チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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childhood friend 74

「離せぇー!」

叫ぶばれると、ますますやる気になってくる。

「せめて、初めてくらい、普通にしろよ。」

「普通のは二回目にしような。」

「ざけんなよ!、、、あ、ん、、、だめ、」

怒鳴ったり感じたり忙しいチャンミンを楽しみながら、いよいよ、本番へ、突入!

指を一本埋めていく。

「だめ、だめ、だめ、、、あ、ん、、、き、もち、、、」

おっ、はやっ、すでに感じてる?

「気持ち悪りぃー!」

そうだよな。

うるさい口をキスで塞ぐ。

おまえが大好きなキス。

ほら、すぐこの顔になる。

瞳を閉じながらも嬉しそうな顔。

それと同時にさらに指を埋めいくと、顔が歪む。

ごめん、これに慣れないと先に進まない。

指を動かしながら、噂の場所を探していく。

感じるといわれてる場所。

「ハァ、、、ん、あ、、、」

ここ?
そう言えば少し触った感じが違う。

何度もそこを動かしていくと、完全に顔が変わった。

先走りもダラダラ流れてる。

指を増やしていく。

すでに、口は半開きで、だらしなく垂らした唾液が妖艶で、、、。

「そろそろいくよ。」

その言葉に眉が動く。

足をあげ、俺の高ぶりを埋めていく。

やっぱり、きつい。
女とは明らかに違う。

「うっ、、、」

痛みからか顔が苦痛の表情へと変わる。

「やっぱり、やめとくか?」

「やぁ、、、いいから、、、」

「ごめん。」

俺ももう止められない。

少しずつだが、確実に埋め込んでいく。

「ハァ、、、入った、、、」

「う、うん。」

「動くよ。」

おまえの感じてた場所に抽挿を繰り返すと、声が変わった。

「ハァ、、、ハァ、、、ん、あ、あ、ん、、、」

こんな声だすんだ。

「もっと、その声聞かせてよ。」

「やぁ、、、ん、ん、あん、、、イク、、、ユノ、、、イク、、、ん、あ、、、」

顎があがり、完全にイキ顔。

中がしまり、俺ももう持っていかれそう。

さらに動きを早めていくと、感じすぎるのか、首を横にふり、涙を流す。

そして、俺も最後の瞬間を迎え、おまえの中にすべてを流し込んだ。




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  1. 2014/07/13(日) 21:51:31|
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childhood friend H-36

(Yuno side)

チャンミンの戸惑う顔がたまらない。

「男だから、知らないわけないよな。」

「でも、、、人のなんて、、、」

「ほら、早く動かして。」

チャンミンの手に、手を重ね、ゆるゆると動かす。

足りないけど、、、好きな相手だからかな。

気持ちよくて、、、。

「なあ、これじゃあ、いかないよ。」

「ごめん、、、。」

「舐めて。」

「いや、、、」

「そうか、やめとくか。」

そういって、お前の手を離そうとすると

「嫌いになった?」

すこし、涙目で見てくる。

「いいや。ならない。でも、ずっと、放置されたら、どっかで、別なもん食べるかもな。」

「わかった。するから、他を見ないで。僕だけをみて。」

そういって、頭をさげていき、両手で、俺のを握り、舌先だけで、俺の物を舐めていく。

「うっ、、、くるな、確かに、、、。でも、まだ足りない。後ろ向け。」

「やだ!」

「まだ、突っ込まねぇよ。」

「うそ、、、」

「うそつかない。おまえがいいって言うまで、本番はしない。だから、後ろ向け。」

「これでどうするの?」

そんなふうに、怯えて、後ろを振り向かれたら、襲ってしまいそうになるよ。

「足、閉じとけ。」

「えっ、まさか?」

「へぇ~、知ってるんだ。すま○。」

「う、、、うん。」

「ほら、俺のを挟んでしっかり閉じとけよ。」

同時におまえのも掻いてやる。

「やぁ、、、」

「うそつけ、いい、の間違いだろう。」

「そう、、、だけど、、、怖い、、、」

「大丈夫。俺を感じろ。」

「んん、、、あ、ん、、、うっ、、、」

「なんで、、、声我慢すんだよ。」

「だっ、、、て、、、んん、あ、う、、、あ、」

「ほら、聞かせて、お前の声、、、」

「ヤァ、、、ア、あ、、、ダメ、、、ハア、、、」

「気持ちいいよ。」

「や、や、、、あ、んん、、、イク、、、イイ」

いく瞬間、太股から出し、チャンミンの背中にぶちまけた。

そして、おまえのを手で受け止める。

「はあ、、、はあ、、、最高。」

「ハァハァハァ、、、ユノ、、、」

こんな恍惚の表情をするおまえを初めてみたよ。

いつか、止められないかもしれないな。




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  1. 2014/04/15(火) 00:15:29|
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