チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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向日葵 24


ああ、ここでまさかの初体験?

シャワーの音は都合よく僕の余計な声を消していく。

抱かれたいのに、怖くて、体は逃げようとする。

この狭い空間に逃げ場がないことなどわかってるはずなのに。

あいつの細い指が、俺のはち切れんばかりの分身に絡み付く。

他人に、掻いてもらうことが、こんなにも気持ちいいなんてしらなかった。

だが、その余韻に浸りたくても、さらにもうひとつの手が秘部へとたどり着き、ゆっくりと侵入していく。

チェリー卒業の前に後ろが、先なんて、聞いてないよぉ……。

おそるおそる瞳を開いてみた。

完全に雄の顔をしたユノと、下半身に視線をうつすと、どう考えても入らないだろうといつ大きさに成長している、彼自身の分身が見える。

気持ちいいよりも恐怖心がわき始めた。

「やっぱり、無理!」

だが、それを許さないかのように秘部にはいった指は増やされ、違和感しか感じなかったはずのそこにとろけそうな場所があることに気がついてしまう。

「ああ……」

自分でも驚くほど、高い声がもれた。

「ここか?」

執拗にそこを攻めてくる。

もう、立っていられるのが不思議なくらい全身で、感じてしまい、声はさらに大きくなる。

浴室の反響が耳にきて、聞きたくない喘ぎ声を、聞かなくてはならない。

だが、それさえも気にならないくらい、指が攻めてきて、ついには前が、脈打つのを感じた。

吐精で敏感なそこを、さらに擦られながら、ユノの大きすぎる分身が指の代わりに侵入する。

「うっ……ああ……やあ、無理。」

ミシッていっかのように、皮膚を引き裂いて屋へと侵入する。

「ばかぁ……無理……やめろぉ!」

どんなに、ユノのテクニックを、持ってでも、前は萎えていく。

「やめて……痛い、痛い……きゃー!」




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  1. 2014/09/11(木) 00:03:46|
  2. 向日葵
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向日葵 22

だが、我慢できなくなると、うっすらとしみでるものがブリーフに染みを作っていく。

「仕方ねぇな。だしとくか……」

へ?出しとく?

急に肌色のブリーフを、さげるとぷるんと勢いよくでる分身。

「な……」

言葉を発することもできないうちにユノの構内に飲み込まれた。

「うっ……あ、ん……」

変な声がでたのに驚き、口を押さえた。

だが、それは、初めての経験と、おそらくうまいと思われる舌さばきに完全に腰が動いてしまう。

耐えられないほど襲ってくる波に我慢の限界は来てしまって……。

「う、あああ……。」

ユノの口内にぶちまけてしまった。

それが口から少し滴り落ちると、手の甲でふきとり、

「よし、これで、できるよな。」

途中まで下がったブリーフをあげられた。

そんなぁー!続けるのぉ?





Android携帯からの投稿
  1. 2014/09/03(水) 00:27:07|
  2. 向日葵
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