チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

【ゆのみん企画 ヴァンパイア】89

先走りで濡れてるそこを緩くかくだけで、君は全身が震えるほど、感じてる。

ごめん、あの薬。かなりの効果だ。

そして、ローションをもう一度後ろへとつけながら、指をいれる。

「ユノ、、、ごめん、、、もう、、、アァァ。」

勢いよくでたそこは、俺のおなかを汚す。

「ごめん、、、なさい、、、ハァハァ、、、」

「悪い子だね。お仕置きだよ。痛いけど、すぐによくなるから我慢して。」

もう、逃がさない。

がっちりと腰を押さえ、重みでゆっくりと、そこへ埋めていく。

「うっ、、、痛い、、、ユノ、、、痛い」

「ゆっくり呼吸して。吸って、はいて。」

「あぁぁ、、、」

その瞬間に埋めていく俺の楔。

そして、苦痛だけの顔が変わった。

「ユノ、、、アァァ、、、なに、、、これ、、、」

チャンミンのそこは再び立ち上がり、少しずつ溢れ出す。

「動くよ。」

もう、止められない。

お前の中は熱く、きつく、たまらなく気持ちいい。

どうしよう、お前の体の虜になりそう。

打ち込む音と、チャンミナの喘ぎ声。

俺は、チャンミンの中へ、全てを注ぎ込んだ。




スポンサーサイト
  1. 2013/09/01(日) 22:37:51|
  2. ヴァンパイア
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【ゆのみん企画 ヴァンパイア】88

わざと、チャンミンに近寄ってみる。

「どうしたの?」

横に座り、肩をくむと、
「触らないで!」

服を押すほど主張してる。

ふふん。これは、いけるかも。

「どうしたんだよ、チャンミン、顔が、赤いぞ」

と、頬に触れると、逃げるように離れようとするから、手を引っ張り、抱き締める。

「や、や、やめて、ユノ、、、」

「やめない。苦しいんだよね。楽にさせてあげるから。」

頭を押さえて、唇を合わせる。

逃れようとするが、舌を割り込むと、すでに、体の力がぬけてきた。

よし!

そのまま、ベッドに押し倒し、足の間に足を割り込ませる。

邪魔な服は、遠くへ投げた。

チャンミンのそこは、すでに、先走りがでてきて、決壊寸前。

「ん、、、うぅ、、、ん」

こらえる姿が可愛くてたまらない。

  1. 2013/08/28(水) 15:03:31|
  2. ヴァンパイア
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【ゆのみん企画 ヴァンパイア】86

そして、酔ったチャンミンは妖艶だった。

自ら、洋服を脱ぎ、生まれたままの姿になる。

「脱がせてあげるね。」

俺の服を脱がせると、
「どうしてほしい?」

「えっ?その、、、」

あまりの積極的なチャンミンに言葉を失っていると

「たくさん愛してあげるね。」

と、いきなり俺中心の主張しはじめたそこを口に含む。

ああ、たまらない。

やばいな。すぐいきそうだ。

ん?待てよ?

前回、これで、くわえたまま寝るという、くわえおちしやがったんだ。

「ん、、、あの、、、チャンミン。」

くわえたまま、俺の方を見上げる。

「ん?」

「はあ、、、気持ちいいけど、、、 途中で、寝られたらいやなんだ。
あぁぁ、、、離して、、、ちょっと離して。」

口を離すと、

「なあに?」

と、首を傾ける。

「今日は繋がりたい。早く。」

酔いが覚めないうちに。

「いいよ。繋がろうね。僕の中にきて。」

そばにあったローションをたらす。

そして、ゆっくり、指でほぐすと、感じる声が部屋に響き渡り、さらに、俺を高めていく。

「あぁぁ、、、ユノ、、、きて、、、」

そして、もう、限界の俺のものをあてがい、挿入しようとした瞬間、最悪な結果となった。


  1. 2013/08/28(水) 12:37:02|
  2. ヴァンパイア
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【ゆのみん企画 ヴァンパイア 】 74

チャンミンは、まるで躊躇もせず、大きく口を開けると飲み込んでいく。

「わぁ、、、ん、、、やめ、、、て」

「はひ?」

「くわえながらしゃべんな!」

「んふ。おいひい。」

誰か憑依してるんじゃないか。

あの恥ずかしがりやで奥手なチャンミンじゃない。

あー、でも、そんなこと考えられないくらい気持ちいいかも。

やばい。
癖になりそう。

顔が前後するたび、出したくない声が漏れ出る。

「あぁ、、、ん、、、う、、、」

すでに、決壊寸前。

そのとき、根元を、押さえられる。

「うっ、、、なんで、あとちょっと。」

口からはずすと、立ち上がり、

「この先どうしてほしい?」

なんだ、このドS加減は?

「いかせて、、、はあ、、、頼む、、、」

「なら、いくとき、好きな人の名前さけんでみて。」

「そんなのわかってるだろう?」

「わからない。ちゃんと聞かないと。」

この、S男!

「どうするの?これで終わる?」

「ごめんなさい。言うから。続けて、、、」

「いいよ。」

再び、膝まづいて続きを始める。

変なこと聞くから、一度萎えかかるかと思ったけど、すぐに、大きくなった。

そして、最後のときを迎えるときに、

「すきだ、、、チャンミン、、、あああ、、、」

そして、それを聞いたチャンミンは、再び立ち上がり、俺をにやっと見つめる。

そして、キス。

うっ、これは、、、俺の、、、

「どう?自分の味?」

「げっ、まずいに決まってんだろ。」

「苦いね。でも、ユノのだと思うと美味しいよ。」

「なら、なんで、俺に口移しなんかするんだ?」

「共に味わいたいから。」

こいつ、、、。

「さて、ここから、また質問タイム。」

「前がいい?後ろがいい?」
  1. 2013/08/21(水) 21:49:07|
  2. ヴァンパイア
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【ゆのみん企画 ヴァンパイア】61

いつものチャンミンと明らかに違う。

妖艶なチャンミンは、俺の口内を犯すかのように、激しいキスを繰り返す。

やばい、もってかれる。

必死に顔をずらし、キスから逃れる。

すごい、こんなの初めてだ。

すぐに服を脱がされ胸元の膨らみをもむと、赤い舌をまるでぼくに見せつけるようにだし、小さな突起に舌をはわす。

「チャ、ミ、、、ナ、、、ん、、、ああ、、、」

これまで、抱いたどの女より、すごい。

さらにベルトを外し、すでに苦しいほど主張し始めた俺のものを、躊躇なく口にくわえた。

「ん、、、ああ、、、やめろ、、、」

先端の溝に舌を、はわし、流れ落ちる唾液と、先走りで、滑りがよくなった俺のものを手で包み込み、かりの部分を行き来する。

「もう、、、だめ、、、離せ、、、」

そろそろ限界になりそうだった。

離すどころか、頭が上下する。

やばい、もう、我慢できない。

あと、少し、そのとき、

動きが止まった。

えっ?

下をみると、俺のものをくわえたまま、寝始めた。

嘘だろう!

  1. 2013/08/12(月) 01:51:40|
  2. ヴァンパイア
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。