チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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(Changmin side)

僕の口からタオルが外された。

「おまえの声が聞きたい。いっぱい、喘いで。」

そういうと、何度も角度を変え、僕のほしいそこを刺激し、そして、深く刺し込む。

「ああ、、、ん、や、、、」

「いや?欲しくないのか?」

そう言うと、ずるっと抜く。

「だめ、、、もっと」

「本当に悪い子だな。こんなこと言うようになるなんて。」

「ユノ、、、早く、、、。」

「ふふふ。どうしたの?それじゃあわからないよ」

「意地悪しないで、、、お願い。」

「なんのお願い?」

「ユノのを僕の中に注ぎ込んで。」

「そんなに欲しい?」

「うん、、、ください」

もう、こんなことまで言わすなんて、、、。

でも、恥ずかしいけど、それ以上に、僕はユノさんに溺れたくて。

「いくよ。覚悟しろよ。お仕置きなんだから。」

腕につけたものと、目隠しをしてたネクタイを外される

向きを返られ、愛しい人の顔が目の前に現れた。

繰り返されるキス。
舌を絡めとられ受け止めきれない唾液がだらしなく口端からこぼれ落ちた。

「チャンミン、すごく、卑猥な顔。」

「誰の、、、ハア、、、せいだよ。」

「ならいらないのか?」

今日のユノさんはすごく意地悪。

「く、ください。」

「うん、いい子だね。」

欲しいものが、やっと、そこにあてがわれると、どんどん中へと沈んでいく。

「ああ、、、あ、ん、、、」

そして、何度も前立腺を刺激された。

再び沸き上がってくるもの。

さっきは、前の刺激はなくてもいったのに、再びそれがやってきそうになったとき、ぼくのものを掻きはじめた。

もう、頭がおかしくなりそうだ。

すでに、さっきの空イキで前からは、だらだらと、流れてるものを指につけさらに滑りをよくしていく。

「もう、だめ、、、いく、、、えっ?」

そのとき、根元を強く掴まれる。

「だめだよ、先にいったら。」

「いや、、、はあ、、、お願い、、、いかせて、、、」

「先にはだめ、同時にいこうね。」

激しくユノが僕の中を行き来する。

肌と肌のぶつかる音。

その音が激しさを増したとき、目の前が、白くなる感覚が再び、、、。

「ユノ、、、だめ、、、もう、、、」

「俺も、、、うっ、、、」

ユノのものが、脈打つと、中に暖かいものがふりそそがれた。

そして、意識が薄れ行く中で、僕のものも解放され、やっと、放出を許される。








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  1. 2014/03/22(土) 07:39:11|
  2. 大家は天使か悪魔か
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