チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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夢の中で 9

互いの熱を擦り合わせる。

すでに、チャンミンからは先走りが流れ始めた。

仰け反る姿があまりにも、妖艶でくせになりそうだ。

「早く……ハァ……欲しい……」

男とはしたことがない。

とまどっていると、チャンミンが自らならし始めた。

「仕方ないな。サービスだよ。」

指を後孔に入れ、前を掻き、感じてる姿を息を飲んで見守る。

そして、チャンミンは俺を横にし、俺のを握るとゆっくり、腰をおろした。

ズブズブと飲み込まれていくそこが、たまらないほどの締め付けにもっていかれそうになり、腰を抑えた。

女以外を、抱くのが初めてで、こんなに気持ちよかったら癖になりそうだ。

「ハァ……ハァ……どうして……とめるの?」

「やばいから……」

その言葉に嬉しそうに笑うと、俺の制止を聞かずに激しく動いた。

「だめだ……動くな……イク……やばい……うっ……」

チャンミンの収縮とともにすべてを注ぎ込む。

「ごめん……出しちゃった。」

「ううん。嬉しい。」





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  1. 2014/09/19(金) 08:41:15|
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