チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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puppet 87

(Yuno side)

口でいかすこともできたけど、とにかく早く繋がりたくて、、、。

床に倒し片足を持ち上げ、そこへゆっくと浸入させる。

「つぅ、、、」

痛いよな。いきなりなんて。

でも、早く入りたいんだ。

おまえの奥ふかくに、、、

萎えかけた前が、この痛みが本当のものと知る。

「ごめん、、、急ぎすぎた。」

「抜くな!抜かないで、、、」

「わかった。いくよ。」

「わあ、、、うっ、、、」

苦痛で顔を歪ませているのに、それさえも美しくて、、、

きついおまえの中にすべてが入ると、それだけでも、達してしまいそうだ。

「全部入ったよ。」

「うん、、、いいよ、、、動いて」

苦痛で歪んだ顔は、快感へと変わっていき、喘ぎ声は、激しくなる。

「チャンミン、、、いきそうだ、、、」

首だけたてにふり、俺のものを全て受け止めると、なにも触っていないおまえのものも同時に達した。

「最高、、、チャンミナ、、、」

よだれを垂らして俺を下からみつめ、

「もっと、、、もっと、はぁ、、、欲しい、、、ユノが、、、」

一度抜くと、血の滲んだ白濁が、おまえの中から流れ出た。

「痛くないか?」

「早く、、、お願い、、、きて」

俺は、ソファーへと移動し、寝ているチャンミンを起こした。

「おまえが、して、、、」

「うん、、、」

向き合って俺の上に乗り、ゆっくりと腰をおろす。

さっきの行為で、そこはすでに滑りやすくなり、俺の浸入を簡単に許した。

「アァァ、、、」

狂ったように喘ぎ続け、俺の上で揺れている。

さっきいったばかりで、敏感になっていたそこは、少し、擦られてるだけで、いきたくなるくらい感じてしまって。

お互いの体液も涙も全てがぐちゃくちゃになっていようが、お構いなしに、俺達は、愛し合った。

そして、再び解き放つ。

それでも、止まらない俺は、人形のようになったおまえの後ろから攻め、さらに高みへと登り詰める。

気がついたときには、すでに窓から太陽の光がもれていた。






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  1. 2013/11/19(火) 19:37:35|
  2. puppet
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puppet 64

素直になったおまえも、素直じゃないおまえも、どちらも好きだけど、幸せそうに笑うチャンミンが好きだ。

唇の感触、この唇にずっと触れていたいのに、許された時間はあとわずか。

あと、何回キスできるのか?

離したくない。

キスの水音さえ、寂しく聞こえる。

キスをしながら、おまえのはりつめたそこをかくと、閉じた瞳から涙が溢れた。

「んん、、、ユノ、、、嫌だ、、、」

「大丈夫だよ。必ず、また会えるからね。」

この言葉は、自分にも呪文のようにいい聞かせる。

「ハァ、、、ユノ、、、もっと!」

俺にしがみつくおまえのものは、限界になる程主張してきた。

先走りでもう、最後のときが近いのがわかる。

迷わずそこを口にすると、

「あぁぁ、、、」体がのけぞる。

はりつめたそこが、脈うつのを感じ、口内に苦味が広がると、
「ユノ、、、ハァ、、、ユノ、、、」

俺の名前を呼び続ける。

泣きながら叫び続けるおまえに、俺の胸は苦しくなる。

唇を唇で塞ぎ、その声を閉じた。



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  1. 2013/11/07(木) 11:00:00|
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puppet 37

