チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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so sweet 22


机の上に横にされる。
勢いよく下を脱がされ、体をよじって恥ずかしさに耐えた。

「大丈夫だから。」

ゴヌ先輩はなぜかゴムを持っていた。
そのときに疑問に思えばいいのに、すでに一杯一杯でなにも考えられなくて。

信じられない場所に挿入される違和感。

たった一本の指でもひどい痛みしか感じない。

まだ、完全に慣らされていない、そこへ押し入るゴヌ先輩の欲望の塊は、俺の身を切り裂く痛みで気絶しそうなほどだった。

声を出しそうになると、そばにあったタオルを口に押し込められる。

痛みで生理的な涙がこぼれ落ちた。

机が壊れそうなほどきしむ音が、どんどん聞こえなくなる。

どうやら気を失っていたようだ。

目が覚めて自分の体をみると、下半身が血だらけになっていて、あの匂いが部室中に充満しいた。

「ごめん、チャンミン。」

頭を撫でられて、これでよかったと思った。

これで、ゴヌ先輩が元気になれば、、、それでよかったのだ。

「このことは秘密だよ。わかるね。」

男同士の上、部室でそんな行為があったことがばれたら、間違いなく退学だ。

首をたてにふると、

「いい子だね。」と、また頭を撫でられる。

まるで犬のように、それだけで、尻尾を振っていた。

愛されていると勘違いして、、、。



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  1. 2014/07/16(水) 15:39:38|
  2. so sweet
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so sweet 6

やべぇ。気持ちいいや。

こいつはすぐ、俺の好きな場所探し当てた。

「はぁ、はぁ、ん、ん、うっ、、、」

「なんだよ。声我慢すんなよ。」

「う、うる、せい、、、うっ、、、 」

「ふふふ、でも、最高にいい顔してるぜ。」

「あっ、ん、ん、はぁ、、、」

やばい、いく、、、

後ろと前を弄ばれて、あっと言う間に達してしまった。

「後ろ向けよ。」

命令口調にイラッとするものの指だけじゃ、満足いかなくて、はやく、それがほしくて。

結局は、こいつの言う通り、後ろを向いて尻を突きだす。

すでに、でかさは、さっきみてわかっていたものの、やはり、でかくて、

「わぁ、、、い、うっ、、、」

「すまん、痛いか?」

「うっ、いい、から、、、入れろ。」

「ああ、気持ちいいな。おまえの中。」

「あ、ああ、はぁ、、、うっ、ん、う、、、」

裂けそうな痛みがだんだん麻痺してきて、やがて、快感の渦に飲み飲まれる。

「あぁ、はぁ、ん、ん、、、」

「最高だ。そろそろいくぞ。」

「き、くな、、、あぁぁ、、、」

奥まで突き刺さるが、激しい腰の動きにほしいとこも突きまくられて、、、

立つのも辛くなり、壁に手をあてて、快感の波に飲み込まれないように必死で耐えたのに、、、。

こいつの腰の動きにあっという間に達してしまうと、内壁の締まりともに、熱いものが流し込まれる。

倒れ込まないように腰を支えられながら抱き締められた。

この感覚久しぶりだ。






Android携帯からの投稿
  1. 2014/07/11(金) 00:17:37|
  2. so sweet
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