チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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月光 28

先にあるわずかな胸の先を指の腹で転がす。

その度に反応するお前の顔を飽きずにみていた。

わずかに開かれた口にすかさず舌をねじ込むと、今度はそれに答えようと必死に絡め合う。

少し強めに胸の先を捻りあげると、少し声を漏らした。

もっと、声が聞きたくて、チャンミンの首筋に口付ける。

チャンミンは俺にしがみつき、必死に声を殺していた。

俺は手を、無理矢理、ズボンの中に、滑り込ませる。

「あっ、、、」

思わず漏れた声に俺の口角があがる。

動きを制限されたまま、その膨らみに指を這わすと、すでに、先からは湿ったものが、流れ出した。

動きにくいそこを開放するため、ベルトのバックルを外し、ズボンを下げた。

かりの部分に指をかけ、何度も擦りあげると、我慢の限界となったおまえから、甘い声が漏れだした。

「感じるか?」

当たり前の質問に、おまえは首をたてにふる。

もう、口からだらしなく垂れた唾液をすする余裕もない。

前を擦りあげながら、もうひとつの手は後ろにまわす。

秘部のひだを撫でて、滑り込ませるときを待つ。

前はそろそろ限界で、さらに大きさをましたとき、ぐっと、指を捻込むと、喘ぎ声が一度とまった。

「うっ、、、」

解放の時を待っていたそこは、限界を越えていたのに、後ろからの感覚に耐えきれず、その時をのがしたようだ。

痛いのか、生理的な涙がこぼれ落ちる。

「ごめん。痛む?」

首をよこにふって必死にたえた。

あれほど張り積めていた前は、元気をなくしている。

ゆっくりくちゅくちゅと、捻回し、動かしていくと、

「ああ、、、」と、違う声がもれた。

「ここ?」

チャンミンが反応した部分に指をおりまげ、擦りつける。

「あ、あ、、、んん、、、や、、、」

腰が動き始めた。

そこを何度も執拗にせめ、様子をうかがった。

元気がなかった前まで、動きをとめた手の中で膨張していく。

もう、俺に手をかけて、支えられなければ立っていられないほど乱れはじめた。

一度指を抜き、さらに指をほぐし中を慣らしていく。

前はすでに、解放したがっているのに、それを意地悪く、押さえてやる。

「やぁ、、、イキタイ、、、ハァ、ァァ、ん、、、、」

指を抜き、簡易ベッドに倒し、自分の服を脱ぎ捨てた。

チャンミンの両足を持ち上げ、俺のをあてがう。

さすがに怖いのか、顔を手で覆う。

狭いそこにゆっくりと捻込むと、わずかな悲鳴をあげた。

「痛い?」

「痛い、、、でも、いいから、、、きて、、、」

その言葉が変わらないうちに俺は体重をかけきついそこへと、押し入った。

きつくて、とても動かすことはできない。

「痛いよね。」

首を横にふって、
「嬉しい、、、」と、苦しそうに答えるチャンミン。

痛みより繋がれた慶びに、苦しそうでありながら、少し微笑む。

俺はすでに限界な自分をもう抑えきれずに打ち込んだ。

簡易ベッドが壊れそうに、ギシギシと音をたて、鳴らし続けた。




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  1. 2014/08/06(水) 13:03:54|
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