チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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Mの悲劇 101

やっとそのときがやってきた。

十分に慣らしたそこに俺のものをあてがい、ゆっくりと突き進む。

「ギャー!」

「痛い?」

「へ、平気、、、」

「全然平気そうじゃないけど、、、」

「ちが、、、う、、、びっくり、、、しただけ。」

チャンミンは両手を口に当てた。

声を出さないようにするためらしい。

「いくね。」

もう少し進入を試みる。

すごい、締まる。これ、やばいかも、、、。

さらにゆっくりと抽挿を繰り返しながら、なんとか、半分ははいったかな。

チャンミンは目から涙をたくさん流しているし、塞いだ手から、うーうーとうなり声のような音がもれる。

「今日は、ここまでにする?」

大きく首を横にふった。

「全然、、、平気、、、」

「涙でてるよ。」

「ち、ちがう、、、汗だから、、、」

いや、それくらい区別つくし。

「早く、、、お願い、、、」

ごめん。本当はやめる気なんかなかった。

気持ちよすぎて。

そして、再びゆっくりと動かすと、少し慣れてきたのか、苦痛で歪んでた顔が、解き放たれ、恍惚の表情へと変わってきた。

ここか?さっきも感じてた場所。

思ってたほど奥じゃない。

何度もそこを攻めてみる。

「あ、あ、、、」

感じてくれてる。

だが、俺もそろそろ限界。

さらに、チャンミンの中へと埋め込んでいく。

「あ、あ、んん、、、やあ、、、」

ごめん。俺は力任せに打ち付けた。

パンパンとなる激しい音がさらに俺を煽る。

急に声が聞こえなくなったが、初めての俺には、それを気にかける余裕がなかった。

「うっ、あああ、、、」

全てを吐き出して、そのまま横に倒れ込む。
まだ、繋がったままだ。

あがった息を整えようとしながら、チャンミンの方をみた。

「大丈夫?」

やりすぎた?
白目むいてるし、、、。


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  1. 2014/07/26(土) 09:13:07|
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Mの悲劇 68


再び、前の元気がなくなるのを察知したユノ君が口内に含んだ。

うっ、これはくる。

そして、その隙に再び埋め込まれた。

気持ちいいとこと、悪いとこ。

頭の中もぐちゃぐちゃだ。

ユノ君は、なにかを探すかのように指を動かす。

もう、やだ、、、やめて、、、気持ち悪い、、、。

そう、思ってたはずなのに。

「あっ、アン、、、」

変な声が出た。

今、ユノ君が触れた場所、、、なんだ?

「もしかして、ここ?」

ユノ君は、もう一度そこを擦りあげる。

「ひゃ、、、アァン」

自分の声にも驚いたが、その、はじめての感覚にどうしていいか、わからない。

「ここかぁ。」

何度も何度も攻められて、今までにない感覚に包まれ、射精とは違う、でもそれに近い気持ちよさ。

「アア、だめ、、、やめて、、、んん、あはあ、、、」

自分でも聞いたことがない気持ち悪い声がとまらない。

「ハァ、ハァ、アァン、もう…やぁ…」

腰まで動き始めた。

「すごい顔、、、」

えっ、なに?どんな顔してるの?

「恍惚の顔って、生で初めて見た。」

普通の顔に戻したくても、もとに戻らない。

それどころか喘ぎ声はさらに大きさをます。

「やばいよ、チャンミンさん」

そんなこと言われたって、、、気持ちよすぎて、、、。

「ああ、アァン、ダメェ、、、い、いくぅ、、、ああ、、、」

すごい、波が押し寄せてきて、後孔を締め付けた。

体は仰け反り、全身に電気が走るような、いや違う、、、とにかく、全身、不思議な感覚の波に飲まれる。

「アアアァン、、、」


「これだ!」

「ハァ、ハァ、ハァ、なにが?」

「すごい、チャンミンさん。前でてないのに、いったね。」

えっ、そうなの?




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  1. 2014/05/29(木) 07:56:45|
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Mの悲劇 19

そして、禁断の場所へと、手を伸ばしていくと、、、。

「アアア、、、」

思わず漏れる声、、、。

自分以外のものを掴んだことなんかないけど、感じるとこはわかってるから、、、。

感じさせながら、ユノの顔をみる。

こいつの顔、エロすぎて、、、。

どんな女のときより綺麗。

うっすら開いた唇を塞ぐ。

ユノの腕がのびて、僕の背中へとまわる。

どんどん、欲情していく僕達、、、。

掻く手を早めていくと、さらに声が漏れ始めた。

「センセイ、、、ハァ、、、キモチイイ、、、ハァ、、、ア、、、」

ユノをいかせることに夢中になってから、そのとき、ユノの腕がどこに延びたかなんて気にもしてなかったけど、その手はズボンの中へと入っていた。

しかも、それは、後ろのさらに禁断の場所へ。

「ヒャア!」

僕は動きをとめてユノをみた。

「やめないで、、、先生、、、」

「後ろ、、、触らないで、、、」

「感じなかった?」

「いや、感じるもなにも、、、」

「わかった。」

そういうと、ぎりぎりの所を指がいきかう。

どうしたんだ?
僕、、、
もっと、触れて、、、しっかりと。


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  1. 2014/02/06(木) 09:48:30|
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