チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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先輩と後輩 143


高ぶりにたっぷりとローションをつけると、互いに緊張していくのがわかる。

チャンミンはすでに固く目をとざした。

細い足をゆっくりと持ち上げあてがうと、開かれていた手を固く握る。

完全に体に力が入りなかなか進むことができない。

「チャンミン、ゆっくり深呼吸して。」

チャンミンが大きく息をすい、吐き出す瞬間に押し入っていく。

「うっ、、、」

「大丈夫?」

「だ、大丈夫、、、」

「もう一度、深呼吸して。」

「う、うん。」

そして、さらに奥へと。

チャンミンは感じてるより、苦痛で顔が歪んでた。

「ごめん、やっぱり、無理だよね。」

抜こうとする俺の腰に足を絡め、

「だめ!やめないで。」

開かれた瞳は泣きそうなのに、それがなぜか俺を煽る。

「わかった。いくよ。」

萎えたチャンミンのものを優しく擦ると、ほんの少し硬度をましてきた。

「ぁ、や、、、」

力が緩んだそこへ、さらに入り込む。

まだ半分もいかないが、チャンミンの感じるスポット到達したのか、少し、背中が仰け反った。

そこで、抽挿を繰り返していると、苦痛から悦びへと表情が変わる。

「ハァ、、、アァァ、、、んん、あ、あ、あ、、、」

チャンミンのはさらに硬さをまし、再び指が濡れるほど漏れでてきた。

感じてくれていることに安堵した俺は、さらに奥へと進む。

きつくて何度ももっていかれそうになるが、一番感じたかったそこにもっと酔いしれたくて動きをとめた。

チャンミンは俺をみつめ、困った顔をしてる

「ハァ、ハァ、よく、、、ないの?」

「よすぎて、終わりたくない。」

その言葉に、チャンミンはやさしく微笑み

「いいよ。いつでも、受け入れるから。」

最愛の人と結ばれた幸福感が、全身を包み込み、なぜか、涙が流れた。

「おいで。」

その声に導かれて、俺は、激しく腰を打ち付けた。

「うっ、、、いい、、、イク、、、ああああ、、、」

最後は頭が真っ白になり、チャンミンの顔をみる余裕などなかった。

「ハァ、ハァ、ハァ、、、ごめん、、、」

「ハァ、、、ハァ、ハァ、なぜ、謝るの?」

「ハァ、ハァ、ハァ、、、痛くなかったか?」

「ハァ、、、ふ、ふふ、、、」

「どうして、、、笑う?」

「幸せだから、、、」



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  1. 2014/07/24(木) 07:02:07|
  2. 先輩と後輩
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先輩と後輩 141


チャンミンの高ぶりに手を伸ばす。

すぐにでも吐き出しそうなそこを緩く擦ると、俺の体に腕を巻き付けた。

「どうしよう、、、ユノ、んん、あ、あ、、、」

「どうした?」

「我慢、、、ハァ、、、あああ、、、できない、、、」

すでに染み出る白濁を指ですくうと、それだけで、背中を仰け反らせ、声が高くなる。

「いいよ、いって。」

「だって、、、ハァ、、、ハァ、、、ユノ、が、んん、あ、、、、」

「俺は後で楽しむから。」

最後の追い討ちをかけるように滲み出るそこに舌を、這わすと俺の髪に指を絡め、腰が動く。

搾り取るように口内に含むと、さらに大きな喘ぎ声とともに最後のときを迎えた。

すべてを飲み干すと、チャンミンは困ったような顔をしている。

「ごめん。ずっと出してなくて。」

「いいよ、気にするな。」

「どうしてもユノとしたかった。」

年上なんだけど、あまりにその困った顔と言葉が、可愛くて、唇を、合わせる。

「んん、、、や、、、苦い、、、」

「ごめん。濃かった?」

「ば~か。」

「俺の味も確かめてよ。」

「うん。」

今度はチャンミンがゆっくりとあちこち舐めながら、下がっていく。

なかなか欲しい場所へとたどり着かない。

「チャンミン、、、んん、早くぅ、、、」

「ゆっくり味わうから。」

わざと、その場所を避けるように、回りをいったり来たり、、、。

我慢できずに、頭を抑えそこへと導いた。

「頼む。意地悪するなよ。」

「どうしてほしい?」

時々、チャンミンは、意地悪になる。

「舐めてください。」今はそれに従うしかない。



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  1. 2014/07/22(火) 08:38:49|
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先輩と後輩 126