ローションを腹にたらすだけで、声をもらし、腰をうかせて、俺の指の侵入を待っている。

きつい。

それでも、痛みではなく快感の渦に溺れていく君は、ずっと喘ぎ続け、すでに、声はかれ、口許からは、だらしなくよだれをたらす。

その恍惚の表情に俺の雄の部分が騒ぎ、我慢をするのが辛くなってくる。

指を増やすと、チャンミン、自らそれを掻き、かすれた声で俺を呼ぶ。

「お願い、、、おまえのがほしい、ハァ、、、、入れて、、、早く。」

涙を流し、懇願する姿に、もう我慢が限界で、素早く服を脱ぐと、チャンミンに覆い被さる。

「いいのですか?本当に。」

首をたてに振りながら、

「頼む、きて、、、ハァ、、、早く、んん」

ローションをたらし、後孔にあてがい、ゆっくりと突き進む。

「あ、あ、あぁぁん、、、ハァ、、、あぁん、ん、、やあ、」

悲鳴に近い喘ぎ声が、さらに俺を狂暴な雄へとかしていく。

こんなにも、きつくて、すべてをもっていかれそうなほど、気持ちよくて。

何度も突き上げながら、苦しそうに首をふるおまえが愛しくなり、その唇を塞いでいた。

おまえとの初めてのキス。

舌を絡めるたび、俺のものがはりつめていく。

ああ、愛しくて。

たまらなく、愛しくて。

最後を迎える頃には、先に果てたおまえの内壁が俺を搾り取るように締まり、あまりの気持ちよさに、おかしくなりそうだった。






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  1. 2013/10/10(木) 11:00:00|
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puppet 36

先に手の怪我の手当てをする。

「ユノ、、、早くして」

「消毒だけでも。」

俺の肩に反対の手をのばし、少しずつ下がると、腕を掴む。

「早く、頼む。」

とりあえず、消毒をし、包帯をまく。

動くから、うまく巻けない。

「もう、いい、お願い。我慢できない。」

チャンミンのそこはすでに限界で、ズボンから出しただけで、染み出てきてる。

チャンミンは、俺の頭を鷲掴みにすると、そこへ無理矢理もっていく。

ほんの少し、かいてやり、先端を口に含むと、激しく喘ぎ、体を反らすと、あっという間に、一回目の射精をおえた。

「ハァ、ハァ、ハァ、もっと、ねぇ、もっと。」

再び、反りたつそこを口に含み、今度は、もう少し深く、入れてやる。

「あぁん、ハァ、んん、あぁぁ」

頭を上下させると、腰を動かし、俺の喉をついてくる。

苦しくても、なぜか、苦痛じゃなかった。

もっと、もっと、喜ばせたくなっていたのだ。

そして、二度目の白濁を流す。

それでも、すぐに立ち上がるそれに、かなり強い薬を飲まされたのがわかった。

「ユノ、、、ハァ、足りない。ハァ、、、入れてほしい」

そう言うと、そばにあるローションを手渡した。





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  1. 2013/10/10(木) 09:00:00|
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puppet 29

(Changmin side)

以前も、ユノに処理してもらったことはある。

だが、それは流れでそうなったが、今回は、処理のためだけの行為。

まさかそれに従うなんて思ってもみなかった。

ベルトを外しはじめたときには、僕の鼓動が乱れはじめる。

まさか?

僕のを口に含んだときには、あまりの衝撃で

「ひゃ、、、」

僕の様子を伺うように、含んだ先をはなすと、

「先に進んでよろしいですか?」

全く冷静に聞いてくる。

本当は、動揺していたが、悟られたくなくて、「ああ。」と答えた。

そして、ユノの頭が僕のものをくわえながら、上下に動いていく。

椅子にしがみつき、声がでないようにたえた。

噛みすぎた下唇が痛みがあったが、それ以上に気持ちよくて。

「ん、、、ん、う、、、、」

その動きは、どんどんとはやくなると、息をするのも苦しくなり、噛み続けた下唇をはなした。

「あっ、ハァ、ん、ハァ、ハァ、、、あっ、ハァ、ん、、、」

声が漏れ出るのを聞かれたくなくて、あわてて、手で口を押さえた。

「んん、、、う、、、んんん、、、はあ、、、ああ、、、」

すべてをユノの口内にだしてしまった。






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  1. 2013/10/07(月) 17:00:00|
  2. puppet
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