チョコチップピコのブログ

二人が好きすぎて、気がついたら、妄想ばかり

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帰ってきた天使 60

(Changmin side)


キスは唇だけにとどまらなかった。

首筋へと下がっていき、そして胸へ。

服を少しずらして、わずかな突起に吸い付かれる。

「あっ、、、」

漏れ出てしまう声は、明らかに自分のいつもの声より高く、甘い、、、。

すべてを脱がすことなく、そのまま、下がり、スカートの中に顔を埋めて、高ぶるそこを舐めあげる。

「あ、、、ダメぇ」

そんな願いも届かず、その動きは早くなるばかり。

ユノの顔がみえないから、余計に不安なのに、体は、痺れるほど、感じてしまって。

後ろに寄りかかる壁がなければ倒れていただろう。

「ハァ、ハァ、、、ごめん。」

我慢できず、ユノの口内へと。

急に体の向きが変えられる。

そして、蕾へとその蜜をたらされた。

指で何度も慣らされるそこは、すでに、敏感になっていて、わずかな動きでも感じてしまうのに、抜かれたあとに来たものは、、、。

「ああ、う、やぁ、、、」

わかってはいたけど、想像以上に苦しくて。

体が壊れるほどの痛みで、、、

「んん、いた、、、やぁ、、、ハァ、、、無理、、、んあ、アァァ、、、」

それでも、確実に深く深く、飲み込んでいく。







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  1. 2013/12/30(月) 01:35:38|
  2. 天使が恋をした
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