チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

Secretの館 50


やっとその手が、欲しかったそこにゆっくりと触れていく。

包み込むように触れるとまるでマッサージをするように動かしていった。

「よく見てて。これも勉強になるかもよ。」

あなたの上がった口角がとても、妖しくて、、、。

片手だけでなく、両手で僕のものを扱いていく。

決して強くなく、でも緩くない。

自分とは違うやり方にまるで初めて触れたときのように、すべての神経がそこに集まっていく。

ユノさんが、何を思ったのか、それに顔を近づけると、溝を舌でなぞった。

その瞬間、我慢できなくなり、一気に高みに上り、射精をしてしまった。

勢いよく飛び出た白濁は、美しいユノさんの顔を汚してしまう。

「ハァ、、、ハァ、、、ご、め、、、ん、、、」

「いや、大丈夫。でも、自分で拭けない。チャンミンがとってくれるか?」

僕が、テイッシュに手を伸ばそうとすると、その手を掴まれ、

「チャンミンの舌でとってよ。」

意地悪く微笑むあなたに、首を横にふったが、
「さあ、早くして。」

と、顔を僕に近づけた。

仕方なく、言われた通りに舐めていく。

自分のものなんか絶対に舐めたくないのに、、、。

それを目を閉じることなく見詰めている。

おそらく真っ赤な顔の僕が目の前にいて、ユノさんはなにを思っているのだろう。

「できました。」

「はい、よくできたね。」

そう言うと、ご褒美にとキスを繰り返す。

「ふふふ。若いね、まだ足りないっていっているよ。」

中心が再び立ち上がっていく。

「今度は俺も満足したいな。」

ユノさんは体の向きをかえた。

「俺がやるようにしてみて。」



Android携帯からの投稿
スポンサーサイト
  1. 2014/06/15(日) 07:43:58|
  2. Secretの館
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Secretの館 H-45


そのままでは、終わらなかった。倒れかかる僕の腰を抱き上げると、両手を橋の下の壁に両手ををつけさせた。

「な、、、に、、、」

「ごめん、優しくできないかも。」

明らかにそこへ入り込んできたのは、指ではない。

「うっ、、、無理、、、」

「我慢して、、、」

「うっ、、、い、、、」

引き裂かれていくような痛み、、、

「やっぱり、きついな。チャンミン、呼吸して、、、」

「む、、、り、、、」

「愛してる。俺を感じて、、、」

僕だって愛してる。

ユノさんは腰を支えてるのと反対の手で僕の体を弄び始めた。

やがて、それは、前をゆっくりと動かしていく。

すでに力なくなっていたのに、ユノさんの手はまた、マッサージをするかのように滑らかで、自慰行為とは明らかにちがって、、、。

うまい、、、この人、、、

まさか、他の人のもしたりしてないよね。

何度も擦りあげられていくうちに、あまりの気持ちよさに後ろの痛みを忘れていた。

いや、、、違う、、、

後ろは後ろで感じ始めていた。

さっきのとこだ。

そこを狙って、何度も抽挿も繰り返す。

「チャンミン、しっかり立ってて。」

「うっ、、、あ、、、ん、、、」

「前から止まらずに、だらだらでてきてる。
いけない子だね。」

それは、ユノさんのせいなのに、、、

「ハァ、、、む、、、り、、、ハァ、、、も、う、、、」

今までにない感覚が僕を包み込む。

「そろそろいいかな?」

「うっ、、、ア、ハァ、ヤァ、アァ、、、」

ユノさんはさらに奥へと打ち込んできた。

「やぁ、ハァ、だ、め、、、あ、あ、んん、、、アァァ、、、」

再び後ろでいくと、内壁が締まり、ユノさんも最後のときを迎える。

「チャンミン、はぁ、はぁ、イク、、、」

熱いものが注ぎ込まれるのがわかる。

「ユノ、、、」




Android携帯からの投稿
  1. 2014/06/14(土) 20:56:19|
  2. Secretの館
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Secretの館 37

(Changmin side)


ユノさんが、いや、他の人のオナ○ーなんて、見たことがない。

見ててと言われても、目のやり場に困る。

繋がれた手首のまま、始めるけど、少し手が、不自由そう。

同じものだけど、違う。

ユノは、男がみても、かっこよくて。

そこを、含めて、体すべてが、彫刻のようだ。

少し、先走りがでたのか、ひかっていくそこをみるのも恥ずかしくて、思わず顔をそむけた。

「なあ、そらすなよ。」

「う、うん。」

「キスして、、、」

「う、うん。」

キスしてた方が見なくてすむ。

器用に舌を絡めるユノは、頬をピンク色に染めて、最高に色っぽい。

キスを離すと、

「この手じゃ、、、はぁ、、、いけそうにない。」

「う、うん。」

手首のネクタイを外そうとすると、

「違う。おまえがするんだ。」

「えっ?」

「早く、、、」

「う、うん。」

ユノのものに触れる。

ピクッと動く別な生き物は、今すぐにでも、解放してほしそうだ。

「して、、、」

「あっ、はい。」

ゆっくりと動かすと恍惚の表情へと変わっていく。

「気持ち、、、いい?」

自分で、聞いときながら、なんてこと、言っててるんだろうって。

「ああ、、、最高だ。」

その言葉が嬉しくて、さらに強めに速くうごかした。

「うっ、、、ん、いく、、、あああ、、、」

脈打つそこの感触は忘れることができない。

やはり、僕とは同じようで違うんだ。

だが、勢いよく出るそれを受け止めるのを忘れたため、僕の体に飛び散った。

「はあ、、、はあ、、、チャンミンに唾つけたから、、、はぁ、、、。もう、おまえは、、、はぁ、、、俺のもんだ。」

縛られた手首が僕の顔を押さえて、再び熱いキスをかわした。




Android携帯からの投稿
  1. 2014/05/01(木) 14:26:41|
  2. Secretの館
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Secretの館 34

片手で口をおさえ、もう一方で僕の分身を擦りあげる。

だが、ユノの口内に吸い込まれると、口を塞いでるのにもかかわらず、甲高い声が漏れるんだ。

「んん、、、う、ん、、、」

グチョグチョ聞こえる音が卑猥でさらに僕を煽り、ついには、腰まで動いた。

一旦ユノさんは僕を離すと、

「もっとしてほしい?」

当たり前じゃないか、、、くそ、、、なんで、こう上からなんだ。

でも、僕の口は脳とは、別な言い方になる。

「お願い、、、はぁ、、、イッパイ、シテクダサイ。」

最低だぁ、、、。

「わかった。して、あ、げ、る。」

くそ、、、上からだ。

キスの時も感じたけど、舌って、感触がこんなにも気持ちいいなんて思わなくて。

ユノさんの舌は感触も動きもジフンさんとも違う。

さらに追い詰めるように舐めあげると、自分の手の動きもはやまり、もはや、我慢の限界となった。

「うっ、、、」

あわてて口内からだしたから、射精はとめられず、ユノさんの顔面と体に飛び散った。

「はあ、、、はあ、、、はあ、、、ごめんなさい。」





Android携帯からの投稿
  1. 2014/04/28(月) 10:38:39|
  2. Secretの館
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。