久しぶりにだしたからか、すでにぐったりしそう。

そう言えば、昨日も寝てないや。

ユノは急に跪くと、萎えかかってる僕のものを口に含む。

「あぁん、、、あ、あ、」

後孔には指は入ったまま。

前からと後ろからの刺激で頭がおかしくなりそう。

膝はがくがくしてきて、体が折れ曲がり、ユノの頭にしがみつく。

「もう、、、ダメ、、、はぁ‥はぁ‥あああぁん、、、」

何度も指が感じるところを刺激するから、頭が真っ白になってくる。

そして、さらに指は増やされた。

さっきより、圧迫感を感じるが、もう限界だった。

さっきいったばかりなのに、、、。

目の前がチカチカする。

「ああああぁ、、、」

二度目は、ユノの口内に納められた。





Android携帯からの投稿
  1. 2014/07/17(木) 01:44:48|
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先輩と後輩 125


ユノに、手を引かれるまま浴室に入る。

何回も入ってる浴室なのに久しぶりだからかな。まるで違う場所のように感じた。

「今日は、俺が全部洗ってあげるからね。」

「うん。」

少し得意気な顔も可愛い。

仕事のときのユノは男の僕からみても、とても男らしくかっこいい。

年下ということさえ忘れてしまう。

「ねえ、手、ジフ先輩に触られた。」

「どうだったかな。たぶんどこも触られてないよ。」

即答しなかったことが気に入らなかったようだ。少し口をとがらせてふくれている。

普段のユノは年相応で、やっぱり、かわいい後輩。

「あっ、くすくす笑ってる。」

「だって、可愛いから、、、ふふふ」

「違うよ、かっこいいの!」

「普通、自分で言わないよ。」

「もう、うるさい!」

「く、く、く、、、」

「笑うな!」

あまりに可愛くて、軽く頬にチュッとキスをした。

「何、それ?」

「キスだよ。」

「そんなんじゃ、我慢できない。」

唇を合わせ、舌をねじ込んできた。

逃げようとする僕の舌を絡めとり、息をつく間さえ与えない。

可愛いって言ったの訂正。

エロいよ、最高に。

キスだけで、僕のそこはかなり張り詰めてきた。

ずっとこのときを待っていたから。

「ねえ、したかった?」

「ん、うん。」

そう言いながら、ボディソープを後孔にたらす。

そして、ユノの綺麗な指が少しずつ推し進められた。

「はぁ、、、」

まだ、それだけなのに、前は、開放の時を待っている。

ユノはどこが感じるかすぐにあてて、そこを執拗に擦る。

「あ、あ、ユノ、、、ダメ、、、そこ、、、」

「気持ちいいだろう?」

その声が妙に脳に響く。

返事をする代わりに首をたてにふり喘ぎ続けた。

浴室だから、声が反響して耳障りだ。

でも気にしてる間がないほど、快感の波が襲ってきた。

「どう‥しよう、、、もう、、、ああ、あ、あ、、、ダメ、、、イク、あ、あああ、、、」

僕の体からでた白い蜜は、ユノの体にかかってしまう。

「はぁ‥はぁ‥ごめん、、、」

「許さない。覚悟して、、、」



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  1. 2014/07/17(木) 01:28:35|
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先輩と後輩 52

(Changmin side)

ユノの口内に全てを吐き出す。

「ハァ、、、ハァ、、、ハァ、、、」

だけど、その日、ユノは、それで終わらなかった。

口からこぼれ落ちる白濁を、手の甲で拭うと、それはいつものユノの顔じゃないことは、すぐにわかる。

片足を持ち上げられ、見られたくない秘部がさらけだされる。

「ちょ、やめて!」

すでに、その声は耳に入らず、指をバケツの水につけると、何の躊躇いもなく侵入させる。

「つぅ、、、」

初め痛みを感じていたそこは、何度も何度も指の抜き差しを繰り返すうちに、僕の感じる部分を探しだす。

「あっ。」

思わず声がもれる。

「ユノ、、、ダメ、、、は、あ、、、」

不思議な感覚。

今までにない。

すでに吐き出したはずの僕自身が再び硬度をます。

やめてほしいのに、体は疼き、先の段階を望んでしまう。

指を増やされ、さらに攻められると、バケツから足を出し、蹴りあげしまったことで、水が、はでにこぼれた。

それでも、繰り返される指の動きに、前からは再びだらしなく白濁をたらし、ユノの行為に狂い始める。

普通に座ってたはずの体はずり落ち、腰は動き、出したくない声まででて、、、

「ハァ、んん、あ、、、アァァ、、、ヤァ、、、ダメ、、、あああ、、、」

前を触らなくても、いってしまうことがあるなんて、初めて知ってしまった。




Android携帯からの投稿
  1. 2014/05/18(日) 23:23:56|
  2. 先輩と後輩
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