チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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sweet devil 57

おまえの蕾の回りを舐めるとおまえの耐える声は限界になっていき、

「いや、、、ハァ、、、ユノ、、、」

聞こえるようにペチャペチャ舐めて、前の方も手で掻いてやる。

「ハァ、、、ムリ、、、ダメ、、、」

体が震えてるのがわかったが、今度は蕾に指をいれる。

「わぁ、、、あぁぁ、、、ユノ、、、」

「ほら、洗い物続けろよ。」

と意地悪いってみる。

抜き差ししながら前を掻くと、そこはさらにはりつめ、最後の時を迎えた。

その白濁を手にとり、おれ自身に塗りつけ、おまえのそこにあてがい、ゆっくりと、挿入する。

「わぁ、、、ユノ、、、ダメ、、、んん、、、あぁぁ。」

頭がのけぞり快感に身を震わせ、シンクに置いた手は、さらに力が入る。

置かれた皿の向きが悪いのか、派手に水しぶきが、飛んでいるが、もう、腰をとめることができず、欲望のまま打ち付けた。

「ユノ、、、ダメ、、、いく、、、」

「俺も、、、あぁぁ、、、チャンミナ、、、」

その中へ、すべてを吐き出す。

崩れ落ちそうなほど震える体を腕でささえ、首筋に口付ける。

「ハァ、、、反則、、、」

「ハァ、、、よかったよ、、、」

「ばーか、、、ハァ、、、でも、、、好き、、、ユノ」

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  1. 2013/09/11(水) 21:55:40|
  2. sweet devil
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sweet devil 14

俺の下で妖艶に笑うおまえ。

まるで、魔法にかかったように、おまえの魅力に心を奪われた。

「少しほぐして。」

と、ローションを渡される。

指を一本いれるだけで、きついそこに、俺のが入るのか?

奥の方へ到達すると、顔を反らせて感じてる姿は、さらに、俺をそそる。

指を増やし、さらに喘ぐおまえ。

「アァァ、、、ユノ、、、きて。もう、、、無理、、、早く。」

そこに、あてがいゆっくりと埋めていく。

「アァァ、、、ヤァァァ、、、」

搾り取られるようかそこは、きつくて、あつくて、気持ちいい。

でも、チャンミンは苦しそう。

顔が歪む。

でも、もっと、入れたい。

どんどん奥へといくと、おそらくさっき感じた場所。

チャンミンの表情が変わった。苦痛から、快楽の表情。

「ハァハァ、、、アァァ、、、ダメ、、、もう、、、」

すでに、チャンミンのものから、滴るものが。

前を触らなくても、いくものなのか?

これが、空いき?

そして、俺も我慢ができなくて、腰を動かす。

「いやぁ、、、いく、、、」

チャンミンがいくと、同時に中が締まり、俺のものも、吐き出された。

「ハァハァ、、、ハァハァ、、、すごいな、、、」

返事がない。

顔を軽く叩く。

「おい、おい、、、平気か?」

「うん、、、多分、、、」

「キスしたい。」

「うん。して。」

ぴちゃぴちゃと、水音が、卑猥だ。

「おまえ、すごいな。」

「よかった?」

「ああ。癖になったら、どうしよう。」

「いいよ。相手してあげる。」

  1. 2013/09/02(月) 21:18:24|
  2. sweet devil
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