ、、、ユノ、ハァ、、、ユノ、ハァ、、、ユノ、ハァ、、、」

あれ?

いっちゃってる?

飛んでる意識の中でも呼び続けるおまえが可愛くて力任せに抱き締めた。




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  1. 2013/10/16(水) 14:36:49|
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スターのお世話 148

再び唇を合わせ、抱き締めて。
おまえの幸せそうな顔を見つめると、

「こうやって、抱き締めてもらえるだけでも幸せ。」

「なら、ここは、触らなくていいのか?」

と、緩くかいてやると、

「ユノさんがそれで我慢できるならいいですよ」と。

俺に抱きつき、そこを擦り付けてくる。

あー、アウト!

俺の方が我慢できない。

「我慢できるかぁ!」

俺はチャンミンのそこへ顔をうずめ、むしゃぼりつく。

「ユノさん、、、あっ、ダメぇ、、、」

くそぉ、その声、、、俺、限界!

前だけでなく、後ろも攻撃していくと、

「あっ、いっちゃう、、、だめ、、、」

ん、濃いかも。

してなかったもんな。

そして、それを蕾につけ、ゆっくりと俺を入れていく。

「んん、、、」

我慢するその表情がたまらない。


  1. 2013/10/15(火) 23:24:36|
  2. スターのお世話
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